2017年3月28日更新 82,552view

2017年春朝ドラ『ひよっこ』あらすじ・キャスト【有村架純が主演に抜擢!】

2017年度前期NHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』が4月3日から放送されます。主演はオーディションなしで大抜擢された有村架純。脚本は『ちゅらさん』など2度の朝ドラ経験を持つ岡田惠和。高度経済成長時の日本を描く本作に注目が集まっています。

2017年春放送の朝ドラは『ひよっこ』!


2017年4月3日から放送開始予定のNHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』。

本作は高度経済成長で沸く日本を陰から支えていた人々の姿を描きます。ストーリーは東京オリンピックが開催された1964年の頃から始まります。

今回はそんな、注目の新朝ドラ『ひよっこ』について紹介していきます。

オーディションなしで有村架純がヒロインに決定!

NHKのドラマといえば、多くの芸能人がこぞって出演したがり、役獲得のためにオーディションを勝ち抜いていくのが普通です。しかし、稀に製作者側の強い意向により、オーディションなしで登用される役者がいます。

今回の2017年度前期の朝ドラ『ひよっこ』はまさにその例で、有村架純が主演に大抜擢されました。

脚本を担当する岡田惠和が映画『阪急電車 片道15分の奇跡』での有村との仕事の経験から、今回の朝ドラヒロイン役へと熱いオファーをしたようです。

2013年の朝ドラ『あまちゃん』で小泉今日子演じる天野春子の青年期に扮していた有村架純。今回は初めての朝ドラヒロインを演じるということで、その頃との心持ちとは全く異なり、主演としてのプレッシャーを感じながら緊張した様子を見せました。『ビリギャル』や『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』など、映画・ドラマと引っ張りだこの有村架純に期待が高まります。

『ひよっこ』あらすじ

17歳の谷田部みね子は茨城県の北西部の山、あいの村で祖父・母・きょうだい達と住んでいます。父は村で初めて大学へと進学した頭の良い兄の学費を稼ぐため、東京へと出稼ぎに。東京とは遠く切り離された村に住むみね子は、東京がオリンピック開催に向けて沸く中、ぼんやりと家の農作業を手伝ってこれからの人生を過ごすものだと思っていました。

しかし、父が正月に東京から帰ってこないという事件が…。

みね子は父親を探すために東京に上京することを心に決めます。幼馴染である2人の親友と集団就職で東京の町工場で働き始めます。しかしそこでの労働は、低賃金のうえに長時間でとても辛いものでした。それでもなんとか周りの人たちに支えられ、仕事と父親探しを続けていきます。そんな中ある日みね子の働く工場が、オリンピック後の不況が原因で潰れてしまい職を失うことになります。

途方に暮れていたみね子は、東京で出稼ぎをしていた父より以前から聞かされていた味に定評のある洋食屋で仕事をすることになります。心優しい店の女将とその息子の料理長やコックたちに囲まれて忙しく働いていくことで、成長していくみね子。住み慣れない東京での生活が、町の人々との関わりの中で現実のものとなっていきます。

朝ドラタイトル『ひよっこ』の意味は“金の卵”


ドラマ『ひよっこ』の舞台である1960年代の日本は高度経済成長期の真っ只中。とにかく大量生産が良しとされたこの時代、東京では多くの働き手を確保することが必要とされていました。そんな中、本作のヒロイン・みね子のように田舎から出稼ぎのために上京し「集団就職」をする中卒者たちが増加したのです。

彼らは中学卒業間もない若者であったため、低賃金で長時間働くことができ、さらに長い年月をかけて着実に技術を習得していくことができると期待されていました。そんな彼らは労働力として重宝され、「金の卵」と呼ばれていたのです。この言葉は1964年には流行語にも選ばれています。

タイトルである『ひよっこ』は本作が、「金の卵」の1人であるみね子が激動の時代に大都会で社会に揉まれながら自分の殻を破って大きく成長してゆく姿を描いたドラマであるということを表していると言えるでしょう。

役作りのために5キロ太った有村架純

今週も乗り越えます、皆で。

kasumi arimura 有村架純さん(@kasumi_arimura.official)がシェアした投稿 –

4月から放送される朝ドラに向けて、第1週目の撮影が終わったという有村。撮影の様子やどのように役作りを行っているかなどを語りました。

なんと、茨城の田舎で暮らすおっとりした少女・みね子を演じるにあたって5キロ増量したんだとか。監督と話し合いながら“もっさい少女”が、東京に出てきて洗練される様子を丁寧に描き出すようです。

