2022年3月28日更新

SixTONES(ストーンズ)の全メンバーのプロフィールをスト担が徹底解剖!メンバーカラーや年齢も紹介

2020年にCDデビューして以来、バラエティ番組やドラマに引っ張りだこ、年末の紅白歌合戦には2年連続出場を果たすなど勢いが止まらないSixTONES(ストーンズ)。 今回はそんな彼らのプロフィールからデビューまでの道のり、さらには人気の理由までをジュニア時代から応援し続けているciatr編集部員・たきなみが徹底解剖していきます!

また沼落ち必至のおすすめ曲も紹介していくので、SixTONESのことをもっと知りたい人はぜひチェックしてみてください!

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ちなみに私は限りなく箱推しに近い松村北斗担です。北斗くんの人間臭くてちょっと不器用だけど愛にあふれているところが好きです。担タレの自覚は割とあります。

SixTONESってどんなグループ?簡単に紹介

本格的にSixTONESについて解説していく前に、ざっくりと彼らがどういうグループなのか、誰がメンバーなのかを簡単に紹介していきます。 SixTONESとは2020年にCDデビューをした、ジャニーズ事務所所属の6人組アイドルグループです。「キラキラ・王道アイドル」というジャニーズアイドル像とは少し離れてしまいますが、高い歌唱力とパフォーマンス力、そしてトーク力に定評のある実力派アイドルとして人気を集めています。 メンバーはジェシー、京本大我、松村北斗、田中樹、髙地優吾、森本慎太郎の6人。みんなバラエティやドラマ、ミュージカルと様々な方面で活躍しているので、詳しくは知らなくても1度はメンバーの名前を聞いたことがある人もいるのではないでしょうか。

CDデビューまでの道のり

ドラマ『私立バカレア高校』(2012年)で6人集結

SixTONES(ストーンズ)の始まりは、実は2012年のドラマ『私立バカレア高校』が放送されていたときまで遡ります。当時ジャニーズJr.としてバラバラで活動していた6人が、このドラマでメインキャラクターに抜擢されます。 深夜ドラマの放送でありながら人気を集め、続編映画も制作されるほど。同年に開かれた「Johnny’s Jr. Johnny’s Dome Theatre〜SUMMARY〜」では、急遽6人だけメインコーナーを持つまでになります。 このころはまだ正式なグループではありませんでしたが、ファンの間ではドラマにちなんで「バカレア組」という愛称で呼ばれていました。 しかしドラマと映画が終了すると、それに並行して「バカレア組」としての活動が少なくなり、いつの間にかグループは自然消滅してしまいます。

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ちなみに『バカレア高校』の主題歌は先輩グループ・Kis-My-Ft2の「Shake It Up」。SixTONESのファンにとって非常に思い入れの強い曲であるため、いつか「少クラ」やライブなどで歌ってくれないかなと密かに願っています。

空白期間を経てついに結成したSixTONES!グループ名の意味は?

2〜3年の空白期間を経て、6人が再集結したのが2015年1月の『ザ少年倶楽部』。どうしても6人でもう1度活動をしたかったジェシーが他のメンバーに声をかけ、全員でジャニー社長に直談判をしたことでようやく実現したステージでした。 その後雑誌等で6人での活動が増え、同年の5月に開かれた「ジャニーズ銀座2015」にて正式なグループ結成が発表されました。 同時にグループ名も発表されたのですが、実はこのときは全部大文字の「SIXTONES(シックストーンズ)」という名前だったのです。 しかし後日名付け親であるジャニー社長が「長いとファンに略されるから嫌だ!」と言い出し、「ix」だけを小文字にして発音しない「SixTONES(ストーンズ)」に変更したそうです。 グループ名である「SixTONES(ストーンズ)」には「6つの音色(=six tones)」「6つの原石(=six stones)」という意味が込められています。由来の通り、その後「6人の特色」を全面に出したパフォーマンスを通して少しずつ人気を集めていきます。

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「バカレア組」が再集結をした2015年1月の「少クラ」で披露したのが、KAT-TUNの「HELL,NO」。登場した瞬間から聞こえる声援の大きさから、ファン待望の再集結だったことがわかりますね!

デビュー直前に放送された2020年1月の「少クラ」で同曲を披露したのも、ファンにとってこれまでの道のりを思い出させる胸アツ案件でした……。

2020年に念願のCDデビュー!

