2018年1月15日更新

ドキュメンタリー映画って面白い!自信を持っておすすめできる傑作23選

映画にはコメディやサスペンスをはじめ、ファンタジー、ラブロマンスなど多岐に亘り多くのジャンルが存在します。中でも世の中に多大なる影響を与えるものはドキュメンタリー。一切の加工や、事実を湾曲させることもなくありのままを伝えるのが最大の意味を成す作品です。今回は、それらの中でも厳選した作品をご紹介します。

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面白いドキュメンタリー映画を紹介!知らない世界が見えてくる!

あなたが今生きているこの瞬間、地球の裏側では何が起きているのでしょう?世界にはあなたが知らない現実が数多く存在します。ドキュメンタリー映画は現実を伝えてくれるだけでなく、今私たちが何をすべきなのかを教えてくれます。 今回は、世界を考えるきっかけになるおすすめ傑作ドキュメンタリー映画をご紹介します。

1.コーヒー農家の現実に迫ったドキュメンタリー映画

Hiroko_Manome 普段知ることのできない、他の世界の現状を、考えさせられる映画。今いる世界が、ほんとうなのか、事実ではない情報を事実と思って生活してるのか。ドキュメンタリー映画は、考えるきっかけをくれる。コーヒーは、日本でも、たくさん流通してますが、原産国あってのことだなぁと改めて思いました。
nanaco_0516 コーヒーが大好きなだけに、衝撃のドキュメンタリー映画だった。目を背けないこと。

ハンドドリップにこだわった近年のコーヒートレンド・サードウェーブコーヒー。カフェや喫茶店は年々増え空前のコーヒーブームとなっています。

しかし、この娯楽の裏には目を逸らしてはいけない真実が隠されているのです。ドキュメンタリー映画『おいしいコーヒーの真実』ではコーヒー農家の実情や大手コーヒーチェーンの現状など、普段の生活で知ることのできない現実を伝えてくれています。

2.マイケル・ジャクソンの幻となったライブが蘇る

2009年6月25日、ロンドン公演を目前に控えたマイケル・ジャクソンの突然死が伝えられました。『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』は、公演のリハーサル記録として残されていた映像から制作された映画です。監督は、公演のクリエイティブ・パートナーを務めていたケニー・オルテガが担当。ライブ本番に近い音楽ドキュメンタリー作品として公開されました。 マイケル・ジャクソンが立つ舞台と、その裏側。ライブ映像としても、ドキュメンタリー映像としても観ることができる『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』。世界に名前を残すマイケルの生きる姿、そしてその偉大さを映像からも感じてみませんか?

3.作曲家によるゴーストライター騒動を基にしたドキュメンタリー

『FAKE』は、ドキュメンタリー作品を数多く手掛ける森達也監督によって制作された日本映画です。2014年に起こったゴーストライター騒動で話題となった自称作曲家の佐村河内守。現代のベートーベンとも呼ばれ注目を集めましたが、長きに渡って新垣隆がゴーストライターとして作曲活動をしていたという記事が発表されました。 映画『FAKE』では、騒動の渦中にいた佐村河内守にスポットが当たっています。自宅での素顔を通して、事の真相が追求されていくのです。偽造や虚報という意味を持つ"FAKE"。誰が騙し、騙されたのかという驚愕のラストへの展開も見所となりました。

4.その一口が、未来の命のあり方を変えてしまうかもしれません

ibett 大量生産システムによって工場と化した農場。生産者と消費者の間を隔てる幕を取り払い、イメージとかけ離れた実態を明らかにするドキュメンタリー。

効率の良さと低コストを求めた結果、蝕まれる労働者と消費者。 大企業の強権的なふるまいが恐ろしい。

koikea01 アメリカのやばさがよくわかる映画 これが全てだとは思わないが参考になるしきっかけが生まれるいいドキュメンタリー

普段何気なく口にしているあの食材も実は危険であるということを証明した作品。子どもが大好きなファストフードも、大人が手軽に手を出してしまうコーヒーも、本当に安全なのかを考えることになります。

