2016年12月15日更新 49,323view

日常系アニメおすすめランキングトップ27【ほのぼのゆるゆる】

世知辛い日々を一生懸命に生きているお疲れ気味の現代人。そんな我々に数々の癒しを与えてくれるのは、穏やかな時間やたくさんの笑いを提供してくれる日常アニメでしょう。今回はそんなおすすめ日常アニメをランキング形式で紹介していきます!

癒しを求める日々にぴったりのおすすめ日常アニメランキング

日常アニメ

疲れていると、なにもする気が起きない。そういうことってありますよね? 動かなければと思いつつもなにも出来ず、寝て起きてを繰り返す日々。そこから抜け出す切っ掛けとなるのは、自分を癒してくれる存在でしょう。

そこで今回は、心を癒して明日への活力を生み出す、魅力的な日常系アニメをおすすめ順で27作品紹介していきます。

授業中ですよ!?こそこそ遊ぶ授業サボりアニメ!

27位『となりの関くん』(2014年1月~5月 放送)

森繁拓真著のマンガを原作とした、授業中に一人でこそこそ遊ぶ「関くん」を隣の席の「横田さん」の視点から描く日常系学園コメディです。

ほとんど会話もなく、まるでサイレントムービーを見ているような気分になるこの作品。ついつい「関くん」の大胆な一人遊びに「横田さん」と一緒にツッコんでしまいます。

パワフルな母と一癖ある家族のクスッとくる日常系アニメ

26位『あたしンち』(2002年4月~2009年9月、2015年10月~2016年4月 放送)

あたしンち

出典: jin115.com

けらえいこの原作コミックをアニメ化したこの作品は、突拍子もない発言や行動で周囲を驚かせる主婦の母と真面目で無口なサラリーマンの父、高校生でテディベア制作にハマっている長女みかん、シャイで冷静なツッコミが魅力の弟ユズヒコの平凡な4人家族を描いています。

原作コミックは惜しまれつつも2015年で連載を終了しています。

それぞれのエピソードで描かれる、何の変哲もない家族の日々のちょっと笑える出来事が共感をよびました。また、メインキャラクターとなる家族だけでなく、母のママ友、みかんの高校の親友など、そのほかに登場する魅力あふれるキャラクターたちも人気の秘密です。

小学3年生の女の子とその家族や友達との日常。

25位『ちびまる子ちゃん』(1990年1月~1992年9月、1995年1月~ 放送)

ちびまる子ちゃん 画像

さくらももこ著のマンガを原作にした、作者さくらももこ自信を投影した小学3年生、「ちびまる子ちゃん」を中心に家族や友達との日常を描いたコメディストーリーです。

『サザエさん』や『ドラえもん』に並ぶ長寿アニメで、誰もが一度は見たことがあるのではないでしょうか。日曜日の夕方ではおなじみのアニメで、視聴率も高くファミリー層に人気があります。

主人公のまる子だけじゃなく、家族やクラスメイトの個性的なキャラクターの愛くるしさも人気の秘密です。

またフジテレビの特番などで、有名人が本人役で出演する回もあり、『FNS27時間テレビ』では恒例になっています。

現役少女漫画家の”男子”高校生の日常。

24位『月刊少女野崎くん』(2014年7月~2014年9月 放送)

椿いづみ著のマンガを原作にした、現役人気少女漫画家の男子高校生、野崎梅太郎とひょんなきっかけでアシスタントになってしまった女子高生、佐倉千代を中心に彼らを取り巻く人々のコメディストーリーです。

天然の野崎くん、無邪気で明るい作品内で重要なつっこみ役である千代ちゃんの他にも、美形だが小心者で恥ずかしがりやな残念なイケメン、みこりんこと御子柴実琴や「声楽部のローレライ」と言われる程の美声の持ち主だが図太くがさつで空気の全く読めない瀬尾結月など個性的なキャラクターばかりです。

「ばっかもーん!!」派出所が舞台のドタバタコメディ!

