2026年10月26日更新

山田裕貴の出演映画おすすめ10選!東リベのドラケンから『爆弾』の類家まで一覧で紹介

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映画『爆弾』
(c)呉勝浩/講談社 (c)2025映画『爆弾』製作委員会

『東京リベンジャーズ』のドラケンこと龍宮寺堅や『ゴジラ-1.0』の水島四郎で強い印象を残し、主演作『爆弾』で第49回日本アカデミー賞の優秀主演男優賞に選ばれた山田裕貴。型破りな不良から鋭い洞察力を持つ交渉人、ベートーヴェンに心酔する秘書まで、作品ごとに声色も佇まいもがらりと変えて役に溶け込む振り幅の広さが魅力です。 2026年7月公開の『キングダム 魂の決戦』では趙の猛将・万極を熱演し、11月3日には水島四郎役で続投する『ゴジラ-0.0』の公開も控えています。 この記事では、ゴーカイブルー役の劇場版から最新作までの出演映画一覧と、主演作や話題作から選んだおすすめ映画10作品を、新しい順に紹介します。

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山田裕貴のプロフィール|スクリーンで存在感を増す実力派

山田裕貴
名前山田裕貴(やまだ ゆうき)
生年月日1990年9月18日
出身地愛知県名古屋市
身長178cm
所属事務所ワタナベエンターテインメント
俳優デビュー2011年 ドラマ『海賊戦隊ゴーカイジャー』
主な出演映画『東京リベンジャーズ』シリーズ、『ゴジラ-1.0』、『BLUE GIANT』(声)、『木の上の軍隊』、『爆弾』
主な受賞歴第49回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『爆弾』)
第47回日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門
エランドール賞 新人賞(2022年)
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2020 ニューウェーブアワード(男優部門)

山田裕貴は、2011年のスーパー戦隊シリーズ『海賊戦隊ゴーカイジャー』で俳優デビューし、同年の『海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE 空飛ぶ幽霊船』でスクリーンにも登場しました。2014年の『ライヴ』で主演を務め、2015年からは『闇金ドッグス』シリーズで主演を重ねるなど、早くから映画の現場で経験を積んでいます。 『HiGH&LOW』シリーズの村山良樹や『あゝ、荒野』『万引き家族』で存在感を示したのち、2021年の『東京リベンジャーズ』で演じたドラケンが大きな話題を呼びました。2023年には『ゴジラ-1.0』と劇場アニメ『BLUE GIANT』に出演し、2026年には主演作『爆弾』で第49回日本アカデミー賞の優秀主演男優賞に選ばれています。

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山田裕貴の出演映画一覧【最新作から】

山田裕貴の主な出演映画を、公開年の新しい順にまとめました。主演作は役名の後ろに(主演)と記しています。

公開年作品名(役名)
2026年『ゴジラ-0.0』水島四郎役(11月3日公開予定)
2026年『キングダム 魂の決戦』万極役
2025年『爆弾』類家役(主演)
2025年『ベートーヴェン捏造』アントン・フェリックス・シンドラー役(主演)
2025年『木の上の軍隊』安慶名セイジュン役(堤真一とW主演)
2023年『ゴジラ-1.0』水島四郎役
2023年『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』『-決戦-』龍宮寺堅役
2023年『キングダム 運命の炎』万極役
2023年『BLUE GIANT』宮本大役(声・主演)
2022年『夜、鳥たちが啼く』慎一役(主演)
2022年『耳をすませば』杉村竜也役
2022年『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』ゾルフ・J・キンブリー役
2022年『余命10年』富田タケル役
2021年『燃えよ剣』一橋慶喜役
2021年『東京リベンジャーズ』龍宮寺堅役
2021年『ヒノマルソウル〜舞台裏の英雄たち〜』高橋竜二役
2021年『テン・ゴーカイジャー』ジョー・ギブケン/ゴーカイブルー役
2020年『嘘八百 京町ロワイヤル』牧野慶太役
2019年『HiGH&LOW THE WORST』村山良樹役
2018年『あの頃、君を追いかけた』水島浩介役(主演)
2018年『万引き家族』北条保役
2018年『となりの怪物くん』山口賢二役
2017年『あゝ、荒野』前篇・後篇 山本裕二役
2017年『亜人』高橋役
2017年『HiGH&LOW THE MOVIE 2/END OF SKY』『HiGH&LOW THE MOVIE3/FINAL MISSION』村山良樹役
2017年『トモダチゲーム 劇場版』美笠天智役
2016年『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』林役
2016年『青空エール』碓井航太役
2016年『HiGH&LOW THE MOVIE』村山良樹役
2015〜2018年『闇金ドッグス』シリーズ 安藤忠臣役(主演)
2015年『ストロボ・エッジ』安堂拓海役
2014年『ライヴ』田村直人役(主演)
2011年『海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE 空飛ぶ幽霊船』ジョー・ギブケン/ゴーカイブルー役

