2017年7月6日更新

『ホーム・アローン』シリーズが好きな人にぜひおすすめしたい映画7選

クリスマスの定番映画として、マコーレー・カルキンの出世作としても知られる、『ホーム・アローン』シリーズ。工夫を凝らして家を守る少年と、2人組の泥棒との攻防から始まる、ファミリー映画の名作を愛する人におすすめしたい映画をご紹介します。

映画『ホーム・アローン』シリーズとは?

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mapah 5

最高に面白い!!!! 自分の中で1番のコメディー作品だと思う(*^^*) これゎいつ見ても何回見ても笑ってしまう笑 面白いだけぢゃなくて家族愛の暖かさもあって 見終わったあと何だかスッキリした気持ちになれる♪ ケビン可愛すぎっ( 〃▽〃)

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もう何回見たかわかりませんが。 クリスマス前になると見たくなってしまう作品。 カルキン君、本当にいい顔です。

1990年に1作目が公開され、5作目まで制作された人気シリーズ『ホーム・アローン』。クリス・コロンバス監督による1・2作目で主役を務めた、マコーレー・カルキンの出世作としても有名です。 クリスマスの家族旅行で、パリへ出発する際のトラブルにより、1人屋敷に取り残された少年ケビン。初めての1人暮らしを満喫するも、留守と勘違いした2人組の泥棒に家が狙われていると気付きます。日用品などを掻き集め、家中に仕掛けを作り撃退しようとする少年と、泥棒との攻防が描かれました。 チャーミングな子役の演技だけなく、過激かつ痛快な方法で撃退される少しドジな泥棒も、どこか憎めないキャラクターで魅力的。直接の続編は2・4作目のみで、制作陣を一新した3作目ではアレックス・D・リンツが主役を務め、5作目もその他の作品との関連性はありません。 1作目公開から20年以上が経ち、今やクリスマスの定番映画として知られる、『ホーム・アローン』シリーズを愛する人にぜひおすすめしたい映画をご紹介します。

『ホーム・アローン』シリーズの世界観が好きな人には

1.世界中で爆発的なヒットを記録した「ハリー・ポッター」シリーズの幕開け【2001年】

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hyuuu 4.5

もっと早く良さに気づいてれば良かったなあ、おもしろい!

Yuka_Ono
Yuka_Ono 4

『ハリー・ポッターと賢者の石』鑑賞。この世界感大好き。文句なし。

イギリスの児童文学作家、J・K・ローリングが1971年に発表した「ハリー・ポッター」シリーズの第1巻を、クリス・コロンバス監督が映画化。主演のダニエル・ラドクリフ、エマ・ワトソンら子役たちは一躍有名になり、その多くがトップスターへの道を開きました。 10年前に両親が亡くなり、親戚の家でこき使われる日々を送る少年ハリー・ポッター。11歳の誕生日に手紙が届き、”ホグワーツ魔法学校”の入学許可証を手にした彼は、導かれるまま魔法の勉強を始めます。ロンとハーマイオニーという友人もでき、やがて学校に隠された重大な秘密にたどり着きます。 今作から2011年の最終作公開まで、およそ10年に及ぶ長期シリーズとなりました。夢と冒険のファンタジーは子供たちの成長に寄り添い、大人にも子供からも愛される作品として親しまれています。

クリスマスを舞台にした作品が好きな人には

2.一人の男の半生を善意ある人々とのふれあいの中に描くヒューマン・ドラマの傑作【1946年】

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素晴らしい。困った時に助けてくれる人間の多さがそのままその人の人徳だと言うけれど、これぞまさに!という映画。 自分のいなくなった世界に生きることを思えば、どんな辛い境遇も乗り越えられる。 この季節に観たい、クリスマスシーズンの感動作!

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Ayano_Jinnouchi 4.5

自分はなんてちっぽけな存在なんだろうって落ち込んだ時に見たい映画。自分が生きているということだけで、周りの人の人生にも少なからず影響を与えているんだなあと改めて考えされられます。普段は目に見えてないだけで、人生の素晴らしさって、そこらじゅうに散らばってるのかも。素敵だなあ! 「一人の命は大勢の人生に影響しているんだ。一人いないだけで世界は一変する。」 傑作です。

幼い頃からツキに見放され続けたジョージは、逆境ばかりの運命にも希望を捨てず、家族や町の人々に囲まれる幸せな日々を送っていました。しかしクリスマスの日、生きてきた中で最大のピンチに陥った彼がついに自殺を図ろうとした時、見習い天使だと名乗る男が現れて・・・・・・。 名匠フランク・チャプラ監督が贈る、メルヘンチックで心温まるドラマ。天使に案内された”自分が生きていない世界”で、ジョージは自らの存在理由、人と人の間にある思いやりの心を見つめ直します。

3.19人の男女が繰り広げる恋模様を同時進行で描く群像ラブ・コメディ【2003年】

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この作品大好き。クリスマスになると観たくなる。アンサンブル映画にはまったきっかけでもあり今のところ私の中では1番です。 どのキャストもどのストーリーも素敵で別々に見えて全てちゃんとつながっていて何度見ても飽きない。 笑いもし、泣きもし、観ていて幸せな気分になれる映画。

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やっぱりクリスマスに観たい映画!!

