2021年3月10日更新

【2021】CMで気になる女優10人を紹介!ネクストブレイク必至の美女揃い

cm女優 サムネイル
©ciatr / 作画:純頃

商品やサービスの顔として、圧倒的な存在感や可愛らしさで視聴者を魅了し、思わぬ大ブレイクを果たすこともあるCM女優たち。彼女たちに魅入られ、正体が気になって仕方がないという人に向けて、ネクストブレイク必至のCM女優10人を紹介します。

目次

今年話題のCM女優10人を紹介!【可愛すぎる】

『青くて痛くて脆い』森七菜
(C)2020映画「青くて痛くて脆い」製作委員会

「ゼクシィ」や「ポカリスエット」を筆頭に、CMは時にタレントや女優の登竜門とも呼ばれ、後の大スターたちを生み出してきました。 CMでは有名女優はもちろんのこと、名前や出演作などの情報がパッと思い浮かばない、どちらかと言えば知名度が低い女優も私たちに強い印象を残します。番組そっちのけで、ネットでCM女優の正体を調べたという人も多いのではないでしょうか? この記事では、2020〜2021年3月現在までに放送されたCMで「あの美女は誰?」と話題を集めた女優の中から、10人ピックアップしてご紹介します!

森七菜:オロナミンC(2020~)

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とにかくキュート!歌・演技力共に実力派

森七菜(もりなな)は2001年8月31日生まれ、大分県出身の女優。2016年、中学3年生の夏休みにスカウトされ芸能活動を開始しました。 2020年1月、出演した映画『ラストレター』の主題歌「カエルノウタ」を歌う歌手として、ソニーミュージックよりメジャーデビュー。その約半年後には、大塚製薬「オロナミンC」CMでホフディランの楽曲「スマイル」を歌い話題になりました。 2020年10月スタートのドラマ『この恋あたためますか』では、連続ドラマ初主演ながら第106回ザテレビジョンドラマアカデミー賞主演女優賞を受賞しています。 2021年2月には松村北斗(SixTONES)とのW主演映画『ライアー×ライアー』が公開されたばかり。バラエティ番組にも引っ張りだこで、既にブレイクしていると言っても過言ではないでしょう!

堀田真由:ゼクシィ(2020~)

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透明感あふれる、ふんわり美女

堀田真由(ほったまゆ)は1998年4月2日生まれ、滋賀県出身の女優、モデル。2部作映画『ソロモンの偽証』の主人公のオーディションを機に上京し、惜しくも落選しましたが、WOWOW連続ドラマW『テミスの求刑』でデビューを果たしました。 2017年のNHK連続テレビ小説『わろてんか』では主人公の妹役を演じ、映画『虹色デイズ』(2018年)や『殺さない彼と死なない彼女』(2019年)などに続けて出演しています。 2020年には女性ファッション誌『non-no』の専属モデルに起用され、結婚情報誌『ゼクシィ』の13代目CMガールにも選ばれました。 2021年には、森七菜主演の映画『ライアー×ライアー』のほか、ラウール(Snow Man)主演の映画『ハニーレモンソーダ』にも出演が決まっています。

吉谷彩子:ビズリーチ(2016〜2020年)

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スーツが似合う!笑顔が素敵なショートヘア美女

吉谷彩子(よしたにあやこ)は1991年9月26日生まれ、千葉県出身の女優、元子役。1996年に子役としてデビューし、翌年のドラマ『心療内科医・涼子』でチエコ役を演じて、注目を集めました。 大河ドラマ『北条時宗』(2001年)、朝ドラ『梅ちゃん』(2012年)などの話題作に出演し、2012年にアニメ『謎の彼女X』で声優に初挑戦。転職サイト「ビズリーチ」CMで、上司の心を見透かしたセリフが印象的な女性社員役を演じて、「あの美女は誰?」と話題に! その他にも、小林製薬「サラサーティ」や「東京シティ競馬」(2018年)などのCMに出演。2019年放送のドラマ『グランメゾン東京』では、小生意気な新人パティシエ・松井萌絵役を好演し、再び注目を集めました。

