
『やさしい女』の感想・評価・ネタバレ
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やっと観れた『やさしい女 デジタル・リマスター版』ドミニク・サンダは怒った顔まで美しかった☆ 新宿武蔵野館は指定席になったのに、「こっちの方が観やすい」と言って、堂々と私の横の空いてる席に移動してくる恥知らずなババアが。そのくせ開映数分で寝息をたて始めるって、まったく何しに来たんだか・・・好き勝手し過ぎ(*_*)
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新宿武蔵野館にて鑑賞。1969年の作品。かなりの寝不足で見た為、評価点はつけれません。音楽があまりかからず、町の音や生活音が中心だったこともありかなり眠くなった。ヒロインのドミニクサンダという人がとても綺麗だったのでなんとか寝ずに見れたけど、こういう時は大衆アクション映画とかを見るべきだった。