23位『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(1996年6月~2004年12月、2005年1月~2008年11月 放送)

秋本治著のマンガを原作にした、亀有公園前派出所に勤務している両津と、その同僚や周囲の人々が繰り広げるハチャメチャでドタバタのコメディです。両津を叱る時の大原部長の「ばっかもーん!」のセリフは有名です。

原作マンガは「週刊少年ジャンプ」史上最長の連載記録で、1976年42号から2016年42号まで一度も休載せず連載されました。また単行本では全200巻となり、稀にみる長期間の連載コミックとなりました。

2016年に、惜しまれながら『こち亀』は連載を終了しています。アニメ化だけでなく、実写ドラマ化もされた人気作品です。

哲学する不条理ギャグアニメ!

22位『ぼのぼの』(1995年4月~1996年3月、2016年4月~ 放送)

いがらしみきお著のマンガを原作にした、主人公のラッコ・ぼのぼのや癒され系の仲間たちが織りなすギャグコメディです。

主人公・ぼのぼのを含め登場人物が全て動物になっており、かわいい見た目に反してハッとする名言や哲学的な台詞が多いのが特徴です。また、キャラクターグッズも人気で、ぼのぼのの絵本も刊行されています。

大人になって帰ってきた伝説の六つ子!

21位『おそ松さん』(2015年10月~2016年3月 放送)

赤塚不二夫著のマンガ『おそ松くん』が原作で、おなじみの六つ子が大人になってからをユーモアたっぷりに描いた作品です。『おそ松くん』のアニメ化としては3作目になります。

20代前半に成長した六つ子のその後を描くストーリーになっていて、下品なネタやブラックなネタ、パロディが満載のギャグアニメです。また、過去2作の六つ子の声優は女性でしたが今作は全員男性声優が演じています。

内容がパロディや下ネタが多いにも関わらず女性からの反響が高く、女性鉄道ファンを指す「鉄子」になぞらえて「松子」と呼ばれるファンや、「おそ松girl」「カラ松girl」「-松girl」など名乗るファンも続出しました。
その上、イベントには行列ができ、特集された雑誌は売り切れ続出となるなど一種の社会現象にもなりました。

言わずと知れた日曜の食卓のお供!

20位『サザエさん』(1969年10月~ 放送)

長谷川町子著の新聞連載の4コママンガを原作にした、サザエさんの家族であるフグ田家、磯野家の合同家庭を中心とした家族の日常を描いた作品です。

放送開始から2016年現在まで放送枠の変更もなく続いている長寿番組で、『ちびまる子ちゃん』同様、誰もが一度は見たことがあるだろう国民的番組です。

放送が40年以上日曜夕方で固定されている為、月曜からまた学校や勤務が始まる人が憂鬱から体調不良を訴える病状を表す「サザエさん症候群」という俗称の由来にもなりました。

22世紀から来たネコ型ロボット!

19位『ドラえもん』(1973年4月~9月、1979年4月~2005年3月、2005年4月~ 放送)

藤子・F・不二雄著のマンガを原作にした、未来からタイムマシンに乗ってワープしてきたネコ型ロボットであるドラえもんと、おっちょこちょいで頼りない弱気な小学生、野比のび太の2人を中心に彼の家族や友達と繰り広げるSF日常系アニメです。

国民的アニメといっても過言ではない人気作品で、ひみつ道具を使った夢のある世界はいつの時代も子供たちを夢中にさせてくれます。どんな大人も、子供のころ、「ドラえもんがいてくれたらなぁ」と一度は願ったことがあるでしょう。

それ以外にも多数映画化されており、こちらは『大長編ドラえもん』として、ストーリー性の強い作品になっており、通常の日常生活を描いたものと違いスケールの大きな舞台で、ドラえもん達が互いに協力して困難に立ち向かう冒険物語になっています。

日本一のおバカ家族の日常!

