2025年4月3日更新

【2025年最新】ネクストブレイク若手俳優ランキング!注目すべき次世代俳優を予想

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塩野瑛久
   

2025年もさっそく、次々と魅力的な若手俳優が活躍しています。今回はciatr編集部が注目するネクストブレイク若手俳優TOP20をランキング形式にしました!絶対話題になるだろうと予想した20人を紹介していきます。

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ネクストブレイク俳優の選出基準!どのようにして予想?

今回のランキングは下記基準をもとに、ciatr編集部が選出しています。

詳しい評価基準はこちら
  1. 検索回数どれだけ名前を検索されているか
  2. トレンドSNSなどを含めどれだけ話題になっているか
  3. 話題作への出演、主演としての出演出演・主演の実績とその話題性

1位:塩野瑛久

塩野瑛久
生年月日 1995年1月3日
出身地 東京都
代表作 『獣電戦隊キョウリュウジャー』立風館ソウジ / キョウリュウグリーン役 『光る君へ』一条天皇役
公式SNS X:@akihisa_shiono​ Instagram:@akihisa_shiono_official​ TikTok:@akihisa_shiono

実家のクレープ屋で働いていたところから、第24回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストをきっかけに芸能界入りをしたという経歴を持つ塩野瑛久(しおのあきひさ)。2013年『獣電戦隊キョウリュウジャー』を経て、2022年からは劇団EXILEの一員として活動中です。 大河ドラマ『光る君へ』に一条天皇役で出演した際は、雅な雰囲気で奏でる龍笛の音色が話題に。役による印象の変化が激しく、次世代のカメレオン俳優と呼び声高い人物です。

2位:野村康太

野村康太
生年月日 2003年11月30日​
出身地 東京都
代表作 『パーフェクトプロポーズ』深谷甲斐役 『その着せ替え人形は恋をする』五条新菜役
公式SNS Instagram:@kouta_nomura_official

184cmの高身長が目を引くのは、2022年に俳優デビューした野村康太(のむらこうた)。父親は俳優の沢村一樹です。「MEN'S NON-NO」でモデルとしても活躍中。 近年、若手の登竜門となりつつあるBLドラマで主演を射止めたほか、2024年には「着せ恋」で地上波ドラマ初主演も経験。SNSで「沢村一樹の息子がかっこよすぎる」と話題になるだけでなく、着実に俳優としてもステップアップしており、今後の活躍に期待が高まります!

3位:宮世琉弥

宮世琉弥
生年月日 2004年1月22日
出身地 宮城県
代表作 『スノードロップの初恋』片岡朔弥役 『顔だけじゃ好きになりません』宇郷奏人役
公式SNS X:@miyase_staff​ Instagram:@ryubi_miyase_official​ YouTube:宮世琉弥 Official Channel

宮世琉弥(みやせりゅうび)は甘いマスクが話題の俳優兼シンガーソングライター。元M!LKのメンバー。 2022年放送の『君の花になる』では8LOOMの最年少メンバー・なるを好演。2024年には雑誌「ViVi」の「2024年上半期 国宝級イケメンランキング」NEXT部門で1位に輝き、その勢いを証明するかのように同年は初主演ドラマ&映画が公開となりました。 甘いのは顔だけでなく、その歌声もファンを虜にしています。

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4位:八木勇征

八木勇征 FANTASTICS from EXILE TRIBE
生年月日 1997年5月6日
出身地 東京都
代表作 『美しい彼』清居奏役 『婚活1000本ノック』山田クソ男役
公式SNS Instagram:@yuseiyagi_official

FANTASTICSのボーカルとしてすでに多くのファンを魅了している八木勇征(やぎゆうせい)。2021年に放送されたBLドラマ『美しい彼』で連ドラ初出演にして初主演に抜擢。ビジュアルの強さだけでなく、その繊細な芝居が高く評価されました。 以降、俳優としても存在感を増していった八木。2025年もW主演を務めるドラマ『あやしいパートナー』や映画『隣のステラ』が控えており、ブレイク道まっしぐらです。

5位:松田元太

松田元太
生年月日 1999年4月19日
出身地 埼玉県
代表作 『東京タワー』大原耕二役 『結婚予定日』結城真臣役
公式SNS Instagram:@tj_gentamatsuda_official

バラエティ番組で見ない日はないというほど活躍中のTravis Japan・松田元太(まつだげんた)。お茶の間を元気いっぱいなおバカキャラで賑わせたかと思えば、ドラマ『東京タワー』では危うい恋にはまる大学生を色っぽく熱演。そのギャップにやられたという人も多いはずです。 2025年はドラマ『人事の人見』、劇場アニメ『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』での主演も控えており、今後もジャンルレスでその活躍を楽しめそう。

6位:木戸大聖

木戸大聖
生年月日 1996年12月10日
出身地 福岡県
代表作 『First Love 初恋』並木晴道役 『僕たちの校内放送』今野浩哉役
公式SNS Instagram:@taiseikido

爽やかで人懐っこい雰囲気が魅力の木戸大聖(きどたいせい)は、ネット上の複数のネクストブレイクランキングで名前が挙がる注目株。教育番組『おとうさんといっしょ』に出演していた時期もあり、ママ層からも注目を集めています。 『First Love 初恋』で佐藤健が演じた並木の若い頃を演じて、一躍話題に。目黒蓮の弟役となった『海のはじまり』月岡大和役も記憶に新しく、2025年はさらに活躍すること必至です!

