2021年9月9日更新

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ゲゲゲの鬼太郎
(C)水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション

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『ゲゲゲの鬼太郎』6期の作品概要

話数全97話
放送局フジテレビ ほか
放送期間2018年4月1日~2020年3月29日
声優沢城みゆき
野沢雅子 ほか

『ゲゲゲの鬼太郎』6期のあらすじ

ゲゲゲの鬼太郎
(C)水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション

物語の舞台は21世紀の日本。人間は妖怪の存在などすっかり忘れ、目に見えるものがすべてだと信じて疑わない生活を送っていました。 そんなある日、渋谷のスクランブル交差点に突如として森が出現し、人々が木に変えられてしまうという怪奇現象が発生。中学生の犬山まなは、このおかしな状況をどうにかするため、半信半疑ながらも「妖怪ポスト」を利用することにします。すると彼女の前に、手紙を受け取った鬼太郎が現れて……。

『ゲゲゲの鬼太郎』6期の主なキャラクターと声優

鬼太郎役/沢城みゆき

ゲゲゲの鬼太郎
(C)水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション

鬼太郎は、かつて大きな支配力を持っていた妖怪・幽霊族の生き残り。ゲゲゲの森で父親の目玉おやじと平和に暮らしていて、人間とはなるべく関わらないのが信条です。 しかし、「妖怪ポスト」に妖怪がらみの厄介ごとについての手紙が届いたときだけ、人間界に姿を現します。 そんな鬼太郎を演じたのは、声優の沢城みゆき。幅広い役柄をこなす実力派で、アニメ「ルパン三世」シリーズの峰不二子役、『HUNTER × HUNTER』のクラピカ役などで知られています。

目玉おやじ役/野沢雅子

ゲゲゲの鬼太郎
(C)水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション

目玉おやじは鬼太郎の父親です。かつて大病を患い命を落としましたが、幼い鬼太郎を残して逝けないという思いから「目玉の妖怪」としてこの世に留まることになりました。 いつも鬼太郎のことを気にかけていて、豊富な知識をフル活用して彼を導きます。 そんな目玉おやじを演じたのは、声優の野沢雅子。「ドラゴンボール」シリーズの孫悟空、孫悟飯、孫悟天を演じたことで有名なベテランです。ちなみに、『ゲゲゲの鬼太郎』の第1作(1968-69年)と第2作(1971-72年)では鬼太郎役を担当していました。

『ゲゲゲの鬼太郎』6期の見どころ

『ゲゲゲの鬼太郎』6期は現代の日本が舞台になっているので、スマホやYouTubeなど、これまでのシリーズでは考えられなかったものが登場します。 さらに、SNS中毒やハラスメントなど、“今だからこそ”の問題も取り上げられていて、子どもはもちろん、大人が観ても見ごたえばっちりです。 また、キャラクターデザインも一新されていて、主要キャラと敵キャラを問わず、魅力的な妖怪がたくさんいます。あなたのお気に入りの妖怪もきっと見つかるはずです!

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