18位『浦安鉄筋家族』(1998年6月~8月、2014年7月~12月 放送)

浜岡賢次著のマンガを原作にした、過剰に元気な小学2年生、大沢木小鉄の家族とその仲間たちが繰り広げるドタバタギャグアニメになっています。

個性的な登場人物ばかりで基本全員おバカであり、下ネタやパロディが多いのが特徴で、一時期日本一売れてるギャグ漫画になったこともあります。

原作には実在する人物や有名人、アニメのキャラクターなど多くのパロディが存在し、アニメ化に際し変更した部分も多数存在します。

シュールなギャグが好きならこれ!

17位『ギャグマンガ日和』(2005年2月~4月、2006年8月~10月、2008年3月~6月、2010年1月~6月 放送)

ギャグマンガ日和 画像

増田こうすけ著のマンガを原作にした、シュールでブラックなギャグアニメです。

固定の主人公はなく話ごとの主人公になっていて、歴史上の偉人や有名人をキャラクターに起用しています。また、友達がいない、卑屈な性格、社会的地位が低いなどおよそ主人公らしからぬキャラクターが主役になっています。

原作は「月刊少年ジャンプ」で連載し、最初は雑誌の最後の方に載るような作品であったがその後人気は急上昇、付録が付くなど「月刊少年ジャンプ」の看板作品となりました。

嵐を呼ぶ園児が大暴れ!

16位『クレヨンしんちゃん』(1992年4月~ 放送)

臼井儀人著のマンガを原作にした、生意気でいたずら好きな5歳の幼稚園児である主人公、野原しんのすけを中心に彼の両親や周囲の大人たち、友達たちが彼の言動に振り回される日常を描いた作品です。

主人公しんのすけの言動を子供たちが真似するということで「子供に見せたくない番組」アンケートで上位になる一方で、「幼児の本音を表す国民的漫画」という評価もあり、さらに映画の評価も高まっている影響で「子供と一緒に見たいアニメ」という評価も多く寄せられました。

1993年7月には映画も公開され、1994年4月に2作目が公開、以降毎年この時期に新作映画が公開されています。

馬鹿馬鹿しくも懐かしい、楽しい高校生活を描いたギャグアニメ!

15位『男子高校生の日常』(2012年 1月~ 3月 放送)

日常アニメ

山内泰延著のマンガを原作とした、深く考えずに素直に楽しめる、とんでもなくバカでどことなく気怠げな男子高校生たちのコミカルな日常が描かれたギャグアニメです。

本作は、日常系アニメとしては珍しく、男子高校生を中心としているのが特徴的です。かつて過ごした学生時代の無軌道で楽しい日々を思い出して、癒されること間違いなしですよ!

古き良き商店街を舞台にした、ほんわかとしたハートフルな物語。

14位『たまこまーけっと』(2013年 1月~ 3月 放送)


餅屋の娘たまこと言葉をしゃべる変な鳥の出会いから始まる、お騒がせな日々。たまこの実家である餅屋があるうさぎ山商店街の人々が織りなす、人情味あふれる心温まる物語がたっぷりと味わえます。

続編である『たまこラブストーリー』は胸がきゅんとする恋愛物語になっています。興味を持たれた方はこちらも併せてご覧になってはいかがでしょう。

女子中学生たちの元気になれるまったりとした学校生活!