Snow Manと一緒に共演した舞台「少年たち」やライブなどを通して地道に人気を集めていった6人ですが、人気に火を点けるきっかけとなったのは2018年に開設された「ジャニーズJr.チャンネル」です。 これまでSNSに対して否定的な姿勢をとることの多かったジャニーズ事務所としては、かなり異例のプロジェクトと言えます。 金曜日の動画投稿を担当したSixTONESは、持ち前のトークセンスと高いパフォーマンス力を生かした動画でぶっちぎりの再生数を誇り、一時は毎週動画が投稿されるたびに100万回再生を記録するほどでした。 この結果を受けて、同年10月には日本で初めてYouTubeの「アーティストプロモキャンペーン」に抜擢され、デビュー前のジャニーズアイドルとしては異例のMVも作成されました。 その後も全国3都市をめぐる単独アリーナツアーを敢行したり、関西コレクションに出演したりと精力的に活動を行い、ついに2020年1月22日に念願のCDデビューを果たしましたデビュー曲「Imitation Rain」をプロデュースしたのはあの「X JAPAN」のYOSHIKI。世界的にも活躍している人から認められたことから、SixTONESの音楽性が非常に高いことがわかりますよね!

SixTONES各メンバーのプロフィール

ここからは各メンバーについて簡単なプロフィールを交えながら、詳細に紹介していきます。顔と名前が一致していない人は、ぜひこの機会に覚えていってください!

ジェシー

呼び方ジェシー、ジェス
生年月日1996年6月11日
出身地東京都
身長184cm
血液型O型
メンバー
カラー
入所日2006年9月11日

SixTONESのセンターを務めるのは、歌唱力抜群のギャグマシーンのジェシー。アメリカ人の父親を持つため、英語力は文句なし!本場仕込みの発音の良さを生かして、英語の歌詞が多いSixTONESの楽曲を支えています。 また歌唱力もジャニーズトップレベル!伸びのある中低音が特徴的で、芯がありながらもとても優しい歌声をしています。同じく歌唱力に定評のある京本大我と一緒に、グループのメインボーカルを担っています

SING/シング:ネクストステージ ジェシー
© 2021 Universal Studios. All Rights Reserved.

活躍はグループ内にとどまらず、2022年には映画『SING/シング: ネクストステージ』で声優に初挑戦!映画内では物語の鍵を握る、ミーナの初恋相手のアルフォンゾを演じています。実はこの役はミーナ役を演じた歌手のMISIAからの推薦によって決まった模様。MISIAからも歌唱力が認められるなんて、本当にすごいですよね! バラエティ番組での活躍も凄まじく、デビュー前から『有吉ゼミ』の人気コーナー「八王子ゼミ」に滝沢秀明の後任として出演しています。共演しているヒロミからはちょくちょく怒られながらも、自身が持ち合わせているセンスを生かして、ステキな家具を作る姿はまさに「リアコ」そのもの! 隙きあらばすぐにギャグをぶっこむため、ライブ会場やスタジオが凍りつくこともしばしばありますが、それでも全くへこたれないのがジェシー。まさにグループの切り込み隊長ですね。ドナルドダックやビートたけしのモノマネが得意なので、たまに番組内でも披露しています。 身長は184cmと、高身長が集まっているSixTONESの中でも圧倒的に高いです。スタイルの良さを生かして、2014年〜2020年7月までは『FINE BOYS』、2020年8月からは『SAFARI』でレギュラーモデルを務めています。

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ジェシーの尊敬する先輩はKinKi Kidsの堂本剛です。めったに後輩と交流することがないことで有名な彼ですが、ジェシーは持ち前の人懐っこさとコミュ力で猛アプローチ!その甲斐あってか、今では自他とも認める仲の良さです。

ちなみに2021年の年末に開催された「ジェニフェス」では2人で仲良く手を繋ぐ姿が目撃され、双方のファンをざわつかせました。

たきなみイチオシのコンビ:ゆごじぇ

ジェシーと髙地優吾のコンビ通称「ゆごじぇ」の特徴は、とにかく2人の仲が良いところ。髙地優吾とくっついていないと死ぬのかを疑うほど、ずっと2人だけの世界にいます。 雑誌の撮影等で髙地優吾が別のメンバーと撮影しようものなら、思いっきり真顔になるジェシー。愛が重すぎる。メンバーからも「恋人同士」と言われており、どうやらグループ公認のカップルらしいです。 またラジオや雑誌では「髙地お菓子食べるのやめろっ!」と発言しており、健康を気遣っている様子は彼女を通り越して、もはやお母さんのようです。 プライベートでも一緒に過ごすことが多く、2人で47都道府県を制覇する約束もしているのだとか。ただしまだ3県しか制覇していないようです。コロナが収まったら、ぜひ思う存分行ってほしいですね。

京本大我

呼び方きょも、たいが
生年月日1994年12月3日
出身地東京都
身長174cm
血液型B型
メンバー
カラー
ピンク
入所日2006年5月4日

「美しい」という言葉が似合う中性的な顔立ちと金髪がトレードマークの京本大我。ジャニーズが誇る高い歌唱力の持ち主で、特に高音が得意です。デビュー曲「Imitation Rain」での超高音の大サビも任されており、まさにYOSHIKIが認めた高音の持ち主と言えるでしょう。 2015年に若手ミュージカル俳優の登竜門と言われている、『エリザベート』のルドルフ役をオーディションで勝ち取って以降、様々なミュージカルに出演しています。2021年にはブロードウェイ・ミュージカル『ニュージーズ』の主演を務め、第29回読売演劇大賞優秀作品賞を受賞するなど高い評価を得ました。

