リバティーン
リバティーン
The Libertine
2005年製作 イギリス 110分 2006年4月8日上映
rating 3 3
48 4

『リバティーン』の感想・評価・ネタバレ

  • Shunnpei IShii
    Shunnpei IShii 5 2015年10月8日

    否定するのは簡単だ。だが、だれもがいつか何かを守らなくてはならない

  • Kei Sato
    Kei Sato 3 2015年3月15日

    これほどお酒やめよう、と思う映画はない。 ここんとこ毎日飲んでるから控えよ。 高1の時に見て、その時は画面の暗さと知識の無さでいみがわからなかった。 今見たらただの酒と女ずけの放蕩者の話。

  • shepherd_ppp
    shepherd_ppp 0 2013年4月1日

    デップはいつもタラシ

  • misa

    主役のジョニー・デップ迫真の演技でもっているような作品でした、冒頭の意味深な語りからも期待しただけに残念。後半の展開も急すぎてよくわからないし。堕落した人間の顛末といえど、完全に忌み嫌いきれないのはリジーへの愛が垣間見えたからか、王への最後の忠義や、病に伏す床での改心のためか、それともジョニー・デップが演じているからか?うーんよくわからん。

  • dolphin_1208
    dolphin_1208 0 2012年2月25日

    ジョニー・デップ主演。脚本の3行で出演をOKしたという作品。17世紀の英国、ジョニー扮する実在する放蕩詩人ジョン・ウィルモット(ロチェスター伯爵)は酒と女三昧の日々を暮らしていたが、どんどん堕落していく。 う〜ん、ジョニーの演技はホント素晴らしかった。迫真の演技。 だけど、ストーリー的にはさっぱり。全体的に照明も暗い。 ジョニーの演技が凄いだけに、なんかもったいない作品でした。