13位『ゆるゆり』(2011年 7月~ 9月,2012年 7月~ 9月,2015年 10月~ 放送)


なもり著のマンガを原作とした、七森中ごらく部に所属する四人の女子中学生と、それにちょっかいをかける生徒会による、ゆるーい雰囲気で繰り広げられる日常生活を描いた本作。

個性的な登場人物たちと存在感の薄い主人公のやりとりは、愛にあふれていて楽しめること請け合いです。タイトルの通り、時々巻き起こる百合展開も人気の秘密ですね。

写真家を目指す少女とその友人たちの、夢を追いかける青春物語。

12位『たまゆら』(2011年 10月~ 12月,2013年 7月~ 9月 放送)


写真が好きな女子高校生、沢渡楓(さわたりふう)とその友人たちが、多くの人たちと触れ合う中でそれぞれの夢を追いかけていく物語です。

特に大きな事件は起きなくとも、美しく輝く青春の日々が宝物のように感じられる、そんな少女たちの成長が穏やかで癒される作風で綴られているのが印象的です。

キャラクターの可愛さにめろめろ。萌えに特化した喫茶店アニメ!

11位『ご注文はうさぎですか?』(2014年 4月~ 6月,2015年 10月~ 放送)


Koi著のマンガを原作とした、ラビットハウスという名前の喫茶店を舞台に、可愛くて個性的なキャラクターたちが、ほのぼのとした日常を繰り返す癒しアニメです。

キャッチコピーにも描かれているように、可愛い、とにかく可愛い、それのみに全ての労力を注ぎ込んだと言っても過言ではない作品です。心をぴょんぴょんさせたい方は是非ご覧ください。

とある田舎の学校に通う五人の生徒たちによる、ほのぼのストーリー。

10位『のんのんびより』(2013年 10月~ 12月,2015年 7月~ 9月 放送)


あっと著のマンガを原作とした、田舎らしい大自然の中で描かれる、のんびりでまったりでほのぼのとした日々を描いたアニメです。

「にゃんぱすー」がネット上で大流行するほど強い印象を残した本作ですが、間の取り方やどこかおかしな発想などで、笑える場面もたくさんあります。何も考えずに見ていても癒しも笑いも得られる、素晴らしい良作です。

金髪の留学生と共に過ごす、ゆるふわ学園コメディの決定版!

9位『きんいろモザイク』(2013年 7月~ 9月,2015年 4月~ 6月 放送)


原悠衣著のマンガを原作とした、イギリスからの留学生、アリス・カータレットとそのホームステイ先の少女、大宮忍(おおみやしのぶ)の二人を中心として、その友人たち五人の金色に輝く日々を描いた学園コメディです。

登場人物が可愛くて可愛くて仕方がない見ているだけで癒される、そんなアニメ。のんびりしたいときに見るのにぴったりです。

素敵な人たちが魅せる素敵な世界。その素敵な物語に癒されましょう。

8位『ARIA』(2005年 10月~ 12月,2006年 4月~ 9月,2008年 1月~ 3月 放送)


天野こずえ著のマンガを原作とした、テラフォーミングされた火星を舞台に、水先案内人(ウンディーネ)の少女たちの愛すべき日々と、成長を描いた美しくも優しい物語。

作中に流れる空気感や優しさ、美しさは、まさしく癒しという言葉に相応しいです。日常で見つけられる輝きだけではなく、時折垣間見える幻想的な世界観も魅力的。時間を忘れて穏やかに過ごしたいときは、この作品で決まりですね。

萌え日常系アニメの基盤を作った伝説的なシュールな学園コメディ。

7位『あずまんが大王』(2002年 4月~ 9月 放送)

日常アニメ

出典: neoapo.com

あずまきよひこ著のマンガを原作とした、とある高校を舞台にした登場人物が女の子ばかりの学園コメディアニメの草分け的作品。

女子高生たちの日常を描きながらも個性的な登場人物が多く、ちらほら飛び出すシュールなギャグは抱腹絶倒。多くのファンの心を掴んで離さなかった本作は、今見ても十分に笑える素晴らしいアニメですよ。

気難しい書道家と、それを放っておかない島民たちの心温まる交流物語。

6位『ばらかもん』(2014年 7月~ 9月 放送)


ヨシノサツキ著のマンガを原作とした、長崎県の五島列島を舞台に、都会育ちの書道家、半田清舟(はんだせいしゅう)と島民たちの交流を描いた青春アニメ。

都会と田舎のギャップや、誇り高く気難しい主人公と個性的な島民たちの噛み合わない雰囲気が笑えること間違いなし。それに加えて主人公の挫折や成長も丁寧に描かれ、視聴後は心満たされる感動を味わえるはずです。

小ネタにパロディにシュールギャグ。何でもござれの学園コメディ!