またインスタグラムではメガネでうたた寝した姿をアップ。連日の撮影で疲れが溜まっている彼女に対して、ファンは「がんばれ!」とエールを送っています。

ヒロイン・みね子の家族を演じるキャスト

父・実/沢村一樹

沢村一樹

東京に出稼ぎをしており、ある日突然行方知らずとなる、有村演じる谷田部みね子の父親を沢村一樹が演じます。

農業が本当は大好きで、家族とほとんど離れて東京で暮らすも遠くから思っている優しい父親です。

母・美代子/木村佳乃


奥茨城で夫と離れ、子供達と一緒に暮らすみね子の母を木村佳乃が演じます。

夫が不在の中、寂しい思いをしていながらも農業をしながら内職をし、その明るい性格で家族を支えています。おしゃべりで家族のムードメーカー的存在です。

祖父・茂/古谷一行

古谷一行

寡黙で毒舌な祖父を演じるのは古谷一行です。古谷は『虹』以来となる47年ぶりの朝ドラ出演となります。

実は誰よりも家族のことを理解している、大黒柱的存在です。

叔父・小祝宗男/峯田和伸

ありがとう 2016 撮影 村井香

mineta kazunovさん(@mine_minet)がシェアした投稿 –


みね子の叔父小祝宗男を演じるのは峯田和伸。パンクバンド銀杏BOYZのボーカル・ギターとしても活動している俳優です。

養子として谷田部家を出ており離れて暮らしていますが、父親が不在を気にかけよく訪れます。明るい性格をしており、海外志向でもある彼ですが東京にも行ったことはありません。

故郷、奥茨城村のその他キャスト

助川時子/佐久間由衣

主人公みね子の幼馴染の助川時子を佐久間由衣が演じます。ファッション雑誌『ViVi』のモデルとして活躍し、映画『人狼ゲーム ビーストサイド』への出演を皮切りに女優としても活動を始めています。

集団就職で東京のトランジスタラジオの工場で働く予定。しかし、村一番の美人である時子は女優になるという夢を持っています。みね子とは性格は真逆で気が強いですが、唯一無二の親友同士です。

角谷三男/泉澤祐希

表参道高校合唱部

同じく主人公みね子の幼馴染の角谷三男を演じるのは泉澤祐希。朝ドラでは子役時代に『すずらん』に、2015年には『マッサン』にも出演していました。『白夜行』、『東京が戦場になった日』、『表参道高校合唱部!』など多くのドラマに出演しています。

三男は農業を続けたいという思いがあったにもかかわらず、集団就職で日本橋の米屋で働くことになってしまいます。時子に思いを寄せており、東京でもみね子、時子とともに支えあいながら奮闘します。

助川君子/羽田美智子

羽田美智子

時子の母親を『警視庁捜査一課9係』『花嫁のれん』で知られる羽田美智子が演じます。

みね子の母親の美代子とは昔からの幼馴染で、よく谷田部家を訪れ2人でお喋りをしています。娘の上京には快く思っておりません。

角谷きよ/柴田理恵

柴田理恵

三男の母親をバラエティ番組で活躍する柴田理恵が演じます。

りんご栽培を行う農家で、息子に対しては口うるさい性格です。しかし上京する息子を見送る時は号泣してしまう、情の深い母親です。

助川正二/遠山俊也

時子の父親の助川正二を遠山俊也が演じます。気の強い妻の君子には尻に敷かれているようです。

益子次郎/松尾諭

シン・ゴジラ

村のバスの車掌を松尾諭が演じます。ドラマ『SP 警視庁警備部警護課第四係』や映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』『シン・ゴジラ』など多くの作品に脇役として個性を光らせる俳優・松尾諭。

集落から町をつなぐ唯一の交通手段であるバスの車掌で、村の利用客とは近い関係にありお喋りにも混ざります。

洋食屋「すずふり亭」のキャスト【東京編】

料理長・牧野省吾/佐々木蔵之介

「すずふり亭」の料理長、牧野省吾。店主の息子です。父親が亡くなった後は、母と店を守ってきました。独自のドミソースには強い思い入れがあります。

結婚していましたが妻に先立たれ、娘はすでに嫁入りしてしまいました。仕事に関しては厳しいですが、性格は優しい男です。母親からは再婚を願われていますが…。

そんな牧野省吾を演じるのは佐々木蔵之介です。

女将さん・牧野鈴子/宮本信子

『阪急電車』

「すずふり亭」の店主、牧野鈴子。父親から継いで家族でまわしていた店を、戦争でなくしてしまいます。夫も空襲で亡くし、自分で店を復旧。戦後は、人気店にまで成長させました。