毎日の食事が、大事な未来を生み出すのだということを教えてくれます。

5."くすぐる"という行為を題材としたドキュメンタリー作品

ニュージーランドで製作された映画『TICKLED』(邦題:くすぐり)。ミステリー要素も感じられるドキュメンタリー作品で、日本では動画配信サービス・Netflixにて配信されています。 ネットで"くすぐり我慢競技"の存在を知り、開催者や競技参加者への取材を行うことになった記者のデイビット・ファリア。しかし取材は順調に進まず、笑えない状況へと展開していきます。競技の裏側や、ネット動画に関わる闇など、くすぐるという行為に隠された衝撃の事実が浮かび上がるのです。

6.バンクシーというグラフィックアーティストに迫ったドキュメンタリー

blazing_stars バンクシーのドキュメンタリー、と見せかけて、ストリートカルチャーが本質を奪われ資本主義へと回収されていく過程を描いた映画。バンクシーからの、現代アート界への強烈な皮肉。
kensuu ゲリラ的なアート活動で有名なバンクシー初監督の作品です。ドキュメントリー風にはじまりますが、どこから本当なのかわからない、不思議な進み方をします。

めちゃくちゃおもしろい!

世界一有名で世界一謎に包まれた、グラフィティアーティスト、BANKSYの初監督作品が上陸しました。様々なアートシーンやアーティストを撮影していた、ティエリー・グエッタが撮影を進めるうちにバンクシーによって自らがアーティストに仕立てあげられ、個展まで開催することになりますが…。

真実のドキュメントなのか、仕組まれたモニュメントなのか、騙されたと思って観てください。

7.バンクシーのニューヨークでのアートパフォーマンスを映画化

正体不明のストリートアーティストのバンクシーを取り上げたドキュメンタリー映画『バンクシー・ダズ・ニューヨーク』。世界のあらゆる場所に作品を残し続けるバンクシーが行った、2013年の展示を題材とした作品です。突然ニューヨークの街を舞台に始まった展示は、話題沸騰となり、大都市を狂乱させました。 本作は、狂乱する街の様子をリアルに映し出しています。毎日1点ずつニューヨークのどこかに残されるバンクシー作品の数々。アートが発見されるや否やSNSを通して多くの人に拡散され、アートが出現した場所には人だかりができます。 多くのニューヨーカーがバンクシーを追っているにもかかわらず、彼は誰にも見つからないうちにアートを出現させるのです。また映画では壁や路上に作品を描くという違法行為や、アートとは何かといったテーマも取り上げられています。

8.100,000年後に誰が生きているだろう?その頃地球はあるのだろうか?

Yu_Hosoda 多くの人に見て欲しい映画。

日本もすでの他人事ではない、放射性廃棄物処理。本作では、10万年後まで壊すことが許されないフィンランドの高レベル核廃棄物最終処分場「オンカロ」を取材しています。

日本の未来を重ね合わせるように見ると今この時点から、もう引き返せないところまで来ていることが改め実感としてわかる作品です。

9.自分のスタイルやファッションを持つ女性たちが主人公

2008年から続くファッションブログ"Advanced Style"を基にしたドキュメンタリー映画『アドバンスト・スタイル そのファッションが、人生』。祖母から様々な美しさを教わった脚本家アリ・セス・コーエンが、ニューヨークの街で会った7人のマダムを映し出していく作品となっています。 ニューヨークの街を歩く60代以上のオシャレな女性たち。彼女らには、磨き続けられている自身のスタイルと、その人にしか魅せられない美しさがあります。色鮮やかなファッションだけでなく、それぞれが送ってきた人生も語られ、パワフルでファッショナブルな生き方も感じることができます。

10.経済って実はシンプルでわかりやすい!