グループ内ではいわゆる「姫」のようなポジションで、常にメンバーとスタッフからガチガチに守られています。とくに田中樹からは溺愛されており、自宅を訪れたときには彼女のようなもてなしを受けたことを後にラジオで明かし、ファンを驚かせました。 京本という名字からもわかる通り、俳優・京本政樹の息子で、筋金入りの「お坊ちゃん」です。そのためか、カップラーメンの作り方が成人してからもわからなかったり、実家が広すぎるがあまりWi-Fiの通信環境が安定せず、リモートラジオではたびたびラグが生じて放送事故になりかけたりと、なかなかのエピソードを持っています。 一方で、「髪色でごまかしている」とジャニー社長から指摘を受けた直後に、自分の髪をハサミで切って短髪にするなど男らしい部分もあり、見た目と性格のギャップが魅力的です。 「名探偵コナン」をこよなく愛しており、コナングッズを集めているだけでなく、なんとコナン検定1級も取得!コナン愛が青山剛昌にも伝わったのか、2021年1月に発売された名探偵コナン第1067話には「光本兵我」という京本大我そっくりのキャラも登場しています。いつかアニメの声優にも挑戦してほしいですね。 その他にも「マーベル」シリーズや遊戯王カードなど、様々な分野の「オタク」をしており、ラジオでもたびたび熱弁しています。

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2021年に出演した「ラジオチャリティー ミュージックソン」で自分のコーナーを持った京本大我は、ラジオなのに遊戯王カードの開封儀式を行ったり、開始30分でギブアップ宣言をしたりと終始暴走気味。

しまいには大学のサークルに関する相談メールに対して、「トルトルトルコ〜〜」と歌い始めるというなんともカオスな事態に。まさにラジオ史に残る伝説の回となりました。

たきなみイチオシのコンビ:きょもほく

やはり京本大我と松村北斗のコンビ「きょもほく」ははずせません!一緒にショッピングに行ったり、手をつないでコーヒーカップをしている様子がメイキング映像に収められていたりと、「バカレア組」時代は非常に仲が良かったのですが、SixTONESになってからはなぜか気まずい関係に。 楽屋で2人きりになると気まずくて他の場所に逃げる、全く目を合わせない、メンバーが2人きりにならないように配慮をするなど、様々なエピソードをいじられ「不仲コンビ」として有名になります。 しかし2018年〜2019年あたりから気まずい雰囲気は少しずつ解消されたようで、今では楽屋で2人きりになっても特に気まずくなることはないようです。 むしろ2人でユニット曲を披露したり、2人っきりでライブ中のMCを担当したりと仲の良さが爆発していて、ファンももはや置いていかれている状態です。

松村北斗

呼び方ほくと、ほっくん
生年月日1995年6月18日
出身地静岡県
身長177cm
血液型B型
メンバー
カラー
入所日2009年2月15日

ドラマや映画など俳優としての活躍が止まらない松村北斗。元々ジュニア時代からドラマ『黒の女教師』(2012年)の戸田トシオ役や『パーフェクトワールド』(2019年)の渡辺晴人役を始めとする多くの作品に出演していましたが、デビュー後は勢いがさらに加速。 『10の秘密』(2020年)や『レッドアイズ 監視捜査班』(2021年)などのドラマに出演するだけでなく、2021年には映画『ライアー×ライアー』で初めてダブル主演を務めました。 そして2021年下半期の朝ドラ『カムカムエヴリバディ』では、初代主人公・橘安子の運命を変える人物・雉眞稔を演じ、連日Twitterにトレンド入りするなど日本中に「稔さん」ブームを巻き起こします。 2022年4月からはドラマ『恋なんて、本気でやってどうするの?』に出演するだけでなく、百目鬼静役を務めた映画『ホリック xxxHOLiC』も公開予定と、とにかく俳優のお仕事が充実しています。

声が低く、どっしりと響くためグループ内では下ハモをすることが多いです。また趣味が読書ということもありボキャブラリーが豊富なので、普段MCを担当している田中樹を影で支えるサブMCのような立場にいることも。 さらには独特の言葉のセンスを生かして、2019年より『東海ウォーカー』でエッセイの連載も行っています。美術館などをめぐりながら幼少期の印象的な出来事について語っており、普段とはまた違った彼の魅力を感じることができますよ。 パフォーマンス時の特徴は色気と妖艶な雰囲気。まさに「憑依型」のアイドルです。メガネをかけて音楽番組に出ると放送終了後に「メガネの人」がTwitterでトレンド入りするほど、メガネ姿は彼の武器と化しています。 TEAM NACSをこよなく愛しており、家族でDVDを鑑賞するほど。過去のYouTubeの動画ではTEAM NACSのグッズTシャツを着ている場面も観られることから、かなりのファンであることがわかりますね。年末の紅白歌合戦出場時には、司会を務めた大泉洋との絡みが話題にもなりました。 SixTONES結成時にはメンバーとの距離感があったみたいですが、今ではすっかりと打ち解けているよう。YouTubeの動画での表情が昔と比べて非常に柔らかくなっていることから、かなりグループに対する愛が強まっていることが見て取れますね……。