矢作穂香:レジーナクリニック(2020~)

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クラシック・バレエ仕込みの凛とした美しさが魅力

矢作穂香(やはぎほのか)は1997年3月7日生まれ、千葉県出身の女優です。2008年、小学6年生の時にスカウトされ、2009年からファッション雑誌『ラブベリー』の専属モデルとして活動していました。 2010年11月公開の映画『マリア様がみてる』の主演としてスクリーンデビュー。2013年3月から放送されたドラマ初主演の『イタズラなKiss〜Love in TOKYO』は、アジア圏で大ブームになりました。 2015年10月からニューヨークへ留学し、2016年3月に帰国。その後は、芸名だった「未来穂香」から本名の「矢作穂香」に改名して活動しています。2歳から始めたというクラシック・バレエとダンスが得意で、レジーナクリニックのCMでも華麗に舞うシーンがありました。

清原果耶:雪肌精(2020~)

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演技力抜群!ヒロインが似合う正統派美女

清原果耶(きよはらかや)は2002年1月30日生まれ、大阪府出身の女優、モデル兼歌手です。2015年からCM出演やモデルなど芸能活動を開始し、同年9月スタートのNHK連続テレビ小説『あさが来た』で女優デビュー。 2018年7月から放送のドラマ『透明なゆりかご』でドラマ初主演を務め、東京ドラマアウォード2019主演女優賞を受賞するなど高い評価を得ました。 コーセー「雪肌精」のCMキャラクターには、2019年に新垣結衣と並んで起用されています。 2021年も、映画『まともじゃないのは君も一緒』(2021年3月19日公開)、『砕け散るところを見せてあげる』(2021年4月9日公開)、『護られなかった者たちへ』(公開日未定)など、出演作が続々公開予定。ブレイクが間違いない若手女優です!

福地桃子:酔わないウメッシュ(2020~)

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顔も声も癒し系な、芸能界のサラブレッド

福地桃子(ふくちももこ)は1997年10月26日生まれ、東京都出身の女優、タレント。父親は俳優やタレントなどとして活躍する哀川翔、母親は元女優の青地公美です。 2014年、17歳の時に哀川翔演じる主人公の娘役としてドラマ『借王シャッキング〜華麗なる借金返済作戦〜』に素人ながら出演。その後、本名の福地桃子として父とは違う事務所に入り、芸能界デビューしました。 2017年に哀川翔の娘である事を公表し、バラエティ番組にも出演。その後、連続テレビ小説『なつぞら』(2019年)、ドラマ『#リモラブ 〜普通の恋は邪道〜』(2020年)などに出演しています。 チョーヤ梅酒「酔わないウメッシュ」の5代目イメージキャラクターに起用され、CMが放送されると「声も可愛い!」と話題になりました。

八木莉可子:日本生命(2020~)

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みずみずしさと大人っぽさが健在する高身長美女!

八木莉可子(やぎりかこ)は2001年7月7日生まれ、 滋賀県出身の女優、モデルです。2015年、エイジアクロスのオーディション「#THE NEXT ASIACROSS MODEL AUDITION 2015」で応募者7851人の中からグランプリに選ばれ、水原希子の妹分としてモデルデビューしました。 2016年8月号から2021年4月号まで、雑誌『Seventeen』の専属モデルを務めています。 2016年、新人女優の登竜門として知られる大塚製薬の「ポカリスエット」のブランドキャラクターに起用され、CMに出演。日本生命のCMでは、綾瀬はるかや江口洋介、賀来賢人らと共演し、10代とは思えない大人っぽさを発揮して、働く女性を演じています。 また、テレビドラマ『僕たちがやりました』(2017年)や『チア☆ダン』(2018年)に出演するなど、女優活動も開始しており、今後の活躍が期待されます!