5位『らき☆すた』(2007年 4月~ 9月 放送)


美水かがみ著のマンガを原作とした、オープニングアニメーションにおけるダンスのクオリティが話題となった、とっても笑える空気系学園コメディアニメ。

全編を通して繰り出される小ネタやパロディの数々が凄まじく、あまりの多さに他作品とのコラボにまで発展しているものまであるほどです。それ以外にも声優によるアドリブが繰り広げられるなど、完全に視聴者を笑わせることに全力を裂いているのが印象的です。

夢に向かって頑張る女の子の、当たり前だけど素晴らしい日々。

4位『ひだまりスケッチ』(2007年 1月~ 3月,2008年 7月~ 9月,2010年 1月~ 3月,2012年 10月~ 12月 放送)


蒼樹うめ著のマンガを原作とした、高校の美術科に通う少女ゆのを中心に、学校の前にあるひだまり荘で暮らす仲間たちが、明るく楽しい当たり前だが特別な日々を過ごしていくアニメです。

テンポの良さ、独特の色彩や演出、可愛らしいキャラクターなど、飽きることなく視聴できて、どこか温かくてクスッと笑える。そんな作品に仕上がっています。

平凡な日常を淡々と描いているのに、こんなに面白くなっちゃうの?

3位『みなみけ』(2007年 10月~ 12月,2008年 1月~ 3月,2009年 1月~ 3月,2013年 1月~ 3月 放送)


桜場コハル著のマンガを原作とした、個性的な南家三姉妹の学校や家での平凡な日常を描いたゆるゆるなギャグアニメです。

ギャグのパターンも王道なものからシュールなものまで多数取りそろえており、姉妹のジェネレーションギャップ満載の掛け合いだけでも十分笑えるのに、それ以外の登場人物も個性的でたまりません。何も考えずに笑いたいときは本作をどうぞ!

廃部寸前の軽音部に集まった女の子たちの、面白おかしいガールズライフ!

2位『けいおん!』(2009年 4月~ 6月,2010年 4月~ 9月 放送)


かきふらい著のマンガを原作とした、言わずとしれたガールズバンドアニメの日本代表的存在。ゆるゆるな雰囲気と、本格的な楽曲のギャップも相まって、魅了されたファンが沢山いた超が付くほどの人気作です。

基本的には緩くてふんわりとした雰囲気ながら、軽音部を題材としているために、部活動を通しての音楽に熱くなっていく姿には、青春を謳歌している爽やかな印象を感じられますよ。

ファミレスを舞台に繰り広げられる、超個性的な人々の日常!?

1位『WORKING!!』(2010年 4月~ 6月,2011年 10月~ 12月,2015年 7月~ 9月 放送)


高津カリノ著のマンガを原作とした、風変わりなコメディアニメ。北海道にあるファミリーレストラン「ワグナリア」で働く人々が描かれます。

登場人物が一癖も二癖もある人物ばかりで、日常を描きつつも有り得ない展開や状況の数々。ボケもツッコミも軽快で、思い出すだけで笑いが止まらなくなる作品です。こんな職場があるなら、一度は働いて見たくなっちゃうのでは?

日常系アニメのおすすめをご紹介しました!

日常アニメ

様々なおすすめ日常系アニメを紹介してきましたが、いかがでしたか?

もし興味を抱いた作品がありましたら、一度ご試聴なさってみてください。そして、自分好みの作品を見つけられたなら、画面をのんびりと眺めながら素晴らしい癒しの時間を過ごしてくださいね。

あああ

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