オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー

オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー

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『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』とは

1971年にテレビ放映を開始した「仮面ライダー」シリーズの放送40周年を記念し、歴代の仮面ライダーが総出演する特撮アクション映画。仮面ライダーの原作者・石ノ森章太郎の「人造人間キカイダー」や「怪傑ズバット」などの特撮ヒーローも出演し、仮面ライダーとの初共演を果たす。 監督は、テレビシリーズ「仮面ライダーオーズ」の金田治。脚本は「アンパンマン」シリーズも手掛ける米村正二。 仮面ライダーオーズは「シュウカツ」の渡部秀、仮面ライダーNEW電王は『君の膵臓をたべたい』で委員長役を務めた桜田通、さらに仮面ライダー1号の藤岡弘、らも出演している。

『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』のあらすじ

長きに渡って悪の組織と戦い、世界の平和を守ってきた正義のヒーロー「仮面ライダー」。そして、仮面ライダーオーズもまたイマジンという悪の怪人との戦いを繰り広げていた。 デンライナーでやってきたNEW電王と遭遇し、モールイマジンを追って1971年11月11日へと向かうオーズたち。モールイマジンを倒して2011年4月1日に向かった一行だったが、そこでは、悪の組織ショッカーたちが勢力を広げ、世界を手に入れようとしていた。その上、かつてのヒーロー仮面ライダー1号、2号が怪人と化している始末。 正義のヒーローがいなくなってしまった原因は、オーズたちと共に過去へ向かったアンクが、セルメダルを落としたことにあった。歴史を修繕するべくオーズやNEW電王たちは動き出すのだった……。

『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』のスタッフ・キャスト

『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』の感想・評価・ネタバレ

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