加藤小夏:LINE NEWS(2018、2020)

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透明感が異常な「CM美女」として話題

加藤小夏(かとうこなつ)は1999年6月26日生まれ、東京都出身の女優、モデルです。中学1年生の時、東京・原宿の竹下通りでスカウトされたのをきっかけに芸能界に入りました。 大塚製薬の「ポカリスエット」や「SOYJOY」のCMに出演後、2018年にバラエティ番組『痛快TV スカッとジャパン』内のショートドラマで地上波デビューを果たし、「可愛い」と話題になりました。 ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(2019年)、『年下彼氏』(2020年)、『メンズ校』(2020年)に出演するなど、女優としても活動を開始。2020年以降は、LINE NEWSのほかにも日立ビルシステムやニコレットなどのCMにも出演しています。 おっとりした印象ですが、芸能界に入る前からダンスを習っており、ジャズヒップホップダンスが得意だそうですよ!

菊池日奈子:河合塾(2020~)

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福岡美少女コンテストファイナリスト!期待の大型新人

菊池日菜子(きくちひなこ)は2002年2月3日生まれ、福岡県出身の女優・モデルです。福岡アジアコレクションfaco2019、いちご姫コンテストファイナリストなど、数々のコンテストに出演しつつ2019年に芸能活動を開始しました。 同年、西日本鉄道グループのCMオーディションに合格し、CMに初出演。その後、タマホームのCMなどを経て、河合塾「2020年度 大学入学共通テスト トライアル」にも出演しました。 また、森七菜主演のドラマ『この恋あたためますか』(2020年)の第1話に女子高生役としてドラマ初出演し、2021年3月にはバラエティ番組『痛快TV スカッとジャパン』に登場。活躍の幅を広げ始めています。

財田ありさ:楽天(2020~)

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ナチュラル可愛くて気になる女子!

財田(たからだ)ありさは1992年10月5日生まれ、神奈川県出身の女優です。 これまで、行定勲監督による映画『ピンクとグレー』(2016年)や、入江悠監督の映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』(2017年)、『AI崩壊』(2020年)などに出演しています。 また、ドラマ『獣になれない私たち』(2018年)、『潤一』(2019年)や、舞台にも多数出演するなど、知名度はまだ高くないものの、着々と経験を積んでいます。 2020年から放送されている楽天のCMでは、「お祝いの気持ち」篇「おつかれさまの気持ち」篇に出演。今年ギフトを贈りそびれている女性を演じ、コロナ禍の状況に寄り添った設定とナチュラルな演技で話題になりました。

【番外編】2020年CM出演本数ランキング1位の女優は?

2020年末に発表された「2020タレントCM起用社数ランキング」によると、女性で最も多かったのはドラマ『3年A組-今から皆さんは、人質です-』(2019年)などへの出演で知られる今田美桜と、映画『一度死んでみた』(2020年)で日本アカデミー賞優秀主演女優を受賞した広瀬すずの2人でした。 今田美桜は「ジャンボ宝くじ」や「ユニクロ」のCM、広瀬すずは「earth music&ecology」「dプログラム」などのCMでその姿をよく目にしましたね! また、2人に次ぐ第3位は、元子役として有名な芦田愛菜。2020年は映画『星の子』でも主演を務めましたが、「ECCジュニア」やソフトバンクの「Y!mobile」、スズキ 「スペーシア」などのCMに出演していました。 今年も多くのCMに出演しそうなメンバーですが、2021年はこの3人を抑えてランクインする女優が現れるのでしょうか?

2020年のCMを彩った女優たちを振り返ろう

ここからは、2020年前後にCMに出演し話題を呼んだ女優たちを紹介します。一気に知名度が上がった女優もいるので、今年さらなる活躍が見られるかもしれません!

