ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴

ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴

rating 3.2 3.2
20 0

『ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴』とは

「ドラゴンボール」シリーズの劇場アニメ第12作。監督はTVの「ドラゴンボール」シリーズに関わっていた上田芳裕。時系列がセルゲーム後の作品であり、孫悟空はすでに死亡している。そのため、本作の主人公は孫悟飯。脚本は小山高生、作画監督は山室直儀。出演は野沢雅子、古川登志夫、田中真弓、古谷徹など。東映アニメフェアの1作品として、『Dr.スランプ アラレちゃん んちゃ!ペンギン村より愛をこめて』『幽☆遊☆白書』と同時上映された。

『ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴』のあらすじ

天下一大武道大会が開かれ、悟飯たちも出場する。しかしベジータはライバルの悟空が死んだことから戦う意欲を失っており、出場はせずにテレビで大会の様子を見ていた。ところが大会の途中で異変が起こる。本来出場するはずだったミスター・サタンの弟子たちが殺され、代わりに謎の銀河戦士たちが現れたのだ。その正体は、銀河を荒らしていたボージャックの一味。これまでは界王たちが封印していたのだが、復活したのだった。強大な力を持つ彼らに立ち向かう悟飯と仲間たち。悟飯は苦戦するが、天国にいた悟空の励ましを受けて超サイヤ人に変身。真の力に目覚めた悟飯とボージャックの戦いが始まる。

『ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴』のスタッフ・キャスト

『ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴』の感想・評価・ネタバレ

  • Hiromi

    ご飯がきれるシーンが好き

  • くまねこ
    くまねこ 3 2014年6月7日

    1993年7月。特設映画館にて鑑賞。 東映アニメフェア三本立てのひとつ。

『ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴』に関連する作品