2017年7月6日更新

派手な車にカーアクション!とにかく車を運転したくなる映画10選

ポスター/スチール 写真 A4 パターン2 ワイルド・スピード アイスブレイク 光沢プリント

すごいカーアクションや運転さばき、「あの車種でこんな荒い運転を...」など映画でないと見られない車が格好良い映画をまとめてご紹介!街なかでの派手な運転、カーチェイスやカーアクションなどとにかく見ると車を運転したくなるような映画です。

目次

イタリア警察のアルファロメオと、イギリスの象徴とも言うべき、赤、白、青のユニオンジャックカラーの小型車、ミニのカーチェイスが見もの。

southpumpkin イギリスの犯罪集団がイタリアでデカい組織犯罪に取り組むお話。

2003年にリメイク版をエドワート・ノートンがやっているのですが、それを見るための予習として視聴しました。1969年でこのクオリティはすごいと思います(テレビで巨人の星をやってる時代です)。出てくる車もノスタルジーを感じさせる小さなクーパーもなかなか可愛いもんです。 ウィキ情報ですが、これだけイタリアを皮肉った映画にもかかわらずイタリアの全面協力を得ているとか。確かに街のど真ん中であれほどの交通渋滞を起こさせるような映画は観たことありません。イタリア人は心が広いですねえ。

若社長が武道の達人でもあるアジア人の助手カトーと共に愛車ブラックビューティー号を駆って活躍する。

toshibakuon 相棒のカトーがいればかなり心強いだろうな。金持ちのぼんぼんが正義のヒーローになりたくて貧しい育ちをしたが武闘派でなんでもハイテク機器を作ってしまう天才カトーと組んで悪を退治する。コメディ要素もあり相棒との本気のケンカや気絶して起きたらオムツをしているなど笑いの要素たっぷり。カーアクションなどもあり映画を観ている時間を忘れてしまう。

ファッション、音楽、車、食事、デートの相手まで、自分にとって相応しいかどうかを見極めることが人生で一番大事だと考えている女の子をアリシア・シルヴァーストーンが演じる。

haru3 なんか、高校生を描いた物語ではすごいありがちな感じがしたけど、私はこういうの、割と好き。先が読めるような読めないような 定番さとハチャメチャさ(笑)主人公が見かけだけでなくて中身もかわいかった♡あまり期待してなかったけど明るい気分になれる楽しい映画でした。にしても、あっちの高校生ってほんとにこんな感じなのかな

007シリーズ第3作目。この映画で初めて登場したボンドカーはアストンマーチン・DB5。改造車の決定版!

Yukinaga_Furui

007シリーズ第3作目。 ショーン・コネリー主演。 今までにないカーアクション、発明家のQによる車の仕掛けが印象に残っています。それに今回は敵側に印象に残る強い敵もいてユニークな武器を使ってくるのでラストバトルが楽しめます。

ストリート・レーシングをテーマとしたカーアクション映画シリーズの1作目。

toshibakuon ワイスピの原点。今ではシリーズ物になり興行収入も莫大なお化け作品になってしまいアクションや爆発などもすごいがこの作品は純粋に車の速さを求めて走る。ニトロで走るなんて爆発の危険が隣合わせだが凄まじいスピードと走りに目を奪われれ息する事も忘れてしまうくらい楽しめる。

フランスのマルセイユを舞台にタクシー運転手と新米刑事が強盗団を相手に奮闘するカーアクション映画。プジョー406!

tora サッカーシャツを着て、プジョーを乗り回す。当時、フランスのちょっと粋なワイルドさを感じました。2以降は、野暮な感じがして、自分はイマイチでした。

アイオワ州に住む老人が、時速8kmの芝刈り機に乗ってウィスコンシン州に住む兄に会いに行く。

____RiN____ とある老人が、長く絶縁状態の兄の危篤を聞き、農耕車で500キロ旅する話。音楽がいい。 あまり知られていないけど、実話ベースのお話です。リンチらしからぬほのぼの系ロードムービーなんですが、取材の細やかさとか、ちょこちょこ挟まるキリキリくるセリフは彼らしいのかなあ。個人的には、あの「キャリー」(もちろんオリジナル)のシシー・スペイセクの演技が一番の見所です。彼女は、本当にすごい。

理由も見えずただひたすら車を暴走させるニヒリストの男を描いたアメリカン・ニューシネマの作品。70年式ダッジ・チャレンジャーR/T。

daikinissan 車かっこいいな。 こういうアメリカの田舎の何もない感じ好きだなぁ。

ジャンルはアメリカン・ニューシネマ? 雰囲気が好きだ。 とにかくかっこいいね。 最後、バリケードに自ら突っ込んで死ぬところも含めて。 生き様的な? 主人公が最後に何を思って笑ったのかはいくつか解釈があるとは思うけど。。。 そうだなぁ。 やっと死ねるとでも思ったのかな?

何でも運ぶプロの運び屋を主人公とするカーアクション映画。

Takuto_Ishii 迫力の肉体アクション、迫力のカーアクション。スカッとします! うおおおおステイサムううう! そんな映画です。

日本のテレビアニメ『マッハGoGoGo』が原作のアメリカ映画。

tomoart 何が面白いって、やっぱりレースシーンでしょう。主要レースは3レースあって、そのどれもがかなり楽しめる。「マッハGoGoGo」を知っている人なら分かるだろうが、ガジェットいっぱいの車両たちがガツンガツンぶつかってのレースシーンは、通常のいわゆるカーレースとは全く違う面白さ。ガジェッターにはたまりませんw