ドラマ「Missデビル」ネタバレあらすじ・視聴率一覧【菜々緒のドSっぷりがヤバイ】

2018年4月16日更新

菜々緒がゴールデンで初主演を務めるドラマ『Missデビル(ミスデビル) 人事の悪魔・椿眞子』。この記事では4月14日から放送が開始となる本作のあらすじをネタバレありで毎週更新!

「Missデビル」のネタバレあらすじ・視聴率を毎週更新【菜々緒主演ドラマ】

これまで様々なドラマで“悪女”を演じてきた菜々緒が、今度はアクマに!2018年4月14日、よる10時より毎週放送される新土曜ドラマ『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』。 本作は菜々緒のゴールデンタイム連続ドラマ初主演作ということもあり、放送前から注目を集めています。菜々緒演じる人事のアクマ・椿眞子になりきります。 この記事ではドラマのあらすじをネタバレありで、詳しくご紹介!各話視聴率もお伝えしていきます。

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「Missデビル」第1話ネタバレあらすじ:視聴率9.6%

悪魔のような女・椿眞子の登場!異例の新人研修がスタート!?

共亜火災保険の入社式に向かう斉藤博史(佐藤勝利)。博史は同期の藤堂真冬(白石聖)、南雲陽一(前田航基)、関内秀臣(山本直寛)と言葉を交わしました。 式が始まり、社長の大沢友晴(船越英一郎)が新入社員の前で挨拶をします。会長の喜多村完治(西田敏行)は欠席のようです。 最後に人事部長・伊藤千紘(木村佳乃)が壇上に上がり、新人研修を担当する椿眞子(菜々緒)の紹介を行いました。 眞子はアメリカのコンサルタント会社を退職し、現在はフリーで活動している人事コンサルタントです。 研修1日目。眞子と共に新人の指導を担当するのは、人事部の沖津周平(和田正人)です。眞子はいきなり全員に退職願を書かせました。そして、研修によって50人いる新入社員のうち40人を脱落させると発表します。 研修は体力訓練からスタートです。父親が財務省の局長である日下部(森永悠希)は、同期たちの前で威張り散らします。動きの遅い南雲のことを邪険に扱い、無名大学出身の博史を馬鹿にする日下部。 過酷な研修に耐え切れず、新入社員のうち30人以上が退職届を提出しました。さらには精神的に追い詰められた南雲が自殺を図ります。しかし、すぐに搬送されたため一命は取り留めました。 南雲を含め、残った新人は11人。眞子は南雲をいじめていた日下部を切り捨て、10人に絞りました。これで研修は終了です。 人事活用ラボに配属となった博史。室長の眞子から社員の首切役を任命され、思わず顔を歪めるのでした。

第2話ネタバレあらすじ:視聴率-%

4月21日放送

ネタバレはドラマ放送後に更新されます。