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引っ込み思案で芝居が好きなことをなかなか発信できずにいた松村北斗に対して、「好きなことは声に出さないとダメ」とアドバイスをしたジェシー。この一言をきっかけに積極的に芝居について言及するようになったとか。

今の松村北斗があるのは、間違いなくジェシーの一言のおかげですね……(号泣案件)。

たきなみイチオシのコンビ:ほくじゅり

松村北斗と田中樹の通称「ほくじゅり」は、SixTONESの中で唯一の同級生コンビ。それゆえお互いのことをとても信頼しあっている、まさに「相棒」のような関係性が特徴的です。 松村北斗がまだSixTONESに馴染めていないときにも唯一コミュニケーションが取れたのが田中樹だったり、仕事でメンバーと相部屋に泊まるときには決まってこの2人が同じ部屋を使ったり、と様々なエピソードからその関係性を読み取ることができます。 お互いを信頼しているからこそ、キツめのツッコミをしあい合ったり、めったにボケない田中樹が松村北斗が相手のときだけボケまくったりと、他のメンバーには見せない姿を観ることができます。とにかく観察すればするほど、尊さが増す素晴らしいコンビです!

田中樹

呼び方じゅったん、じゅり
生年月日1995年6月15日
出身地千葉県
身長175cm
血液型B型
メンバー
カラー
入所日2008年4月20日

SixTONESのラップを担当し、その実力はジャニーズトップレベルの田中樹。ジュニア時代から単独ライブにて自作のラップ曲を披露したり、全国34局にちなんだリリックを作成するラジオの企画に挑戦したりと、様々なところでラップの実力を披露しています。 2021年7月には『FNS歌謡祭』にて念願だったCreepy Nutsとコラボを果たし、後日ラジオにて絶賛されていたことからも、その実力の高さが伺えます。 またグループ内ではMCを担当することが多く、自由すぎて収集のつかないメンバーたちを見事にまとめています。田中樹がいて初めてSixTONESのトークが成り立つといっても過言ではありません。 持ち前のトーク力を生かして、冠ラジオの「SixTONESのオールナイトニッポン サタデースペシャル」では週替りで出演する他メンバーとは異なり、毎週レギュラー出演してトークを回しています。

実はドラマや舞台への出演数も他のメンバーに負けません。近年では『ブラック校則』(2019年)の松本ミチロウ役や『うきわ -友達以上、不倫未満-』(2021年)の田宮悠役を演じ、2021年には舞台『DREAM BOYS』で、主人公を演じるSexy Zoneの菊池風磨のライバルを演じ話題になりました。 5人兄弟の4男で、両親と兄弟ともに家族仲が良く、テレビやラジオ・雑誌等で家族について語る場面も非常に多いです。特に母親との仲が非常によく、「アイアム冒険少年」に田中樹が出演した際には、「ママ」がまさかの電話出演したことも。 ちなみに「樹」という名は母親が「次こそは女の子が生まれてくる」を思い、大ファンだった沢田ジュリーからとったものだそうです。結局女の子ではなく男の子が生まれてきたのですが、そのまま「樹」と名付けられました。 CDデビューをした2020年前後はずっと髪色をピンクに染めていたため、EXITの兼近大樹に似ているとたびたび話題に。ファンの間で話題になっていることが本人たちにも伝わり、共演したのち今では定期的に連絡をとる友達になったようです。田中樹いわく、兼近大樹はジャニーズ以外での芸能界唯一の友達とのこと。

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ラップのイメージが強い田中樹ですが、実は歌もかなり上手いんです。「Everlasting」や「Gum Tape」などバラード系の曲ではとても優しい声で歌っているので、ラップをしているときとのギャップがスゴイです!罪な男だ。

たきなみイチオシのコンビ:きょもじゅり

SixTONES内の推しコンビでやはり外せないのが、京本大我と田中樹の通称「きょもじゅり」。実はこの2人、堀越高校の同級生で実際に一緒に高校生時代を送っていたのです。 2人で屋上に行って授業をサボったり、美術の時間にお互いの似顔絵を描いたり、一緒に下校したり、勉強を教えてもらったり……。まさに少女漫画のようなことを実際にやってしまっているんですよ、この2人!なんとかわいすぎる世界線、ぜひ映像化して特典映像につけてほしいです。 好き勝手暴走しまくる京本大我と、とにかく甘々ですべて許容してしまう田中樹の関係性は、まさにラブラブな恋人のよう。グループでいるときにもたまに距離感がバグっているので、要チェックです!