※主な劇場公開作を掲載しています。声の出演は主演作のみ記載しました。2027年2月19日にはPrime Videoで主演映画『スーパーモブニンジャ』(東野昭役)の配信も予定されています。

【2026年11月3日公開】最新作は『ゴジラ-0.0』

ゴジラ-0.0
© 2026 TOHO
公開日2026年11月3日
監督・脚本・VFX山崎貴
役名水島四郎
共演神木隆之介、浜辺美波、佐々木蔵之介、吉岡秀隆、安藤サクラ、長澤まさみ、田中泯 ほか

次の公開作は、2026年11月3日公開の『ゴジラ-0.0』です。第96回アカデミー賞で視覚効果賞を受賞した『ゴジラ-1.0』の続編で、監督・脚本・VFXは前作に続いて山崎貴が手がけます。 山田裕貴は前作と同じく、特殊船「新生丸」の乗組員・水島四郎として続投。神木隆之介、浜辺美波、佐々木蔵之介、吉岡秀隆、安藤サクラら前作のキャストもそろって出演し、生物学者・村上寛治役で田中泯、天才気象予報官・青山真琴役で長澤まさみらが新たに加わります。前作で敷島たちと戦った水島が、新たな脅威にどう向き合うのかに注目です。

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山田裕貴のおすすめ映画10選!『キングダム 魂の決戦』から『あゝ、荒野』まで

ここからは、山田裕貴の出演映画の中から、主演作や話題作を中心に選んだおすすめ10作品を、新しい順に紹介します。

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『キングダム 魂の決戦』(2026年)万極役

キングダム 魂の決戦
ⓒ原泰久/集英社 ⓒ2026映画「キングダム」製作委員会
公開日2026年7月17日
監督佐藤信介
原作原泰久『キングダム』
役名万極(まんごく)
共演山﨑賢人、吉沢亮、橋本環奈、豊川悦司 ほか

原泰久の人気漫画を実写化した『キングダム』シリーズの第5作で、列国が手を組んで秦に攻め込む「合従軍編」を描いた作品です。監督は前作に続いて佐藤信介が務め、公開から2か月ほどで興行収入66億円を超える大ヒットとなりました。 山田裕貴が演じたのは、秦への深い恨みを抱く趙の猛将・万極です。前作『キングダム 運命の炎』で初登場した役で、今作では山﨑賢人演じる信と激しくぶつかり合います。戦で多くを失いながら信とは正反対の道を選んだ男の狂気と哀しみを全身で表現しており、山﨑賢人と魂をぶつけ合うようなアクションは大きな見どころです。

『爆弾』(2025年)類家役

『爆弾』、山田裕貴
呉勝浩/講談社 2025映画『爆弾』製作委員会
公開日2025年10月31日
監督永井聡
原作呉勝浩『爆弾』
役名類家(主演)
共演佐藤二朗、伊藤沙莉、染谷将太、坂東龍汰、渡部篤郎 ほか

2023年版『このミステリーがすごい!』で1位に輝いた呉勝浩の小説を映画化したサスペンスです。ささいな事件で警察に連行された謎の中年男・スズキタゴサク(佐藤二朗)が、都内に仕掛けられた爆弾の存在をほのめかし、取調室での攻防が始まります。 山田裕貴が演じたのは、警視庁捜査一課の交渉人・類家です。くせ毛に丸眼鏡という原作さながらの姿で、タゴサクの言葉の裏を読み解いていく頭脳戦を見せました。この演技で第49回日本アカデミー賞の優秀主演男優賞に選ばれ、佐藤二朗も最優秀助演男優賞を受賞しています。いまの山田裕貴を語るうえで外せない、緊張感みなぎる主演作です。

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『ベートーヴェン捏造』(2025年)アントン・フェリックス・シンドラー役

映画「ベートーヴェン捏造」ポスター、山田裕貴
©2025 Amazon Content Services LLC or its Affiliates and Shochiku Co., Ltd. All Rights Reserved.
公開日2025年9月12日
監督関和亮
脚本バカリズム
原作かげはら史帆『ベートーヴェン捏造 名プロデューサーは嘘をつく』
役名アントン・フェリックス・シンドラー(主演)
共演古田新太 ほか

かげはら史帆の歴史ノンフィクションを、バカリズムの脚本で映画化した作品です。山田裕貴は、ベートーヴェン(古田新太)の秘書アントン・フェリックス・シンドラーを演じ、主演を務めました。 シンドラーは、敬愛する音楽家の死後、その姿を「聖なる天才」へと塗り替えていった人物として知られています。まっすぐな憧れが少しずつ一線を越えていく過程を、山田裕貴は明るさと危うさを同居させて表現しました。私たちの知る偉人像はどこまで本当なのか、思わず考えさせられる1本です。

