2026年3月3日更新

【相関図・時系列表】『サラ・キムという女』最終話までネタバレ!復讐の結末を解説

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サラ・キムという女 シン・ヘソン
Netflixシリーズ『サラ・キムという女』2月13日より独占配信中

シン・ヘソン×イ・ジュニョク、久々の共演で注目を集めるNetflixドラマ『サラ・キムという女』。謎の女をめぐる本格サスペンス・ミステリーです。配信開始から、ランキング首位をキープする韓国ドラマ。本作のネタバレや登場人物の解説を相関図付きで紹介します。

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Netflix韓国ドラマ『サラ・キムという女』作品概要!配信時期はいつ?

タイトル 『サラ・キムという女』
配信 Netflix
配信開始 2026年2月13日
キャスト シン・へソン , イ・ジュニョク
監督 キム・ジンミン
脚本 チュ・ソンヨン
話数 全8話

『人間レッスン』や『マイネーム 偽りと復讐』といった大ヒット作を生み出したスタッフ陣が集結した『サラ・キムという女』が、2026年2月にNetflixにて配信開始になりました。シン・ヘソンとイ・ジュニョクの共演は実に8年ぶりです。

Netflix韓国ドラマ「サラ・キムという女」あらすじ【ネタバレなし】

ラグジュアリーなファッションに身を包んだサラ・キム(シン・ヘソン)という女性と、彼女を追う刑事パク・ムギョン(イ・ジュニョク)の姿を描くサスペンス・ミステリーです。 サラ・キムという女は複数の名前、経歴を騙る美しい女性。エリート界でも有名な彼女は、1話で身元不明の殺人事件の被害者となってしまい……。果たしてそれはサラ・キムなのか。パクは曖昧な彼女の正体と、事件の真相に迫ります。

『サラ・キムという女』最終話まで全8話ネタバレ!結末

ドラマ「サラ・キムという女」読みたいネタバレ話数をクリック
第1話第2話第3話
第4話第5話第6話
第7話第8話

第1話「身元不明の女」

『サラ・キムという女』EP1、Lee Jun-hyuk
Kim Eun jeong/Netflix

ある日、清潭にある百貨店近くの下水溝で顔が潰れた女性の遺体が発見されます。遺体の足首には「華麗な憂鬱」という意味の英語でタトゥーが彫られていました。 事件を担当する強行班の刑事パク・ムギョンは、遺体がサラ・キムである可能性を知り、彼女の友人で化粧品会社社長のヨジンを呼び出します。ヨジンは遺体を見て涙を流しますが、その後の聴取では落ち着いて淡々と話すのでした。 サラはプドゥアという高級ブランドのアジア支社長で、彼女と親しくなったヨジンは会社の金を横領してプドゥアに150億ウォン投資していたのです。しかしサラはヨジンを騙しており、投資したお金も戻ってこず……。 そしてムギョンは身分照会でサラ・キムという女性と一致する人物がいないことを知ります。

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第2話「サラ・キム」

『サラ・キムという女』EP2、Shin Hae-sun
Kim Eun jeong/Netflix

ヨジンは自分を騙したサラを葬りたいと考え、闇金業者に彼女を襲わせていました。ムギョンが闇金業者に話を聞くと、当時サラはウ・ヒョウンという名前だったと言います。ウ・ヒョウンとはプドゥアの元従業員で、サラは彼女の名前を勝手に使っていたのでした。 その後、ムギョンは部下のジェヒョンと共に本物のヒョウンから話を聞きます。サラにスカウトされ、彼女の下で働いていたヒョウンは、プドゥアのバッグが偽物だったと証言。さらにサラが顧客情報を生命保険会社に流していたようだとも話します。 引き続きムギョンとジェヒョンが捜査を進める中、サラが「モク・ガヒ」という名前でブランド店の従業員セールにいたことが判明し……。

第3話「モク・ガヒ」

『サラ・キムという女』EP3、Shin Hae-sun
Kim Eun jeong/Netflix

ムギョンとジェヒョンは、約5年前、サラがモク・ガヒという名前だったことを知ります。 モク・ガヒはサムウォルデパートにある高級ブランド店で働いていましたが、勤務中にブランド品を盗まれ、5000万ウォンを弁償しなくてはならなくなりました。そこでモク・ガヒは「清潭女神」というSNSアカウントを作り、従業員セールで手に入れたバッグを転売して稼いでいたのです。 その後、転売が詐欺事件として扱われ、モク・ガヒは遺書を残して投身自殺。しかし彼女の遺体は見つかっていませんでした。 モク・ガヒがサラ・キムという名前で生きていたと考えたムギョンは、貯水池の水を抜いて死体が出ないことを証明しようとしますが、なんと池からは人骨が発見され……。