髙地優吾

呼び方こーち
生年月日1994年3月8日
出身地神奈川県
身長175cm
血液型A型
メンバー
カラー
黄色
入所日2009年5月24日

SixTONESの最年長で、バラエティ番組でもお馴染みの髙地優吾。『スクール革命!』の番組内で開催されたオーディションに合格して、番組のレギュラー出演と一緒にジャニーズ事務所への入所を決めたという、実はかなりレアな入所方法の持ち主です。 最年長であることから「おじいちゃん」いじりを受けることも多いですが、そんないじりも温かく受け入れる、まさに太陽のような優しい性格で周りを癒やしてくれます。 また常識を持ち合わせていることから、グループ内ではいい意味で「一般人」ポジションを担っており、メンバーの森本慎太郎からは確定申告について相談を受けたこともあったとか。 ただし『スクール革命!』のクイズでは少しおバカな回答をすることもあるため、同じく出演者である八乙女光のあだ名「バカ本館」にちなんで、「バカ別館」と呼ばれることもあります。

髙地優吾といったら、特徴はなんといっても多彩な趣味の数々!趣味の延長で資格を取ることも多く、2022年3月現在持っている資格の数は、なんと11個にものぼるそうです。自動車とバイク両方の運転免許から、バーベキュー検定、温泉ソムリエ、キャンプインストラクター、マナー検定、手話検定などなど、もはや資格オタクと化しています。 パフォーマンス面ではKAT-TUNの中丸雄一から直々に教わった「ボイパ」が得意で、ジュニア時代には田中樹のラップにのせてライブで披露することもありました。デビューしてからはボイパを披露する機会が減ってしまったので、いつかまた披露してほしいですね。 個人ブログを開設して以降毎日欠かさずに更新したり、苦手なダンスもメンバーに教わりながら残って練習したり、バラエティに出演するときには長年培ったスキルを生かしてナイスタイミングでコメントを入れたりと、まさに「努力と継続」を体現している人です。

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ジャニー社長からは「YOUはいるだけでいい」と言われるくらい、まさにグループのオアシスみたいな存在の髙地優吾。どんなことをしても優しくフォローをしてくれる彼がいるから、きっと他のメンバーも自由にできるのでしょうね。

たきなみイチオシのコンビ:ゆごほく

SixTONESの中でも、栄光と苦労を一緒に味わったまさに「老夫婦」のようなコンビが、髙地優吾と松村北斗の「ゆごほく」コンビです。実は「バカレア組」として集結する前から、この2人はジュニア内の同じグループ「B.I.Shadow」として活動していました。 このグループにはSexy Zoneとしてデビューする前の菊池風磨と中島健人も所属しており、一躍人気グループとなりました。「中山優馬 w/ B.I.Shadow」としてCDを発売したこともありましたが、Sexy Zoneのデビュー決定と同時に事実上解散状態に。 その後は別々で活動した後、2人は「バカレア組」に合流します。そしてSixTONESで再び同じグループに正式に所属することになったのです。後に雑誌の取材で明かしていたことなのですが、どうやら2人はジャニー社長からも「YOUたちは運命の人だから」を言われていたのだとか。 酸いも甘いも一緒に経験しているからこそ、2人だけのあの独特の距離感があるのでしょう。エモい。

森本慎太郎

呼び方慎ちゃん、シンタロー
生年月日1997年7月15日
出身地神奈川県
身長175cm
血液型A型
メンバー
カラー
入所日2006年10月

SixTONESの愛され末っ子の森本慎太郎。ガタイが良く、運動神経も抜群なので、2020年からは『ザ!鉄腕!DASH!!』の人気コーナー「DASH島」に「シンタロー」として参加しています。 運動神経を生かして番組内ではかなり活躍しているのですが、島探索中に見つけた食べられそうなものは片っ端から口にするため、メンバーやファンが本気で心配することもしばしば。 森本慎太郎の魅力と言ったらやはり、しなやかだけどダイナミックなダンススキル!アクロバットも得意なので、「NAVIGATOR」では曲の最後にバク転を披露しています。 そしてガタイの良さに反して、歌声はとってもスイート!いわゆるキャラメルボイスの持ち主で、聴いている人を惹きつけます。 彼の歌声を100%堪能するなら、バックダンサーとして参加した「Summer Paradise 2017」で披露した「愛ing -アイシテル-」は絶対に外せません。一言でいうと「森本慎太郎の森本慎太郎による森本慎太郎のための曲」で、演出がとにかくカオスな曲です。メンバーの美脚を拝める貴重な機会でもあるので、他担も要チェックですよ!