南沙良:午後の紅茶(2019〜2020年)

南沙良(みなみさら)は2002年6月11日生まれ、神奈川県出身のモデル、女優です。オーディションを経て、2014年に雑誌「nicola」の専属モデルとしてデビューし、2019年3月に卒業しました。 2017年には、映画『幼な子われらに生まれ』で女優デビュー。翌年の『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』で映画初主演を務め、吃音症の女子高生役を熱演して注目されることに。同年9月には、江崎グリコ「ポッキー」の新イメージキャラクターに就任し、CMに初出演しました。 2019年に起用されたキリン「午後の紅茶」CMシリーズ第2弾では、JUJUの名曲「やさしさで溢れるように」を弾き語りし、透き通るような歌声が話題になりました。

白石聖:ゼクシィ(2019〜2020年)

白石聖(しらいしせい)は1998年8月10日生まれ、神奈川県出身の女優。2016年にドラマ『AKBラブナイト 恋工場』でリカ役を演じ、女優デビューしました。 ドラマ『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』(2018年)や『絶対正義』(2019年)などの話題作に出演し、「PRINCE OF LEGEND」シリーズのヒロインに抜擢され、一躍時の人に!活動の場を広げていき、キリン「午後の紅茶」、すかいらーく「ガスト」など多数のCMにも出演しました。 2019年には、“美少女タレントの登竜門”と名高いリクルート「ゼクシィ」の12代目ゼクシィガールに起用され、白石の今後に期待が高まっています。

鈴木ゆうか:レジーナクリニック(2019~2020年)

鈴木ゆうかは1996年10月1日生まれ、東京都出身のモデル、女優です。オーディションをきっかけに、2014年に雑誌「non-no」の専属モデルに起用されました。 同年公開の『神さまの言うとおり』で女優デビューし、2016年のドラマ『MARS~ただ、君を愛してる~』では、役名ありで本格的な演技に初挑戦。2019年より株式会社アレップス「タウングループ」CMの妖精役、不動産店員役でCM初出演を果たし、圧倒的な存在感を放っています。 鈴木は同年7月から9月放送に放送された、恋愛リアリティー番組『オオカミちゃんには騙されない』の“オオカミちゃん”の正体でもあり、若者を中心に人気を集めました。

武田玲奈:ボートレース(2020~)

武田玲奈(たけだれな)は1997年7月27日生まれ、福島県いわき市出身のグラビアアイドル、モデル、女優です。2014年、雑誌「Popteen」の専属モデルとしてデビューしました。 その後、翌年2月にグラビアデビュー、3月に実写映画『暗殺教室』で女優デビュー。2015年放送の『監獄学園-プリズンスクール-』にて、地上波の連ドラで初めてレギュラーを獲得しました。2018年には「人狼ゲーム」シリーズで初の単独主演を果たし、注目の若手女優の1人に! CMでは江崎グリコ「ポッキー」や「NOVA」などのほか、2020年1月にスタートした「ボートレース」の新CMに起用され、田中圭らと共演。CMはストーリー仕立てになっており、天才美女ボートレーサーのレナ役を演じています。

中村ゆり:日本生命(2019~)

中村ゆりは1982年3月15日生まれ、大阪府寝屋川市出身の女優、元歌手です。1998年に女性デュオ「YURIMARI」でデビューするも、デュオは翌年に解散。 2003年に女優として活動を再開し、2007年に映画『パッチギ! LOVE&PEACE』のキョンジャ役に抜擢され、少しずつ注目を集めることに。狂気の演技を披露した『探偵の探偵』(2015年)、衣装も話題になったドラマ『グッド・ドクター』(2018年)などで、“美しすぎる脇役”として反響を呼びました。 主な出演CMは、「ちふれ化粧品」や日本マクドナルド「月見バーガー」のほか、2019年から日本生命の新CMに出演。「笑顔が大好き篇」ではシングルマザーとして多忙な日々の中、病に倒れる女性を演じており、胸を打たれるCMになっています。

内田真礼:ベビースター(2019年)