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7位:柏木悠

生年月日 2005年3月31日
出身地 熊本県
代表作 『君には届かない。』芦屋架役 『ビリオン×スクール』鈴木司役
公式SNS Instagram:@haru_kashiwagi_official

ダンス&ボーカルグループ超特急のメンバーとしても活動する柏木悠(かしわぎはる)が7位にランクイン。2022年にドラマ初出演を果たすと、2023年にはBLドラマ『君には届かない。』で初W主演。 さらに翌年には『ゴーストヤンキー』で単独初主演を掴み、ゴールデンプライムタイムの作品へも果たし、まさに破竹の勢い。2025年3月に20歳を迎えた彼が、今後大人な役にも挑戦してくれるのが楽しみですね!

8位:窪塚愛流

窪塚愛流
生年月日 2003年10月3日
出身地 神奈川県
代表作 『ハピネス』国木田雪夫役 『御上先生』次元賢太役
公式SNS X:@airu_kubozuka Instagram:@airu_kubozuka​

独特な雰囲気に目を奪われるのは、若干21歳(2025年4月時点)とは思えぬ窪塚愛流(くぼづかあいる)です。父親・窪塚洋介譲りのミステリアスな佇まいと高い演技力が話題となり、2021年に『この初恋はフィクションです』で連ドラ初レギュラー出演を果たすと、次々と話題作に出演。 2024年にはW主演映画『ハピネス』が公開され、舞台『ボクの穴、彼の穴。W』で舞台も経験。演技派としてブレイクする日も近いでしょう。

9位:萩原利久

萩原利久
生年月日 1999年2月28日
出身地 埼玉県
代表作 『美しい彼』平良一成役 『キングダム』蒙毅役
公式SNS Instagram:@rikuhagiwara_official​

子役時代から培った繊細な芝居が持ち味なのは、9位にランクインした萩原利久(はぎわらりく)です。 大きな話題となった菅田将暉主演の『3年A組-今から皆さんは、人質です-』(2019年)では逢沢博己役を演じ、同年には連ドラ初W主演を務めました。BLドラマ『美しい彼』での平良一成役も当たり役に。2度目の朝ドラ出演となる『おむすび』では原口尚弥役を演じています。

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10位:綱啓永

綱啓永
生年月日 1998年12月24日
出身地 千葉県
代表作 『騎士竜戦隊リュウソウジャー』メルト / リュウソウブルー役 『君の花になる』古町有起哉役
公式SNS X:@27K_1224​​ Instagram:@tsuna_keito​​

第30回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでのグランプリ受賞をきっかけに芸能界入りした綱啓永(つなけいと)。ジュノンスーパーボーイ、戦隊、人気俳優という王道の出世街道を爆進中です。 2022年『君の花になる』の劇中アイドル8LOOMでブレイクすると、『ぼさにまる』『恋愛のすゝめ』と主演作が続きました。2024年は『未来の私にブッかまされる!?』も話題に。幅広い層に彼の演技力が広まりました。

11位:一ノ瀬颯

一ノ瀬颯
生年月日 1997年4月8日
出身地 東京都
代表作 『騎士竜戦隊リュウソウジャー』コウ / リュウソウレッド役 『Believe-君にかける橋-』南雲大樹役
公式SNS X:@hayate_0408​ Instagram:@hayate_ichinose_official​

『騎士竜戦隊リュウソウジャー』のレッドに大抜擢されたことで芸能界デビューを果たした一ノ瀬颯(いちのせはやて)。当時は初めての芝居にまっすぐぶつかっていく姿が印象的でした。 近年は幅広い役に挑戦しており、なかでも正義感あふれる役に定評があります。医師役を演じることも多く、クレバーな雰囲気も彼の魅力です!

12位:佐野晶哉

生年月日 2002年3月13日
出身地 兵庫県
代表作 『20歳のソウル』佐伯斗真役 『か「」く「」し「」ご「」と「』高崎博文役
公式SNS -

Aぇ! groupのメンバーとしても活躍、音楽の才能にあふれる佐野晶哉(さのまさや)がランクイン。劇団四季で子役を経験、音楽大学へ進学するなど高い歌唱力が魅力です。 地上波ドラマ初主演となった『離婚後夜』では、大学生姿とスーツ姿とのギャップで視聴者を虜にしていました。

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13位:豊田裕大

生年月日 1999年4月10日
出身地 神奈川県
代表作 『それってパクリじゃないですか?』窪地育哉役 『コスメティック・プレイラバー』佐橋斗真役
公式SNS Instagram:@yudai_toyoda_official