ライブのMCではジェシーと一緒に自由すぎるボケをかましまくるため、ファンや他のメンバーすらも置いてけぼりを食らうことも。ボケが未回収に終わったり、ギャグが滑ったりすることもありますが、そこは得意のパワープレイでなんとか乗り切ります。 その反面、周りをよく見ており、気遣いを欠かさない優しい性格も持ち合わせています。無類の動物好きで、YouTubeでも動物と触れ合う様子が収められています。また礼儀正しく、木梨憲武をはじめとする芸能界の先輩たちと仲が良いことも有名です。まさに「リアコ」枠そのもの! 実はジュニア時代に映画の主演を務め、「スノープリンス合唱団」としてCDデビューしたこともあります。その後も立て続けにCMやドラマに出演し、まさにジャニーズJr.のトップに君臨。 小学生なのにまるで「ドン」のように数人の取り巻きを付けたため、今でもメンバーなどからこの時代のことをたびたびいじられています。 ドラマの出演が減少した時期もありましたが、最近では月9ドラマ『監察医 朝顔』(2019年〜2021年)や『武士スタント逢坂くん!』(2021年)、映画『燃えよ剣』(2021年)に出演しており、演技の分野での活躍も目覚ましいものです! 2022年4月からは『ナンバMG5』に大丸大助役として出演することが決定しており、今後も目が離せませんね。

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小学生のころに、中華料理屋で偶然その場に居合わせたジャニー社長にスカウトされて入所をしたという、これまたかなりレアな入所エピソードの持ち主。

小学生の頃はおめめの大きい、とにかく可愛らしい顔をしていたので、スカウトをされたのも納得です!(もちろん今のワイルドな感じも大好きです。)

たきなみイチオシのコンビ:末ズ

SixTONESの末っ子であるジェシーと森本慎太郎からなる「末ズ」。とにかくボケまくる2人なので、ツッコミ役の田中樹がいないとカオスな事態になりかねません。 そのためプライベートで2人一緒にいるときに、田中樹に「樹、つっこんでくれない?」と電話をかけて、電話越しにツッコミをさせたというエピソードも。 今では息がピッタリ合った(?)ボケを見せてくれている2人ですが、過去に泣くほどの大喧嘩をすることもあったようです。その原因はまさかの「お互い何を言っているのかがわからなくなり、そのもどかしさから泣いてしまった」のだとか。喧嘩の理由があまりにもかわいすぎますよね。 SixTONESのカオスを担っている、愛おしすぎる2人を推さずにはいられません!

メンバーカラー一覧

ジェシー
京本大我ピンク
松村北斗
田中樹
髙地優吾黄色
森本
慎太郎

SixTONESのメンバーカラーは上記の通りです。これらは結成当時に雑誌の企画で決定した模様で、今でもこれらのカラーが公式のメンバーカラーとして認知されています。 ちなみにライブのペンライトでは黒を光らせることができないため、松村北斗のファンは代わりに白色を点灯させます。

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実はSixTONESが発売した最初の6枚のシングル(「Imitation Rain」〜「共鳴」)は、それぞれのメンバーカラーがモチーフになっているのでは、とファンの間では噂になっています!こんな細部にもこだわるなんて、さすがすぎる……。

メンバーに担当動物がある!?

ジェシーシマウマ(ゼブラ)
京本大我コウモリ
松村北斗鳥(バード)
田中樹ライオン
髙地優吾ハリネズミ
森本
慎太郎
熊(ベア)

SixTONESにはジャニーズのアイドルとしては珍しい、「担当動物」のようなものがあります。これはジュニア時代に披露した「Jungle」という曲でそれぞれをイメージした動物が歌詞に登場したり、この曲の衣装が動物をモチーフされていたりしたことから、ファンの間では「担当動物」として認知されています。 今ではあまり公式から「担当動物」について言及されることはありませんが、ファンの間では推しの動物が描かれているグッズを持ったり、その絵文字を使ったりと様々な場面で活用されているようです。

スバリ人気の理由は?

ジュニア時代からSixTONESを推している私に言わせると、SixTONESの魅力は数え切れないほどありますが、大きく分けて4つあるように感じます。ここからそれぞれ簡単に解説していこうと思います。

①:パフォーマンス力が鬼高い

まず、1番大きな魅力がやはり「パフォーマンス力の高さ」でしょう。歌唱力が非常に高いだけでなく、曲の世界観を体現するのに全員が長けているので、歌番組で同じ曲を歌っていても毎回違った魅力があって何度観ても全く飽きません。 またメンバーたちも「ライブに力を入れている」と語っている通り、ライブの演出やセットリストはファンの予想をいい意味で裏切るものばかり。ファンと一体になってステージを作る演出も多く含まれているので、言葉では表現できないくらいめちゃめちゃ楽しいです! とにかく最高なので、全人類にSixTONESのライブに行ってほしいです。

