デキるビジネスマンを描いた傑作映画、7選!

2017年7月6日更新
働く女性の輝くキャリアウーマン姿を描いた名作や、バリバリ仕事のデキる男を描いた名作など、色々な業界のビジネス名作映画を、邦画1作含めた洋画中心で集めました。 デキるビジネスマンのノウハウ、盗んじゃいましょう。ビジネスマンの方は刺激を感じたり、学生や就活生にはデキる社会人の目標にしてみたりしてもいいかも♪

朝のニュース番組のプロデューサーが、低視聴率の番組を終わらせないために、有名なキャスターを雇い奮闘する姿を描く。

333io 働く女性へ。温かくて明日への活力映画。

有能なスポーツ・エージェントのジェリー・マグワイアは、高価な年俸のみを追求する会社の方針に疑問を持ち同僚だったドロシーと共に会社を立ち上げ、仕事の成功のために努力していく。

Maaaaaaboou オープニング、トムの超仕事できる爽やか人間がかっこよかったのもつかの間。。自分の信念のために会社をクビに。その主人公のトムはスポーツ選手の契約などをまとめるエージェント。クビになったトムに1人の選手だけがついて来てくれてっていうストーリー。その選手、ずっといまいちな感じやったのが最後にスターになったシーンは泣いた。 主人公はサラリーマンで映画にしては派手さはなかったけど、おもしろかった。何より結婚生活の大変さみたいなものを考えさせてくれた。

ジョン・クラウリーは、エリートビジネスマンで、3人の子供と仲良く暮らしていた。ところが、2人の子供はポンペ病と呼ばれる難病に冒される。

dtanbe 筋ジストロフィーのように徐々に動けなくなるポンペ病という難病の自分の子どもを救うため製薬ベンチャーを立ち上げる父親の、実話をもとにした話。

ライアン・ビンガムはいわゆる「解雇宣告人」であり、1年のうち300日以上を出張のために全米中を飛行機で飛びまわるのに費やすという人生を送っていた。

Teppeyc2Rock 自分の人生のバックパックに何を詰め込むのか、それとも何も詰め込まないのか。 人生について考えさせてくれるジョージクルーニーの台詞はとても良かった。 全く自分とは考えが違う人物と逆に同じ人物が周りに現れる中で、人生の価値観がゆっくりと、しかしはっきりと変わっていく様子が見て取れ、それに葛藤し、思いを巡らせる主人公の姿にも色々と考えさせられた。

メジャーリーグの貧乏球団・オークランド・アスレチックスのビリー・ビーンGMが、セイバーメトリクスと呼ばれる独自の手法を用いて、プレーオフ常連の強豪チームを作り上げていく様子を描く。

Ayaka_Numata ブラピがとにかくかっこいい。し、戦略的に人事を行う役柄もかっこいい。けど、戦略にこだわりすぎて、選手をコマとしか考えてない姿が、まさに経営者。映画としては勝者としての大切な素質をおしえてくれるもの。だけど個人的にはちょっと寂しかった(´・_・`)

世界的にも有数の広告祭に参加することになった新人広告マンが、自社CMのグランプリ獲得を目指して奔走するさまを描く。

darkdragon0117 面白かった。北川景子可愛い。 theエンターテインメントって感じ 広告業界とか、クリエイティブな仕事してる人には共感出来るポイントが多いみたいですね。もう一回観たい。

全体に軽快でコミカルにストーリーは進むが、ブラック・ユーモア的な表現も多い。

Ken_Chang タバコ業界の広報マンがタバコの無害アピールのために奮闘します 嫌われ物業界「タバコ」「アルコール」「銃器」の広報三者がグダグダとくだを巻くシーンがシュールでクスリとする 星10個あげたい