豊田裕大(とよだゆうだい)は「MEN’S NON-NO」専属モデルとして芸能活動をスタート。俳優デビューは2021年でした。 2024年放送のBLドラマ『コスメティック・プレイラバー』では奥野壮とともにW主演を務め、これが大きな話題に。話題作への出演が続いており、自然体な演技が高く評価されています。

14位:櫻井海音

櫻井海音
生年月日 2001年4月13日
出身地 東京都
代表作 『【推しの子】』アクア役 『アオハライド』馬渕洸役
公式SNS Instagram:@kaito_0413​ YouTube:櫻井海音のYoutube

大きな話題となったドラマ『【推しの子】』アクア役でドラマ初単独主演を演じきった櫻井海音(さくらいかいと)。高校時代にはフットサル日本代表にも選ばれている異色の経歴の持ち主。 父はMr.Childrenの桜井和寿。俳優デビュー後は次々と話題作に出演しており、出演の度に深みのある芝居を見せてくれています。

15位:杢代和人

杢代和人
生年月日 2004年5月20日
出身地 東京都
代表作 『仮面ライダーギーツ』吾妻道長 / 仮面ライダーバッファ役 『熱愛プリンス』梓役
公式SNS Instagram:@mokudai520_k

原因は自分にある。メンバーで、「レベチイケメン」を自称するガチイケメンの杢代和人(もくだいかずと)。初のレギュラー出演は『仮面ライダーギーツ』です。 『熱愛プリンス』では松井奏とW主演を務めアイドル役に挑戦。持ち前のスキルとビジュアルを活かしたキラキラな役どころで女性ファンのハートを射止めています。

16位:尾崎匠海

生年月日 1999年6月14日
出身地 大阪府
代表作 『アンメット ある脳外科医の日記』風間灯織役 『ライオンの隠れ家』天音悠真役
公式SNS -

『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』から誕生したINIのメンバーとして活躍中の尾崎匠海(おざきたくみ)。俳優としては2022年に連ドラデビュー。 2024年にはゴールデンプライムタイム帯の作品に立て続けに出演し、アーティスト時とは違った等身大の魅力を見せてくれました。

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17位:豆原一成

生年月日 2002年5月30日
出身地 岡山県
代表作 『劇場版 仮面ライダーリバイス バトルファミリア』大谷希望 / 仮面ライダーキマイラ役 『海に眠るダイヤモンド』星也役
公式SNS -

豆原一成(まめはらいっせい)は最終1位を獲得してJO1入りを果たしたグループ最年少メンバー。 夢だと語っていた仮面ライダーになる夢を掴むなど、シンデレラボーイな活躍が眩しい人物です。2025年には初主演映画となる『BADBOYS -THE MOVIE-』も控えています!

18位:小林虎之介

生年月日 1998年2月12日
出身地 岡山県
代表作 『下剋上球児』日沖壮磨役 『ひだまりが聴こえる』佐川太一役
公式SNS X:@tora_k_staff Instagram:@tns_kbys

BLドラマ『ひだまりが聴こえる』の繊細で自然体な芝居で一躍注目を集めたのが小林虎之介(こばやしとらのすけ)です。 2024年4月クールではなんと4本のドラマに出演。2025年には1st写真集も発売決定しています。どんな役にもスッとなじんでいく透明感ある芝居が魅力の若手俳優です!

19位:藤原大祐

藤原大祐
   
生年月日 2003年10月5日
出身地 東京都
代表作 『柚木さんちの四兄弟。』柚木隼役 『追想ジャーニー』文也役
公式SNS X:@taiyu_fujiwara​ Instagram:@taiyu_fujiwara​

藤原大祐(ふじわらたいゆ)が19位にランクイン。俳優としてはもちろん、2歳の頃からピアノをやっているという音楽センスを活かしシンガーソングライターとしても活動中です。 高校在学中の俳優デビューから、10代とは思えない大人っぽい雰囲気で注目を集め、2024年にははやくも連ドラ初主演を射止めています。

20位:中沢元紀

中沢元紀
生年月日 2000年2月20日
出身地 茨城県
代表作 『あんぱん』柳井千尋役 『ひだまりが聴こえる』杉原航平役
公式SNS Instagram:@motoki.nakazawa_

俳優デビューの2022年から連ドラ初出演を果たした新星・中沢元紀(なかざわもとき)。 『下剋上球児』ではエースピッチャー犬塚翔役を好演。BLドラマ『ひだまりが聴こえる』では聴覚障害を持つ主人公という難役を演じきりました。連続テレビ小説『あんぱん』では主人公の弟役に抜てきされ、注目を集めています。

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2025年のネクストブレイク俳優を予想!注目したい若手俳優を紹介しました!

2025年もさっそく話題のドラマや映画がスタートしています。ここでは紹介しきれなかった次世代スター候補もたくさんいるので、ぜひ推しネクストブレイク俳優を探しながら新作ドラマ・映画ライフを楽しんでください!