クリスマスを目前したイギリス、ロンドンの街。若くして新首相となったデヴィッドが、秘書ナタリーのことで頭をいっぱいにしている頃、夫に恋人を取られた作家は南仏へ傷心旅行に。さらに、とあるOLの2年7ヶ月に及ぶ初恋にも新展開が訪れ、誰もが浮足立つ季節を舞台に9つの物語が紡がれていきます。 映画『ブリジット・ジョーンズの日記』の脚本家、リチャード・カーティス初監督作品。ヒュー・グランドやリーアム・ニーソンを始め、英国の新旧人気スターを中心とした豪華キャストの競演にも注目です。

子どもが活躍するファミリー映画が好きな人には

4.幼い姉弟が元スパイの両親を救うため大活躍するアクション・アドベンチャー【2001年】

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Yuka_Ono 3

『スパイキッズ』鑑賞。これは小学校の時大好きで風邪ひくたびに何回も観てた作品。もう長いこと観てないからまた観たいな

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Hayakawa_Takeshi 3.5

こういうの好き。なかなか面白いです。

子供向け作品ながら、ファミリー映画としても人気を博した、「スパイキッズ」シリーズの第1作目。2002年に、2作目『スパイキッズ2 失われた夢の島』が公開され、2011年までに計4作が公開されました。 豪邸で暮らすカルメンとジュニ姉弟は、両親が冷戦時代に敵対する国家のスパイ同士だったこと、悪の組織によって捕らわれの身だと知ることに。組織の真の狙いに気付いた2人は、陰謀を阻止し、両親を無事に救出することはできるのでしょうか!? スパイ映画でお馴染みとなった、「007」シリーズを思わせるハイテク機器が、スパイ・アイテムとして次々登場するのも見所の1つです。アクションだけでなく、アレクサ・ヴェラとダリル・サバラ演じる姉弟の、ちょっぴりおバカな失敗と面白おかしいやり取りが視聴者を楽しませてくれます。

マコーレー・カルキンが良かった人には

5.11歳の多感な少女と幼馴染の少年の友情と淡い初恋の物語【1992年】

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skr_icj 4.5

#eiga #movie 多感な女の子の毎日がゆったり描かれている。それでいて感情が動き回る様子がしっかり見える。死や愛情への不安と、悲しい出来事。あの大きな目ですべてを見つめ、小さい身体で受け止めるしかないなんて...切なくて苦しくなった。 ほのぼのとした田舎風景や可愛すぎるキスシーンが心に優しく残る。

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tmmyon 3

男勝りなんだけど、おませな主人公ベータが愛らしい。 強がってはいるけど、何かあると知り合いの医者に「ちょっと私ってどこか悪いとこあるでしょ!探して!」って行っちゃうところがかわいい。 カルキンは予想以上に出てこなかった。まあ、大事な役ではあるけども。

11歳の少女ヴェーダは、葬儀屋を営む男やもめの父親が雇った美容師の女性と親密になることが許せず、幼馴染のトーマスと妨害することに。やがてヴェーダは詩の先生に思いを寄せるも、いつも一緒にいてくれたトーマスとの間に恋心が芽生え、2人は幼いキスを交わすのですが・・・・・・。 ヴェーダ役のアンナ・クラムスキー、トーマス役のマコーレー・カルキンの初々しい演技が印象的。爽やかに描かれる多感な少女の機微、淡くも切ない初恋の幕切れがいつまでも余韻を残します。

6.ニューヨークのクラブ・シーンを席巻したカリスマの半生を綴る【2003年】

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マコーレカルキンの役が良い。90sっぽい服装もかわいいしクロエセヴィニーがその雰囲気にすごく合ってる。

Karin_Yokoyama
Karin_Yokoyama 3.5

ファビュラスになりたい男の子のクレイジーなお話。マイケルとギッツィの格好がオシャレで可愛い。

伝説のクラブ・キッズ、マイケル・アリグの栄光と転落を描く実録の青春ドラマ。親交のあったジェイムズ・セント・ジェイムズの暴露本『ディスコ殺人事件』を基に、一人のカリスマの半生が綴られました。 1990年代初頭、ニューヨークのクラブ・シーン。アメリカの田舎から上京したマイケルは、ジェイムズとの出会いを通して注目を浴び、奇抜なイベントがメディアで取り上げられるまでに。やがてその人気に追いつめられ、絶望と孤独からドラッグに溺れた彼は、ある重大な事件を引き起こしてしまうのです。 『ホーム・アローン』で人気子役となったマコーレー・カルキンが、映画『リッチー・リッチ』以来、9年ぶりの復帰を果たした作品。80~90年代を鮮やかに再現したほか、各所に盛り込まれたディスコサウンド、今なお色褪せない斬新なファッションも見所になっています。

アレックス・D・リンツが素敵だった人には

7.バツイチ同士のカップルの恋を行方を追うロマンティック・ラブコメディ【1996年】

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子どもにキュン シングルな二人のやりとりにキュン 働く姿かっこいい

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こういうジャンルは積極的に観ないのだけど大好きなチャールズ・ダーニングが出演しているのでDVD買いました、筋は良くある話しで 子役がキューピッド役だったりと目新しくは無い定番 ですが落ち着いた演出で好感が持てます、ただ電話の場面で画面を二分割する観せかたは一気に安っぽくなるので好きではない、目当てのチャールズ・ダーニングは太り過ぎて完全に球体になっていました。

メガホンを取ったのは、映画『恋の闇 愛の光』のマイケル・ホフマン監督。制作はリンダ・オブストが務め、彼女の実体験を基に執筆された脚本で描かれる、都会派ラブ・ストーリーです。 建築家として活躍するメラニー・パーカーは、ミュージシャンをしている夫と離婚後、5歳の息子を育てながら仕事するキャリア・ウーマン。同じく妻と離婚し娘を預かった人気記者、ジャック・テイラーと子どもを学校へ送る途中で偶然出会うも、この時の出来事を機に反目し合うようになって・・・・・・。 主演のジョージ・クルーニー、ミシェル・ファイファーの顔合わせも大きな話題になりました。アレックス・D・リンツは、メラニーの息子サミー役で出演し、自然で可愛らしい演技を披露しています。