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『木の上の軍隊』(2025年)安慶名セイジュン役

映画『木の上の軍隊』
©2025「木の上の軍隊」製作委員会
公開日2025年7月25日(沖縄先行公開は6月13日)
監督・脚本平一紘
原案井上ひさし(こまつ座の舞台『木の上の軍隊』)
役名安慶名セイジュン(堤真一とW主演)
共演堤真一 ほか

太平洋戦争末期の沖縄・伊江島で、敗戦を知らないままガジュマルの木の上に身を潜め続けた日本兵ふたりの実話に着想を得た作品です。井上ひさしの原案をもとにした舞台を、沖縄出身の平一紘監督が映画化しました。 山田裕貴は、堤真一とW主演で沖縄出身の新兵・安慶名セイジュンを演じています。撮影は全編沖縄で行われ、木の上の場面は実話と同じ伊江島の、実在するガジュマルを使って撮られました。極限状態で揺れ動く新兵の心を、表情ひとつで伝える繊細な演技に引き込まれます。

『ゴジラ-1.0』(2023年)水島四郎役

ゴジラ-1.0、映画
© 2023 TOHO CO.,LTD.
公開日2023年11月3日
監督・脚本・VFX山崎貴
役名水島四郎
共演神木隆之介、浜辺美波、佐々木蔵之介、吉岡秀隆、安藤サクラ ほか

戦後まもない焦土の日本に現れたゴジラに、元特攻隊員の敷島浩一(神木隆之介)らが立ち向かう物語です。山崎貴が監督・脚本・VFXを手がけ、第96回アカデミー賞で日本映画として初めて視覚効果賞を受賞しました。 山田裕貴が演じたのは、特殊船「新生丸」に乗り込む若い乗組員・水島四郎です。戦争を経験していない若者らしい明るさで、重いドラマの中に風通しのよさを生んでいます。仲間を思うまっすぐな水島の姿は、続編『ゴジラ-0.0』へ向けて見返しておきたいポイントです。

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『BLUE GIANT』(2023年)宮本大役(声)

『BLUE GIANT』
©2023 映画「BLUE GIANT」製作委員会 ©2013 石塚真一/小学館
公開日2023年2月17日
監督立川譲
原作石塚真一『BLUE GIANT』
役名宮本大(声・主演)
共演間宮祥太朗、岡山天音 ほか
音楽上原ひろみ

世界一のジャズプレーヤーを目指してテナーサックスに打ち込む青年・宮本大の挑戦を描いた劇場アニメです。音楽はジャズピアニストの上原ひろみが担当し、演奏シーンの迫力が大きな話題になりました。 山田裕貴は主人公・宮本大の声を担当し、間宮祥太朗演じるピアニストの沢辺雪祈、岡山天音演じるドラマーの玉田俊二と組むトリオ「JASS」の熱い日々を声で表現しています。夢に向かって一直線に進む大の言葉に、背中を押される人も多いはずです。

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『夜、鳥たちが啼く』(2022年)慎一役

公開日2022年12月9日
監督城定秀夫
原作佐藤泰志『夜、鳥たちが啼く』
脚本高田亮
役名慎一(主演)
共演松本まりか ほか

『そこのみにて光輝く』などで知られる佐藤泰志の短編小説を、城定秀夫監督が映画化した作品です。山田裕貴は、若くして小説家デビューしたものの芽が出ず、鬱屈とした日々を送る慎一を演じ、主演を務めました。 そんな慎一のもとに、友人の元妻・裕子(松本まりか)が幼い息子を連れて越してきて、ふたりは奇妙な「半同居」生活を始めます。内に破壊衝動を抱えた男のもろさや不器用な優しさを、生々しく体現しました。ドラケンや水島とはまったく違う、陰りのある山田裕貴を見たい人におすすめです。

『東京リベンジャーズ』(2021年)龍宮寺堅(ドラケン)役

東京リベンジャーズ ドラケン 山田裕貴
©和久井健/講談社 ©2020 映画「東京リベンジャーズ」製作委員会
公開日2021年7月9日
監督英勉
原作和久井健『東京卍リベンジャーズ』
役名龍宮寺堅(ドラケン)
共演北村匠海、吉沢亮、今田美桜 ほか

