ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月

ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月

作品情報

原題 Bridget Jones: The Edge of Reason
製作年 2004年
日本劇場公開日 2005年3月19日
製作国 イギリス・アメリカ
上映時間 107分

新着感想・ネタバレ

HIROY000の感想・評価
2016年 103本目
Rockin_Wildの感想・評価
前作から引き続きテンポのいいコメディが心地よく、ジョーンズのダメ女っぷりがとても愛おしく感じる。
sogo_hiroakiの感想・評価
前作を観た時に、次作も直ぐ観なければと早速鑑賞。

前作は、ゼルウィガーに感情移入したけど、今作は、コリンに感情移入が行く映画でしたね。男は多くは語らない。黙って好きな人を助けるカッコいいねぇ(^^)

ゼルウィガーも、完全に役の年齢通りの容姿になり、云うこと無しだし、ヒューもちょい悪でカッコいい。
前作同様、喧嘩のシーンも、ちょっと展開的に、入れ込むのも無理あるように思えたが、やはり、この映画を好きな人は、堪らないシーンになっていて、笑ってしまう。
喧嘩をした事がない人の表現を見事だし、ほぼ打ち合わせで、「技手」(て)を考えてないアドリブでやっているから、リアリティがあって本当に良い。

でも、邦題のタイトルの「きれそうなわたしの12ヶ月」って、あるが、あまりそれを感じられなかったかな?

兎に角、最新作は、映画館で観るか検討中(^^)
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