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第4話「キム・ウンジェ」

『サラ・キムという女』EP4
Kim Eun jeong/Netflix

見つかった人骨は男性のものでした。ムギョンは捜査の過程で、サラが元ホストのカン・ジフォンと恋仲であったことを突き留めます。 ジフォンはサラがキム・ウンジェという名前だったと証言。ウンジェは高利貸しのホン・ソンシンと結婚しており、ジフォンは遺産がウンジェの手に渡るよう、ソンシンを殺そうとして失敗したのでした。 数年後、サラ・キムという名前になった彼女と再会したジフォンは、プドゥアのバッグが偽物であることを知ります。一方、サラの夫ソンシンは末期の腎不全でしたが、サラが移植してくれたことをムギョンに話し……。 ムギョンは下水溝で発見された遺体に手術痕がなかったことを思い出し、サラが生きていると確信するのでした。

第5話「プドゥア」

『サラ・キムという女』EP5,Lee Jun-hyuk
Kim Eun jeong/Netflix

ムギョンはサラをおびき出すために公開捜査を開始しますが、なんとほぼ同時にサラが自ら出頭。サラは何も違法なことはしておらず、プドゥアも詐欺ブランドではないと主張します。 なかなか罪を認めようとしないサラに、ムギョンはヨジンを面会させることにしました。サラを恨むヨジンであれば、サラに不利な証言をしてくれると考えたからです。しかしヨジンは自分の横領をなかったことにするため、サラの詐欺を否定しました。 行き詰まるムギョンですが、サラの証言を見返す中で、彼女が「凍え死んだ」と口にしたことに気づきます。下水溝で見つかった遺体の死因が凍死であることを知っているのは警察と犯人だけです。ムギョンはサラを殺人容疑で逮捕します。

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第6話「無戸籍者」

『サラ・キムという女』EP6
Kim Eun jeong/Netflix

サラのDNAを採取するムギョンたちですが、証拠品にあったDNAとは一致しませんでした。身分照会でもサラのDNAはヒットせず、彼女は無戸籍者だと判断されます。 48時間以内に令状を請求できなければ、サラは釈放され、同じ罪での逮捕は難しくなる状況。サムウォルデパートのチェ会長に話を聞きに行ったムギョンは、会長がデパートの評判を守るため、防犯カメラの映像を削除したことを知ります。映像には、サラが死体を入れたトランクを引きずっている様子が映っていたのです。 そんな中、会長はサラになりすましていた女がいたことを明かしました。ムギョンは捜査を進め、サラのなりすましが遺体の身元であることを突き留めます。

第7話「キム・ミジョン」

『サラ・キムという女』EP7,Shin Hae-sun
Kim Eun jeong/Netflix

ムギョンはサラに「お前がなりすまし女を殺した」と核心に迫っていることを告げ、「自白しなければプドゥアは詐欺ブランドであったことが世間に知れ渡る」と脅します。 するとサラは「説明します」と言って過去を語り始めました。かつて地下で偽物のバッグを製造している工場を見つけたサラは、腕のいいキム・ミジョンと出会い、彼女にプドゥアのバッグを作らせることにします。 幼い頃家出し、住民登録のないミジョンに優しくするサラ。しかしミジョンはやがてサラのカードを使って豪遊し、彼女になりすますようになっていきます。足首のタトゥーもまったく同じものを入れたのでした。 そしてサラは説明の最後に「私が殺しました」と自白します。ところが「私はキム・ミジョンです。」と続け……。

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【最終話】第8話「サラ・キムという女」

サラ・キムという女

ムギョンはサラの魂胆を見抜きます。死んだのがサラであれば、詐欺罪は立証されず、サラはプドゥアのブランドを守ることができるのです。 生きているのがサラであることを立証するため、ムギョンは腎移植した時のサンプルを病院に確認しますが、サンプルは何者かによってすでに処分されていました。 ついにムギョンは決定的な証拠を見つけることができず、仕方なく目の前の人物をキム・ミジョンとして立件。サラはミジョンとして懲役10年に処されます。ムギョンは功績が認められ、隊長に昇進しました。 後日、サラの面会に行ったムギョンは、プドゥアが今も大盛況であることを知らせます。「あなたは昇進、ブランドは守られ、ミジョンはサラになれた。被害者が誰もいないから詐欺事件は成立しない。」と微笑むサラ。 「最後に質問します。あなたの名前は?」と問うムギョンでしたが、最後までサラの本当の名前が明かされることはありませんでした。