kaiken ”インセンティブ”によって人間の行動はどう変わるか、を描くオムニバス。やはり日本人なので「相撲の八百長」についてのパートに関心が注がれるのだけど、他のパートも面白かった。人の名前についてとか、犯罪率についてとか。「相撲の八百長」については八百長の枠を超えて、日本の本音と建前という文化、建前のために葬り去られている日本のダークサイドまで掘り出されていて興味深い。なにも映画という形を取らなくてもよかったんじゃないか、って気もするけど、映画じゃないと僕は見なかったと思うのでそういう意味では良かったのかも。

タイトルからもわかるように、経済についてわかりやすく解説した作品です。

インセンティブがあることで、人間の行動などのように変わるのかなど面白おかしく、ときにシビアに切り込んでいきます。時代背景は変わるとしても、人間の心理というものは基本的に変わらないということもお分かりいただけるかもしれません。

11.1ドルの価値について考えてみませんか?

アメリカの若者たちによって制作されたドキュメンタリー映画『1日1ドルで生活』。貧困を、実際に経験する事で多くのことが見えてきました。 グアテマラという貧しい土地に来た4人の若者。彼らは8週間、1日1ドル以下の生活を始めます。学ぶ機会や食べるものもままならない貧困地での生活。実際に貧困を経験した彼らだけでなく、映画を観ている人も国際問題や貧困について色々と考えさせられてしまう作品となっています。

12.知的障害者が結成したパンクバンドに密着したドキュメンタリー映画!

フィンランド・ノルウェー・スウェーデン合作の映画『パンク・シンドローム』。知的障害者の4人が結成したフィンランドのパンクロックバンドを追いかけたドキュメンタリー作品で、日本では2013年に公開されました。 社会への不満や、生活の中で思うことなどを音楽で表現し続けるバンド"ペルッティ・クリカン・ニミパイヴァト"。そんな彼らのバンド活動やプライベートに密着しています。活動を通して見せる色々な顔、バンドマンとして生きるパワーの源を感じられることができる作品です。

13.世界が震撼した衝撃の真実!日本はアウシュビッツと呼ばれていた

rieko 真っ赤に染まる海は恐怖でしたが、クジラとして売られているものが本当にイルカなのか、どのくらいの人がイルカを食べているのか、本当に水銀で汚染されているのか、もう少し客観的なデータを出してくれないと、でっちあげに見えてしまう。。。それなりに興味深かったけど。
Chanichz ドキュメンタリーにしては演出が入っている気が。もっと淡々として欲しかった。悪意は逆効果。そんなふうに思った。

センセーショナルなニュースとなって駆け巡った、和歌山県太地町のイルカ追い込み漁。これは、2009年に公開された、捕鯨問題について隠し撮りをされ問題となった映画です。年間10,000頭のイルカが捕獲されていることから、世界中から「アウシュビッツ」と呼ばれるようになってしまった太地町。

その残酷な全貌を明らかにした問題作です。追い込み漁で捕獲されたイルカの入手を断念に至ることになった事情もここにしっかりと描かれています。

14.ファストフードの代表格。安い、うまい、早いに隠された驚きの結果とは?

Rie_Kato ダメ!マック食べちゃダメ! って思うんだけど、非常にビックマックが食べたくなる。

うん。 やっぱり。 そりゃそうだろ。

と言う結果の実験映画。

jasmin この映画上映直後にマックがスーパーサイズを販売中止にしている。

アメリカ人の健康に対する意識が恐ろしく低いけど 日本も50歩100歩だと思う。

中国産のチキンが騒がれて "もうマックは行かない!"レベル

そういうことではないのですよね。

監督さんおつかれさまでした アメリカンジョーク好きです^o^

非常にバカげているように思えるのですが、この体を張ったチャレンジとも言うべき実験は世界中で話題となりました。

監督兼主演と務めたモーガン・スパーロックが、1日3回、マクドナルドだけの食事にし、30日間を過ごすというもの。一見、30日という日数が問題なさそうに感じさせるのですが、代償がただならぬものだったのです。