出稼ぎ中に、谷田部実が訪れていたことで、みね子とも大きく関わることに。みね子にとって東京の母のような存在です。

そんな牧野鈴子を演じるのは宮本信子です。ヒロインの有村架純とは朝ドラ『あまちゃん』で母娘共演を果たしています。

コック・井川元治/やついいちろう


「すずふり亭」のコック、井川元治。店の味を任される立場ですが、やる気がなくいつも適当な性格で、面倒臭い仕事は下っ端コックの秀俊に丸投げしてしまいます。しかし、涙もろくピュアな性格が憎めない愛されキャラでもあります。

井川元治を演じるのはお笑い芸人でエレキコミックのやついいちろうです。

見習いコック・前田秀俊/磯村勇斗


「すずふり亭」の見習いコック、前田秀俊。将来は自分で店を持とうと、日々「すずふり亭」の省吾の元、奮闘しています。みね子とは共に見習い仲間として近い関係に。

前田秀俊を演じるのは磯村勇斗。『仮面ライダーゴースト』で仮面ライダーネクロム役として注目を集めた期待の若手俳優です。

本当にこの場に立たせてもらえることが幸せ。全力で、作品を通して、料理の腕も自分も成長できたらと思います

とコメント。

サーバー・朝倉高子/佐藤仁美

「すずふり亭」でホールを務めるサーバー、朝倉高子。朝が弱く、人当たりはあまり良くありません。若年女子には厳しく、優しいみね子に関しては微妙な心持ちがあります。

「すずふり亭」で働くことには理由があるようで…。

朝倉高子を演じるのは佐藤仁美です。

その他の登場人物キャスト【東京編】

警察官・綿引正義/竜星涼

竜星涼

赤坂警察署の五丁目派出所で務める警察官、綿引正義。みね子とは故郷が同じということもあり、実の捜索についてみね子を助けようとします。好青年で、端正な顔立ちからトランジスタラジオ工場の寮の女子たちには絶大な人気が。

綿引正義を演じるのは『獣電戦隊キョウリュウジャー』のキョウリュウレッド役で注目を集めた竜星涼。近年では映画、ドラマと活躍を広めている注目若手俳優です。

この場に立てることが誇り。亡くなったおばあちゃんが唯一観ていたドラマがNHKの朝ドラだった。生きているうちに観せることはできなかったが、絶対に(天国から)観てくれると思います

とコメント。

兼平豊子/藤野涼子

ソロモンの偽証

青森県から上京し、トランジスタラジオ工場の工員となった兼平豊子。頭が良く成績優秀でしたが、お金がなかったために就職。同期の青天目澄子とは性格も合わず喧嘩が絶えません。休みの日は勉学にいそしむ真面目な性格です。

兼平豊子を演じるのは映画『ソロモンの偽証』で主演を務めた藤野涼子です。新人賞を獲得するなど、演技がうまいと注目を集めています。

乙女寮の中で一番しっかりとしていて、ズバズバと言葉を言う女の子。感性が豊かで涙もろいところがあるので、澄子役の松本さんとのやり取りもぜひ見ていただけたらと思っております
引用:mdpr.jp

とコメント。

青天目澄子/松本穂香


福島県から上京し、トランジスタラジオ工場の工員となった青天目澄子。マイペースな性格で、仕事でもよく失敗をしてしまいます。しかしそのことを本人は気にしません。工場の寮、「乙女寮」で心待ちにしているコーラスの活動とカレーライスが大問題に…。

青天目澄子を演じるのは松本穂香。ヒロインの有村架純とは同じ事務所の後輩です。有村とは『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』でも共演しています。

福島県出身の役なので、方言を頑張っています。澄子はよく食べる女の子で、私も食べるのが一番大好きなので、色んなことを気にせずバクバク食べられるのが楽しいです
引用:mdpr.jp

とコメント。

夏井優子/八木優希

秋田県から上京し、トランジスタラジオ工場の工員となった夏井優子。みね子の先輩にあたります。ナンバーワンになるほどに仕事は有能ですが、病気がちなために休んでしまうことがあります。優しく、女の子らしい性格で、みね子が憧れるお姉さん的存在です。