内田真礼(うちだまあや)は1989年12月27日生まれ、東京都出身の声優、歌手、女優。2009年に声優デビューし、『中二病でも恋がしたい!』の小鳥遊六花役、『ノラガミ』壱岐ひより役ほか数々の代表作を持つ人気女性声優になりました。 2014年に声優初の「週刊ヤングジャンプ」表紙&巻頭グラビアに抜擢され、実写映画『ヲタクに恋は難しい』(2020年)に本人役で出演するなど、多岐にわたり活躍中です! おやつカンパニー「ベビースターラーメンおつまみ」CMでは、ベビースターをつまみにビールを飲み、「たまりませんなぁ~」と笑う姿にグッとくる人が続出。以前には「三菱地所レジデンス」のウェブCMや、ソフトバンク「ギガ国物語」内のカラオケ背景映像にも登場し、「あの美女は誰!?」と話題になっていました。

石橋静河:行くぜ、東北。(2019~)

石橋静河(いしばししずか)は1994年7月8日生まれ、東京都出身の女優、ダンサーです。俳優の石橋凌と女優の原田美枝子の次女として誕生し、4歳の時からダンスの道に進みました。 2015年から演技の世界に飛び込み、映画初主演作『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』(2017年)にて、ブルーリボン賞新人賞をはじめ多くの新人賞を獲得。朝ドラ『半分、青い。』(2018年)では萩尾律の妻・より子役を演じ、強烈な存在感を放ちました。 大塚製薬「ポカリスエット イオンウォーター」、「三井住友カード」など有名CMにも出演しており、JR東日本「行くぜ、東北。」の特徴的なダンスも話題に。2020年春放送の名作ドラマの現代版『東京ラブストーリー』のヒロインに抜擢され、さらに注目を集めています。

小芝風花:SMBCモビット(2019~)

小芝風花(こしばふうか)は1997年4月16日生まれ、大阪府堺市出身の女優です。2012年、イオン「G.G(グランド・ジェネレーション)」でCMデビューし、翌年に女優デビュー。 2014年公開の実写版映画『魔女の宅急便』にて、映画初出演にして初主演を務め、第57回ブルーリボン賞新人賞などを受賞しました。ヒロインの娘役を演じた『あさが来た』(2016年)、連ドラ初出演作『トクサツガガガ』(2019年)といった、多数の話題作に出演しています。 CMの主な出演作は、ダイドー「miu」や井田ラボラトリーズ「CANMAKE」、お嬢様の演技が可愛いと話題の「SMBCモビット」など。順調にキャリアを重ねており、2020年は4月期放送のドラマ『美食探偵 明智五郎』に小林苺役で出演しました。

松本妃代:ラパン(2019~)

松本妃代(まつもときよ)は1995年3月20日生まれ、兵庫県出身の女優です。2011年、関西を拠点とするダンス&ヴォーカルユニット「Krystal burnish dolls」に途中加入し、当時はモデルや舞台女優としても活動していました。 松本は2015年に女優へ転身し、ロングヘアをばっさり切って挑んだドラマ『#声だけ天使』、『賭ケグルイ』(2018年)などで注目を集めることに! 映画『あさひなぐ』(2017年)、ドラマ『仮面同窓会』(2019年)といった話題作に出演するほか、不二家「ミルキー」などのCMにも出演。スズキ「ラパンモード」CMでは坂口健太郎の恋人役を演じ、「透明感がすごい!」と話題を呼びました。

CMで輝く女優から新たなスターが誕生するかも……?

今回は、ネクストブレイク間近のCM女優たちを紹介しました。その他の出演作を知って、「あぁ、あの人か!」とピンときたかもしれません。CMで見かけて気になっていた女優も登場したのではないでしょうか? 既に大人気の森七菜や、映画出演数の多い清原果耶は、既に知っていたという人も多いでしょう。とはいえ、まだまだフレッシュな女優が多いため、この中から次のスターが誕生する可能性は高いと思います。今後が楽しみですね!