冴えない毎日を送るフリーター・花垣武道(北村匠海)が、中学時代の恋人を救うため12年前へタイムリープし、不良グループ「東京卍會」の抗争に飛び込んでいく物語です。 山田裕貴は、東京卍會の副総長・龍宮寺堅(ドラケン)を演じました。辮髪にこめかみの龍のタトゥーという原作そのままのビジュアルが「再現度が高い」と話題になり、2023年の続編2部作『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』でも同じ役を演じています。総長マイキー(吉沢亮)を支える、頼れる兄貴分ぶりが光ります。

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『あの頃、君を追いかけた』(2018年)水島浩介役

公開日2018年10月5日
監督長谷川康夫
原作九把刀(2011年の台湾映画『あの頃、君を追いかけた』)
役名水島浩介(主演)
共演齋藤飛鳥、松本穂香 ほか

台湾で大ヒットした青春映画を、舞台を日本の地方都市に移してリメイクした作品です。山田裕貴は、クラスメイトとふざけてばかりいるお調子者の高校生・水島浩介を演じ、主演を務めました。 度を越したいたずらで授業を妨害した浩介は、怒った担任から優等生の早瀬真愛(齋藤飛鳥)に監視役を任されます。そこから始まる浩介の不器用でまっすぐな片思いが、高校時代から大人になるまでの時間とともに描かれていきます。甘酸っぱさと切なさがこみ上げる、山田裕貴の主演作の中でも王道の恋愛映画です。

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『あゝ、荒野』前篇・後篇(2017年)山本裕二役

公開日前篇 2017年10月7日/後篇 2017年10月21日
監督岸善幸
原作寺山修司『あゝ、荒野』
役名山本裕二
共演菅田将暉、ヤン・イクチュン、ユースケ・サンタマリア ほか

寺山修司の長編小説を、近未来の新宿を舞台に置き換えて映画化した前後篇の大作です。母に捨てられた過去を持つ新次(菅田将暉)と、吃音と赤面対人恐怖症に悩む健二(ヤン・イクチュン)が、ボクシングに居場所を見いだしていきます。 山田裕貴が演じたのは、新次の兄貴分・劉輝を半身不随に追いやり、新次から復讐を誓われるかつての仲間・裕二です。物語を動かす因縁の相手として、主人公と真っ向から向き合いました。菅田将暉と渡り合う、ひりつくような存在感に注目です。

山田裕貴の主な出演ドラマ

山田裕貴はドラマでも主演作を重ねており、『ペンディングトレイン―8時23分、明日 君と』や大河ドラマ『どうする家康』の本多忠勝、2026年の主演作『ちるらん 新撰組鎮魂歌』の土方歳三などで存在感を発揮しています。出演ドラマの一覧とおすすめ作品は、次の記事で紹介しています。

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山田裕貴の出演映画についてよくある質問

山田裕貴が日本アカデミー賞で評価された映画は?

2025年公開の主演映画『爆弾』で、第49回日本アカデミー賞の優秀主演男優賞に選ばれました。2024年には第47回日本アカデミー賞で話題賞(俳優部門)も受賞しています。

山田裕貴が主演を務めた映画にはどんな作品がありますか?

『あの頃、君を追いかけた』(2018年)、『夜、鳥たちが啼く』(2022年)、『ベートーヴェン捏造』『爆弾』(ともに2025年)などがあります。『木の上の軍隊』(2025年)では堤真一とW主演を務めました。

実写映画『東京リベンジャーズ』で山田裕貴が演じた役は?

東京卍會の副総長・龍宮寺堅(ドラケン)です。2021年の第1作に加え、2023年の『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』前後編でも同じ役を演じました。

山田裕貴が声優として主演したアニメ映画は?

2023年公開の劇場アニメ『BLUE GIANT』です。世界一のジャズプレーヤーを目指すテナーサックス奏者・宮本大の声を担当し、間宮祥太朗、岡山天音と共演しました。

山田裕貴の最新の出演映画は何ですか?

2026年10月時点で次に公開されるのは、11月3日公開の『ゴジラ-0.0』です。前作『ゴジラ-1.0』に続いて水島四郎を演じます。2027年2月19日には、主演映画『スーパーモブニンジャ』がPrime Videoで配信される予定です。

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山田裕貴の出演映画は役の振り幅が魅力!最新作『ゴジラ-0.0』にも期待

映画『爆弾』
(c)呉勝浩/講談社 (c)2025映画『爆弾』製作委員会

『東京リベンジャーズ』のドラケン、『ゴジラ-1.0』の水島四郎、『爆弾』の類家と、山田裕貴は作品ごとにまったく違う顔を見せながら、主演作でも助演作でも強い印象を残してきました。 11月3日には『ゴジラ-0.0』の公開、2027年2月にはPrime Videoで主演映画『スーパーモブニンジャ』の配信も控えています。気になる作品から、山田裕貴の振り幅の広さを味わってみてください。

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