②:メンバーが仲良すぎる

イケイケ・オラオラなパフォーマンス時とは打って変わって、普段はメンバー同士とにかく仲が良いです。YouTube動画ではお互いのボケに爆笑したり、雑誌ではメンバー同士がお互いを褒め合ったり……と仲良しエピソードは延々と出てきます。 さらにライブのMCでは内輪ネタでメンバーが盛り上がりすぎて、ファンが置いてけぼりを食らうことも。素で楽しんでいる姿が観られるだけで、オタクは大満足です。 ある雑誌では「SixTONESが解散するときは、メンバーと親友になりたいとき」を語っており、メンバーのことを「家族や友達とは違うけど、それくらい信頼している大切な人」と認識していることが強く伝わってきます。もうこれはオタク号泣案件ですね。

③:トーク力がバカ高い

全員のトーク力が非常に高いこともSixTONESの魅力です。それぞれのバラエティ戦闘能力がそもそも高いので、6人が揃えばもはや無敵状態。6人で出演した2020年の『しゃべくり007』は、まさにSixTONESのトーク力が爆発していた神回だと思います。 また冠ラジオの「SixTONESのオールナイトニッポン」も改編を乗り越えて、3年目に突入。オードリーやCreepy Nuts、霜降り明星のせいやなど、そうそうたるゲストが登場する回でも見事なトークを繰り広げており、ラジオリスナーからの評判も高いです。

④:個人活動もめちゃ活発!

ドラマや映画に多く出演している人もいれば、ミュージカルの主演を務める人もいて、バラエティにレギュラー出演している人もいれば、島を開拓する人もいる。これほどまでに、幅広く様々なジャンルで個人が活躍しているグループはなかなかいないでしょう。 メンバーも以前「SixTONESは各ジャンルの1位が集まったグループ」と語っていたこともあり、各分野で活躍してグループ活動時に集結する姿は、まさにリアル「アベンジャーズ」。こんなにも魅力的なグループ、推さずにはいられません!

メンバーの人気順は?

SixTONESを初めて知った人や、認知して間もない人が気になるであろうことが、メンバーの人気順。公式からメンバーの人気順について言及されることはありませんが、ドラマや映画などのメディアへの露出が特に多い松村北斗の人気が1番高いのではと予想されています。 また2020年に出演した『しゃべくり007』では、他メンバーが「北斗と一緒に写真を撮ると、その写真が売れる」と発言していたことからも、メンバー公認の人気No.1なのではと推測できます。 しかし実際にライブに行ってペンライトの色を観察しても、色の偏りはほとんどなくどの色の数もほぼ均等なので、メンバー間に人気の差があったとしてもそこまで大きなものではないと思います。 またファンの中には特定の人ではなくグループ全体を応援する「箱推し」の人が多いことからも、メンバー間のファン数にはあまり差がないのかもしれませんね。

SixTONESのリーダーは?

1代目髙地優吾
(任期:2020年1月〜12月)
2代目松村北斗
(任期:2021年1月〜12月)
3代目髙地優吾
(任期:2022年1月〜)

結成してから長い間、SixTONESはあえてリーダーという役職を作らずにいました。 しかし2020年に出演した『嵐にしやがれ』の番組内で、「あえてリーダーを作っていない」旨を嵐に伝えたところ、大野智から「リーダー作っちゃいなよ」と言われ、その場でメンバー内の多数決を実施。その結果、髙地優吾が初代リーダーに任命されました。 ただし他のグループとは異なり、SixTONESのリーダーは任期が1年限り。新しいリーダーを決める際には年が明けた瞬間にメンバー間でじゃんけんを行い、勝った人がその年リーダーを務めることになります。 年明けのじゃんけんの結果、2021年には松村北斗が、2022年には髙地優吾が2回目となるリーダーを務めています。ちなみに2022年のリーダー決定の瞬間は公式YouTubeで視聴することもできますよ!

登録者数は150万超え!YouTubeも大人気

SixTONESはYouTubeの個人チャンネルを2019年に開設しています。登録者数はなんと150万人超え!メンバーが仲良くゲームをしている様子から、シングルのMV、ライブの映像まで、様々な動画を毎週金曜日に公開しています。 メンバーの私服やくつろいでいる姿など「素」の側面が覗ける貴重なコンテンツなので、ぜひチェックしてみてください!