【時系列】モク・ガヒがサラ・キムに!そしてキム・ウンジェに成り代わるまで

モク・ガヒ デパートに勤務。盗難事件の責任を負わされ多額の借金を抱えてしまい、転売詐欺を働く。詐欺が明るみになり、遺書を残して投身自殺をはかる。Diorからブランド名「プドゥア」を思いつく。
キム・ウンジェ 生きていたモク・ガヒが名前を変え、高利貸しホン・ソンシンと契約結婚する。一方でカン・ジフォンとも関係を持つが、ソンシンに腎臓移植をしたのち失踪する。
サラ・キム サラ・キムに名前を変え、地下の工房でキム・ミジョンに出会いバッグを作らせる。「プドゥア」を立ち上げ、チョン・ヨジンやチェ・チェウらと関係を持つ。しかしサラになりすましたキム・ミジョンを結果的に殺害し、警察に出頭する。
キム・ミジョン 出頭したサラが、ブランドを守るため自らをキム・ミジョンと名乗る。証言を覆す証拠が見つからず、サラはキム・ミジョンとして懲役10年に処される。
正体不明 服役中、刑事のパク・ムギョンに名前を尋ねられるが、本名は最後まで明かされず、正体不明のまま幕を閉じる。

貯水池の男性の人骨遺体は誰?残された謎を考察

貯水池で発見された男性遺体の身元は最後まで明かされず、残された謎の1つとなりました。SNSでも「結局あの人骨死体は誰だったの!?」と遺体の身元を気にする投稿も少なくありません。 Ciatrとしては、“ミスリードで、単にサラが生きていることを示すためのものだったという可能性が高い”と考えます。しかし一方で、誰にも見つけらず、探されもしない遺体があることや、発見されても身元不明のまま終わる人間が存在するというメッセージ性もあったのでしょう。

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【相関図】『サラ・キムという女』登場人物の関係を総まとめ

韓国ドラマ『サラ・キムという女』相関図

【一覧】『サラ・キムという女』登場人物・キャスト解説!主演はシン・ヘソン

サラ・キム役/シン・ヘソン 複数の名前と経歴を持つ謎の女。「プドゥア」を立ち上げ、高級ブランドに成長させる。ブランド詐欺とキム・ミジョン殺害の罪で出頭するが……。
パク・ムギョン役/イ・ジュニョク サラの事件を追う強行班の刑事。彼女を裁くため、証拠集めに奔走する。出頭したサラとは心理戦を繰り広げる。
カン・ジフォン役/キム・ジェウォン 元ホスト。サラと付き合ったことで、スパイとしてチェ会長の秘書となり、彼女に体を売っていた。
ウ・ヒョウン役/チョン・ダビン 元プドゥアの販売員。サラとプドゥアが偽物だと気づく。
ヒョン・ジェヒョン役/シン・ヒョンスン ムギョンの後輩。ムギョンと共にサラの事件を追うが普段は軽くてお調子者。議員の父親を持つ。
チョン・ヨジン役/パク・ボギョン 化粧品会社ノクスの社長。サラの友人となり、プドゥアに多額の投資をする。
チェ・チェウ役/ペ・ジョンオク サムウォルデパートの会長で、上流階級の中心にいる権力者。プドゥアの上客となり、サラにデパートへの出店契約を持ち掛ける。
キム・ミジョン役/イ・イダム 地下の工房でサラと出会い、高い技術力でプドゥアのバッグを製造する。幼い頃家出したため、戸籍が無い。やがてサラになりすましていく。
ホン・ソンシン役/チョン・ジニョン 高利貸し。サラと偽装結婚する。末期の腎不全だったが、サラに腎臓を移植してもらい、生き延びた。

サラ・キム役/シン・ヘソン

サラ・キムという女 シン・ヘソン
Netflixシリーズ『サラ・キムという女』2月13日より独占配信中

表向きのサラ・キムは高級ブランド「プドゥア」のアジアエリアのCEOを務めるエリート。有名な人物ながら、表舞台には出てこないためその姿を知る人は稀でした。 実は彼女は複数の経歴や名前を持つ人物であり、複数の人物を欺きます。「プドゥア」もサラが作り出した虚像のブランドでした。そして最終的には自分になりすましたキム・ミジョンという女性を殺してしまい……。 サラ・キムを演じるのはシン・ヘソン。近年では『私のヘリへ ~惹かれゆく愛の扉~』でミステリアスなアナウンサーを演じた彼女が、より掴みどころのないサラ・キムをどう演じるのかに注目です。

パク・ムギョン役/イ・ジュニョク

サラ・キムという女 イ・ジュニョク
Netflixシリーズ『サラ・キムという女』2月13日より独占配信中

パク・ムギョンはソウル地方警察庁凶悪犯罪捜査隊2課1チーム隊長を務めるエリート。鋭い洞察力と冷静さを武器に、凶悪犯罪捜査隊の検挙率向上に貢献しています。サラ・キムと思われる女性の殺人事件をきっかけに、彼女を追っていくことに。 同役を演じるのは、『わたしの完璧な秘書』での大人なラブロマンスで新たな一面を見せてくれたイ・ジュニョク。本作では得意とする硬派な芝居でエリート刑事を好演してくれそう。

