P.S. アイラヴユー
P.S. アイラヴユー
P.S. I LOVE YOU
2007年製作 アメリカ 126分 2008年10月18日上映
rating 3.7 3.7
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『P.S. アイラヴユー』の感想・評価・ネタバレ

  • Minori

    結婚したい 誰かにずっと愛されたいし、誰かをずっと大事にしたい

  • のり

    死んだ旦那から手紙が送られてくる やることが書いてある

  • だ

    愛すっていいなー

  • chuchupachups
    chuchupachups 4 2016年5月4日

    こんな最高に辛い思いなんて知らないほうが幸せかもしれない、、ほんと見てるのが辛かった。 1度誰かと生きていく生き方を知ってしまった人って、幸せなのか不幸なのか。。

  • Ayananana
    Ayananana 2 2016年2月26日

    友情や母親の愛に感動。

  • みき

    号泣

  • HM world-traveller
    HM world-traveller 3 2015年12月8日

    直筆の手紙はメールやSNSには無い良さがある。筆跡、筆圧などその人の癖。便箋の折り方、付いた皺など その人が確かにその紙を前にしてペンを走らせたという行為の痕跡がそこに在るから。 そんな手紙が死んだ夫から届き、自分が亡き後の妻を励ます物語。 哀しみにくれている時に思いがけず手紙が届いたら? 突然のことに驚き、その思いの温かさに触れて嬉しくなると同時に、こんなにも思ってくれるその人がもういないということに更に打ちのめされる気がする。泣いて暮らすのは彼の本意じゃないはず、早く立ち直ろう、と思いながらも、その手紙に胸がバクバクして いたたまれなくなる。 自分が先立つ立場なら? 死んでしまったら何もしてあげられない、早く前を向いて生きてほしい。そう考えると自分なら多分手紙をあんなにたくさんは残さないと思う。残したとしても1通だけにするだろう。 このあたりの捉え方や、主人公やその夫に自分を重ねられるかどうかで、本作の心象は分かれると思う。温かい話だと思うけれど、ああいう形で手紙を残すことの良し悪しを考えてしまい、私はあまりハマらなかった。。ヒラリー・スワンクはミリオンダラーベイビーの印象が強くて、本作の役どころがしっくりこなかったことも1つの理由かもしれない。 双方の親の、子を思う気持ち。彼の生まれ育ったアイルランドの雄大な自然。気心の知れた友人たち。やりがいを感じられる仕事。どれも夫の存在とは比べられないけれど、彼女を力付けてくれるものはたくさん在る。自分を取り巻く そんな力や愛を感じることができれば、失った存在が大きくても やがて人はきちんと歩んでいけるのだろう。そんなことを考えた。

  • Kochinchan
    Kochinchan 3 2015年12月2日

    始めは悲しくって最後の方 ん?

  • みゃあー
    みゃあー 4 2015年9月7日

    何回観ても泣ける。 こんな素敵なパートナーいないと思う。

  • Kochinchan
    Kochinchan 4 2015年9月4日

    演技が◎

  • jurinnko
    jurinnko 3 2015年7月9日

    独りで深夜に見たせいかボロ泣き。 ストーリーよりも共感ポイント高し(笑)

  • Daiki Kinoshita
    Daiki Kinoshita 3 2015年6月13日

    監督 リチャード・ラグラヴェネーズ 脚本 リチャード・ラグラヴェネーズ スティーヴン・ロジャース 2007年公開 てっきりSF要素が盛り込まれてるのかと思いきや、普通のラブストーリーだった。 死を描いてるわけではなく、死と向き合う女性を描いていて、モチーフが良かった。

  • Claude Higano
    Claude Higano 4 2015年5月1日

    beautiful story‼︎

  • Marina Sakai
    Marina Sakai 3 2015年4月16日

    思われるっていいね!

  • 藤谷陽子
    藤谷陽子 3 2015年4月2日

    もっと愛したい

  • ひとみ
    ひとみ 3 2015年3月30日

    前半はうまく話に入ってけなかったんだけど、 ただただ感動でした。 お涙頂戴系じゃなくて、すっきり泣けた。

  • SN

    一番悲しいシーンが最初にきてるからかなー、なんか後がダラダラしてるんだよなw なんかいい話なんだろうけど、ストーリー性に欠けるような気がする

  • ののはな
    ののはな 4 2015年3月27日

    最愛の夫が病死して、打ちひしがれている妻(ヒラリー・スワンク)の元に、亡き夫(ジェラルド・バトラー)から次々と手紙が届く… いや~この映画、数回泣きました。ヒラリーがとてもチャーミングで可愛い女性を演じています(ファッションもお洒落!!)偏屈な母親役のキャシー・ベイツの貫禄さ。 手紙が届いても夫が戻って来る訳ではない。逆に残酷なことだ…とは思います。誰しもが大切な人が亡くなっても泣いてばかりはいられなくて、ご飯も食べるし笑える日もいつかは必ず来る。その第一歩を踏み出すまでの時間は、それぞれ違うものだとも思います。 これはユーモア溢れる夫からの、その一歩を踏み出すまでの、切なくて優しいプレゼント。彼女を心から愛していたこそ、どうしても気持ちを届けたかったのでしょうね。友達、家族と彼女の周りにいる人達はみなユーモア溢れていて優しい。夫役のジェラルドが陽気でセクシーで魅力的!2人のキスシーンが素敵すぎた。アイルランド人ってこんなに格好いいの?と不覚にもクラッとしてしまいました(笑) ラストに第2の人生をチラと覗かせるあたり、アメリカ映画っぽいな~と思いました。

  • AI Kitamura
    AI Kitamura 3 2015年3月19日

    うんうん