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ちなみに私のお気に入りは、2020年に公開された「Imitation Rain カラオケで歌ってみた!!」動画。

6人でカラオケを訪れて、自分たちの曲を歌うという企画というありきたりな企画ではあるものの、CDデビューをしたからこそカラオケで歌えるようになったことを、心から喜んでいる姿に思わずうるっと来ました。

デビュー前のSixTONESを観るなら「ジャニーズJr.チャンネル」

2019年の個人チャンネル開設前までは、「ジャニーズJr.チャンネル」の方で毎週金曜に動画を投稿していました。そのためデビュー前の、初々しい6人を楽しみたい人はそちらも要チェック! 投稿された当時に驚異の再生回数を記録した「Mr.ZUDON」のダンス動画や、滝沢秀明がプロデュースしたことで話題となった「JAPONICA STYLE」のMVなど、ファンなら1度は観ておきたいものばかりですよ。

ファン激推しのおすすめ曲

「Amazing!!!!!!」

ジュニア時代のライブの様子と一緒に曲が楽しめる「Amazing!!!!!!」。いきなりあぐらで始まるという、あまりにも斬新すぎるダンスでスタートします。 「ダンスを揃える」という概念があまり存在しないSixTONESの中でも、トップクラスでダンスがバラバラでとにかく個性が大爆発しているため、1度観ただけでは消化不良を起こす危険性も。 題名からも分かるかもしれませんが、歌詞の節々に「SixTONESはすげぇんだぜ!お前ら黙って付いてこいっ!!」といったメッセージが込められている、まさにオラオラ感全開の曲です。少し強引だけど頼りがいのある感じ、嫌いじゃないですね〜。

吹き出し アイコン

ジュニア時代の楽曲の中でもトップクラスで人気の曲なのに、まだ音源化されていないためCDで聴くことも、カラオケで歌うこともできず、ただただ悲しいです……。SONYさん、音源化待っています……。

「Imitation Rain THE FIRST TAKE ver.」

ジャニーズのアーティストとして、初めて「THE FIRST TAKE」に出演したときに披露したのが「Imitation Rain THE FIRST TAKE ver.」。デビューしてから2年経った今だからこそ、デビュー当時とはまた違った「味」のある6人の歌声が楽しめます。 また通常時とは異なりハモリの部分がはっきりと聴こえるため、「あっここ、こんなにもハモっていたんだ!」や「このメンバーが下ハモを担当していたんだ!」など、2年間ずっと聴き続けたファンにとっても発見があるかも。 「ジャニーズはあまり歌が上手ではない」というステレオタイプを大きく覆してくれる、まさに伝説の動画です

「Special Order」

2021年に開催されたライブツアー「OneST」のライブ映像とともに楽しめる「Special Order」。SixTONESを代表する「ワイルドさ」全開の曲で、ライブの演出も相まって会場はまるで夜のクラブのよう!曲に合わせてペンライトを思わずぶん回したくなります。 1度聴いたら耳から離れられなくなること間違いなし!ぜひライブ映像と一緒に楽しんでください。

吹き出し アイコン

通勤時に聴くと、この世界の帝王になった気分になってテンション爆上がりするのでおすすめです。あと目覚ましの音にすると一発で目が覚めるので、朝起きれなくて困っている人はぜひ。

「うやむや」

SixTONESのファーストアルバム「1ST」の通常盤に収録された「うやむや」。アイドルとして珍しくボカロ風の音楽で、いい意味で「ジャニーズっぽくない」曲です。まさにSixTONESの音楽性を大きく開拓した、ターニングポイントともなっている曲でしょう。 MVのイラストを担当したのはイラストレーターのダイスケリチャード。動画をよく観てみると、メンバーの担当動物や「SixTONES」の文字、そしてSixTONESをイメージした「ダイヤモンド」が散りばめられています。 さらに、片目をつぶってMVを観てみると、あら不思議!なんと映像が3Dに見えるのです!とにかく細部まで凝りに凝っている作品なので、動画のコメント欄を参考にしつつ何度も見返してほしい一曲です。

気になる2022年最新情報

スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム SixTONES
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2022年が始まってからも、凄まじい勢いで活躍しているSixTONES。1月5日にはセカンドアルバムとなる「CITY」を発売し、表題曲の「Rosy」は映画『スパイダーマン ノー・ウェイ・ホーム』の日本語吹替版の主題歌に抜擢されました。さらにはアルバムを引っさげて全国アリーナツアーも実施しています。 その後3月2日には6枚目シングル「共鳴」を発売しており、この曲はアニメ『半妖の夜叉姫』1月クールのオープニングテーマ曲にもなっています。 4月5日からは、NHK Eテレにて以前から特番として放送されていた『バリューの真実』がレギュラー化。本番組はSixTONESとしての初めてのレギュラー番組なので、ますます期待が高まるばかりですね。 まだ2022年に突入して半年も経っていないのに、こんなにも活躍しまくるSixTONES。今後も引き続き活躍し続けること間違いなしなので、彼らを応援しているファンも大忙しですね!

各方面で大活躍中!今後もSixTONES(ストーンズ)メンバーから目が離せない

デビューしてから2年経った現在も、テレビや雑誌で観ない日はないのではと思うほど活躍が止まらないSixTONES(ストーンズ)。4月からはメンバーのドラマの出演だけでなく、レギュラー番組も開始されるなど、今後も目が離せません! この機会にぜひSixTONESの沼にハマってみてはいかがでしょうか?