カン・ジフォン役/キム・ジェウォン

『サラ・キムという女』EP4
Kim Eun jeong/Netflix

ホストだったカン・ジフォンは金目当てでサラに近づきますが、次第に本気で彼女を愛してしまい、ホストをやめてスパイとしてチェ会長の秘書になります。サラのためにチェ会長と体の関係を持つなどして尽くしますが、やがて彼女の正体を知ってしまうのです。 ジフォン役で出演するのは、人気急上昇中の俳優キム・ジェウォン。同じくNetflixドラマ『ヒエラルキー』での主人公キム・リアン役も大きな話題となりました。骨太なサスペンス作品における彼の高い演技力を存分に楽しみましょう

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ウ・ヒョウン役/チョン・ダビン

『サラ・キムという女』EP2
Kim Eun jeong/Netflix

高級ブランドの販売員として働いていたウ・ヒョウンは、サラ・キムにスカウトされ、プドゥアの販売員に転職します。しかし、サラと働くうちに彼女の不審な点をいくつも感じるようになり、すべてが偽物なのではないかと疑うように……。 そんなヒョウン役を演じるのはチョン・ダビン。監督とは『人間授業』ぶりのタッグとなります。平凡な販売員が事件にどう絡むのか、注目です。

チョン・ヨジン役/パク・ボギョン

ドラマ『サラ・キムという女』
Netflixシリーズ『サラ・キムという女』2月13日より独占配信中

チョン・ヨジンは化粧品会社ノクスの社長を務める人物です。チェ会長に冷たくあしらわれ、ショックを受けている時にサラと出会います。友人として接してくれるサラにどんどんハマっていき、最終的には会社の金を横領してまでプドゥアに巨額の投資をしました。 そんなヨジンを演じるのは、『シスターズ』(2022年)や『わたしの完璧な秘書』(2025年)で存在感抜群の悪役を好演した女優パク・ボギョン。本作でも感情的になり冷静さを欠いていく様子を見事に表現しています。

チェ・チェウ役/ペ・ジョンオク

ドラマ『サラ・キムという女』
Netflixシリーズ『サラ・キムという女』2月13日より独占配信中

高級ブランドを取り扱うサムウォルデパートの会長を務めるチェ・チェウ。上流階級の中でも一握りに入るお金持ちで、絶対的な権力を持っています。大胆で冷徹な人物です。プドゥアをデパートに出店させるべくサラと取引しますが……。 チェ会長を演じるのは、重みのある演技に定評があるペ・ジョンオクです。ドラマ『優雅な一族』(2019年)では、重みのある悪役演技が評判を呼びました。シン・ヘソンとはドラマ「哲仁王后」(2020年)でも共演しています。

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キム・ミジョン役/イ・イダム

ドラマ『サラ・キムという女』
Netflixシリーズ『サラ・キムという女』2月13日より独占配信中

キム・ミジョンは地下工場で働く職人でした。幼い頃に家出したため戸籍はありません。しかし腕は本物で、サラに能力を買われてプドゥアのバッグを作るようになります。ところが体型のよく似たサラの代わりにドレスの試着をしたことをきっかけに、サラになりすましていくようになるのです。 そんなミジョンを演じるのは、「今日もあなたに太陽を」(2023年)や『恋の通訳、できますか?』(2026年)など話題作への出演が続いているイ・イダム。繊細な演技力が魅力です。

ホン・ソンシン役/チョン・ジニョン

ドラマ『サラ・キムという女』
Netflixシリーズ『サラ・キムという女』2月13日より独占配信中

貸金業者の代表を務めるホン・ソンシンは、大きな力を持っていますが、末期の腎不全で余命わずかでした。そんな時にサラと出会い、詐欺女だと知りつつも偽装結婚します。最終的にはサラから腎臓移植を受け、助かりました。証拠となるサンプルを処分したのはソンシンだろうと言われています。 そんなソンシンを演じるのは、ベテラン俳優のチョン・ジニョンです。ドラマ『涙の女王』(2024年)では寡黙ながらも愛情深い父親を好演しました。

Netflixドラマ『サラ・キムという女』豪華キャストが出演!あらすじを解説

本国ではもちろん、日本の韓流ドラマファンの間でも話題を集めている『サラ・キムという女』について紹介しました。謎が多い作品なので事前のヒントも少なく、ファンの予想や考察も盛り上がっている本作、ぜひ最新情報を追いかけてみてください!