ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる

ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる

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『ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる』とは

人気アニメ「ドラゴンボール」シリーズの劇場版第16作。監督の橋本光夫は、劇場版8作目『ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強』以来の登板となる。伝説の勇者・タピオンと、地球を破壊しようとするヒルガーデンが登場する。タピオンの声は『覇王大系リューナイト』の結城比呂、ヒルデガーンの声は「ドラゴンボール」シリーズでメタリック軍曹の声を担当している青森伸。出演はほかに野沢雅子、草尾毅、田中真弓、鶴ひろみなど。東映アニメフェアの1つとして上映された。

『ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる』のあらすじ

悟飯とミスター・サタンの娘であるビーデルはある日、ホイと名乗る不思議な老人と出会う。ホイは勇者が閉じ込められているという不思議なオルゴールを見せる。オルゴールを回せば、その中にいる勇者が復活するというが、悟飯ですら回すことができない。3人はブルマの家に行くが、結局そこにいた誰もが成功しなかった。ついには神龍に頼んでオルゴールを回してもらうと、勇者・タピオンが現れる。しかしタピオンは不機嫌な様子で、どこかへと去ってしまった。その夜、街に怪物が現れる。怪物とタピオンの秘められた関係、そしてホイの正体とは……。

『ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる』のスタッフ・キャスト

『ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる』の感想・評価・ネタバレ

  • くまねこ
    くまねこ 3 2014年6月8日

    1995年8月 映画館にて。 東映アニメフェア三本立てのひとつ。

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