15.銃社会に生きる人々が抱える問題と危険性を描いたドキュメンタリー映画

kota_kota92 ボウリングフォーコロンバイン見た タイトルにひかれて事前情報なしに見ちゃったので、完全なドキュメンタリーだったことにちょっと驚いたけど面白かった。関係ないけど日本版の予告映像すき 銃規制について知識がなくて微妙なとこがあった気がするから勉強してからもう一回みたいかも 「ペンで戦うけど、ペンが通じない相手が来たときのために剣も持っておく」はなんかああ…ってなるなあ
i2syn ドキュメンタリー映画にお堅いイメージがあったのですがこの映画は楽しく見ることができました アメリカの銃社会の歴史を説明するアニメーションがすばらしくわかりやすい

アメリカで起こった悲劇、コロンバイン高校の銃乱射事件について描いたドキュメンタリー作品。監督はマイケル・ムーア。少年二人の犯人の心の闇を覗くべく、彼らの熱中していた人物やものを徹底的に取材するようすを描いています。

アポなし取材がマイケルのおハコとあって、ひやひやしてしまうほど次々に切り込んでいく様は、ブラックコメディ要素も。

16.アパレル産業という煌びやかな世界が生み出す"真の代償"

アパレル業界の裏側にフォーカスしたドキュメンタリー映画『ザ・トゥルー・コスト』。近年の傾向である大量生産・大量消費といったファッション業界をよく見てみると、途上国にある縫製工場にたどり着きます。 モデルたちが着飾り魅せるファッションの表側。しかし裏側には隠れた代償、真の代償があるのです。本作ではファッションの大量生産・大量消費がもたらす、途上国での環境汚染や人権侵害の裏側を見ていくと同時に、向かうべき将来の姿や新たな変革も訴えられました。

17.マイケル・ムーア監督が迫るアメリカの医療問題

アメリカの医療問題を題材としたドキュメンタリー映画『シッコ』。医療保険や病院、民間の保険会社などの様々な問題が取り扱われており、監督をマイケル・ムーアが務めました。 国民皆保険制度がないアメリカの医療。あらゆる問題が重なることで、きちんとした治療が受けられない人も多くいるといいます。本作では、アメリカだけでなくイギリスやフランスなど医療における他国との比較をはじめ、今まで描かれなかった闇の部分も映し出した斬新な作品となっています。

18.男の熱い夢や友情を感じられるドキュメンタリー映画

1980年代に大活躍したヘヴィメタルバンド・アンヴィルを追いかけたドキュメンタリー映画『アンヴィル!夢を諦めきれない男たち』。1980年代初めに音楽業界へ多大な影響を与えたアンヴィルのその後に密着した作品で、2009年に日本でも公開されました。 人気が続かず、忘れさられていくバンド。カナダのへヴィメタバンド・アンヴィルは人気が落ち、20年以上の時を経てもバンド活動を続けていました。 再び脚光を浴びたいと諦めきれない2人に注目したのは、10代のころバンドのファンだった監督・サーシャ・ガヴァシ。20年経っても服装・情熱何一つ変わっていないアンヴィルに感銘を受けて、制作を決定したようです。

19.屈託のない笑顔から、すばらしい未来を奪う権利はありません

Miyako__Nagumo インドの子どもたちにカメラを持たせて、撮影させてみたドキュメンタリー。カメラがそれぞれの未来をかえていく…。

インド・コルカタの売春窟は子どもが溢れています。それぞれの母親は、売春婦として日夜仕事を強いられ、子どもである彼らもいつ身を売ることになるかもわからない状況です。その現状を変えようと、写真家ザナ・ブリスキーが学費などを確保するために奮闘する姿を描きだしました。

子どもたちが自ら撮影した写真は笑顔と、厳しい日常を写していました。

20.人間のエゴで地球は傷つき、壊れました

Atsushi_twi 昔,学生時代の先生が"プレゼンのお手本だ"って言ってたから見てみましたが,そこまでの衝撃はありませんでした.系統がちがうからかな?自分的にはジョブズのiPhoneのプレゼンがベストです.

日本でも不安定な気象状況や、40度を超える猛暑に不穏に感じている最近。世界規模で進んでいる地球温暖化について、何が危機を引き起こしているのはその真実に切り込んでいきます。

環境破壊について、それを認めない政府の姿勢を批判する内容となっており、多くの人々に衝撃を与えました。

21.あなたの行ったことは、本当に良いことでしたか?

tetsuaki 大量虐殺を実行した本人達が、再現を混じえながらのトンデモドキュメンタリー映画。 観て良かったがもう観ない… 終始胸糞が悪いがラストでちょっと救われた…

20世紀の負の遺産として、後世に残す出来事であり作品ではないか…

Tomochika_Nakano 脅威のドキュメンタリー。異様で異常な世界とそれに気づいた時の衝撃。

1960年代に行われていたインドネシアでの大量虐殺を題材としたドキュメンタリー映画『アクト・オブ・キリング』。虐殺を再現することで見えてくる異様な光景や、人が持つ恐ろしい心理などが映し出された作品です。その斬新な企画が評価され、公開した年のアカデミー賞にもノミネートされました。

当時何人もの人を殺しながらも、国民的ヒーローのように扱われていた大量虐殺の実行者たち。本作では、殺人という行為や心理だけでなく、インドネシアの歴史や事件の背景も深く描かれました。

22.ヤクザの世界に密着した迫真のドキュメンタリー

大阪の指定暴力団に密着したドキュメンタリー映画『ヤクザと憲法』は、時代の変化と共に変わるヤクザの世界や、ヤクザとして生きる人たちの人権を取り扱った作品です。 "二代目東組二代目清勇会"は、賭け事や露天商、さらには覚せい剤密売などを稼業とし長く生き延びてきました。しかし、2000年以降、暴力団に対する条例や法律が次々と施行。ヤクザというだけで銀行口座が開けなかったり、小さなことでも恐喝罪になったりと、これまで以上に生きにくい環境が作られてきているといいます。 憲法が変わることでの生活の変化や実態、人権に関わることまで、色々な角度からヤクザのリアルが映し出されていきます。

23.「人生は愛で溢れている!」と教えてくれるドキュメンタリー映画

Kenya_Shawshank ヴェンダースのこれでもかってくらい美しいカメラワークと映像で伝えるメッセージ。かなりの好印象でした。
miminoruru 音源は大好きで、よくきいていたのですが、やっと映画も観られることができました。

キューバ音楽の忘れ去られた偉大な音楽家たちや、それを世界に伝えようとした人たちのインタビューと、アムステルダムとNYで行われたライブ、各人の演奏を織り交ぜて映像は進みます。

音楽の素晴らしさと人生の長さ、それにより生まれる重み、キューバという国の面白さ、そしてクライマックスの老音楽家の映画的体験を通じて、キューバ音楽がより身近でありながら尊いものに感じました。 "Chan chan"が始まったときの、あの熱量は胸を熱くするものがあります。

アメリカのギタリスト、ライ・クーダーがキューバ旅行した際にキューバ国外では無名の老ミュージシャンとセッションしたことがきっかけで、彼らとバンドを組むことに。キューバという国やその音楽に直に触れることで、未開であった世界への扉を開き感動をおぼえることとなります。

年をとっても音楽に傾ける情熱が、生きる意味をそのまま表現しているかのようです。

いかがでしたでしょうか?

戦争、食、または環境やアート、音楽…様々な分野において作られるドキュメンタリー映画。私たちは、まだ見ぬ真実にもっと関心を持ち、そして自分の生き方をもう一度考えてみることも必要かもしれませんね。