夏井優子を演じるのは子役から活躍する八木優希です。

秋葉幸子/小島藤子

NHK朝ドラ「ひよっこ」に秋葉幸子役で出演させていただきます。新しい気持ちで頑張ります。

小島藤子さん(@fujisan1216)が投稿した写真 –


山形県から上京し、工員となった秋葉幸子。みね子の先輩です。「乙女寮」の寮長にも任命される優秀な女性工員です。コーラスの先生と婚約していますが…。

秋葉幸子を演じるのは小島藤子です。モデルとしてキャリアをスタートし、近年では『HiGH&LOW』に出演するなど映画ドラマと活躍しています。

永井愛子/和久井映見

「乙女寮」の舎監、永井愛子。上京してきた女子工員たちの面倒をみる、先生のような母のような存在です。自分も元々工場で工員たちと働いていました。そそっかしい性格ですが、肝心な時には頼りになる女性。戦争でパートナーを失い、現在も独身。

永井愛子を演じるのは和久井映見です。

『ひよっこ』の主題歌を歌うのは桑田佳祐!

桑田佳祐

2020年の東京オリンピックを前に、1964年に開催された東京オリンピックの激動の時代を描く『ひよっこ』。放送前からストーリーやキャストたちに注目が集まっていますが、そんな話題の作品の主題歌を、サザンオールスターズで知られる桑田佳祐が担当することに決定しました。

結成30周年で無期限休止を公表しましたが、35周年に再開を果たしたサザン。今回はソロである桑田が楽曲を提供するとのことです。桑田佳祐が朝ドラの主題歌を歌うのは今回が初めてになります。

楽曲はドラマに合ったゆったりとした曲調だと言い、制作統括の菓子浩も感激しています。

朝ドラは脚本が命!『ちゅらさん』などの岡田惠和が担当!

『ちゅらさん』

脚本を担当するのは『ちゅらさん』、『おひさま』の脚本も担当した経験のある岡田惠和。そんな彼が3度目の朝ドラに挑戦します。

岡田は自分の幼少期であった東京オリンピックからの時代、古き良き日本と言われる時代のリアルな社会・人々を描くことに意気込みを見せています。

どんな時代にも今と同じように光と同時に影もある。そこにも目を逸らさずに、新しい日本がスタートして、まだ「ひよっこ」だった時代を懸命に生きた人の人生を観ることで、今を生きるためのヒントになれたら、そう思っております。

あまりスポットライトの当たることのない茨城への思いも大きいようです。東京からもさほど遠くもなく、しかし決して近くもない「日本の故郷の原風景」である茨城のことを日本中の人々に知ってもらいたいと語っています。

また、脚本を担当するにあたり岡田はヒロインに有村架純を熱望していました。岡田は、

有村架純さんとはデビュー当時から何度か仕事をさせていただいてきて成長を見てきました。そして朝ドラをやるべき人だと強く思っていました。朝ドラのヒロインをやってほしい。そしてその朝ドラは絶対私が書きたい。そう強く熱望して願いがかないました。今、とても幸せです。

と、熱くその胸中を明かしました。

音楽はディズニーのショーも担当する宮川彬良

マツケンサンバ

音楽を担当するのは数々のイベントや番組などの音楽を手掛けてきた人気音楽家・宮川彬良です。宮川はディズニーランドで音楽の担当をしてほしいと依頼が来て担当しました。

また、2004年に大ヒットした曲・マツケンサンバの作曲を手掛けたのも宮川です。その一方でピアノコンサートを開いたりするなど多彩な音楽の才能を発揮しています。果たして、今回のドラマの音楽はどのようになるのでしょうか。

朝ドラ『ひよっこ』の舞台は茨城県北西部!

茨城の逆襲

今回ドラマの舞台となるのは茨城県北西部です!あまり物語の舞台となることが少ない茨城県。全国の魅力度調査でも常に下の方にランクされる茨城は、NHK朝ドラでもまだ一度しか舞台となっておりません。

農業産出額全国2位の農業が盛んな日本の原風景を楽しめることが予想されます。

魅力度最下位の魅力をアピール!?

舞台の茨城県は、残念ながら日本でも魅力度が低い県として知られています。そんな茨城ですが、今回スポットが当てられるのではないでしょうか。 

主演を務める有村架純は

必ずこのドラマで茨城県の景色だったり、人柄の良さも伝えてまいりますので、ぜひ応援のほど、よろしくお願いいたします

と茨城の魅力を伝えていくと言っています。

また、山形出身の峯田和伸は

しばらくこんな光景見てなくて、懐かしいなと。ちょっとしたシーンでも遠くから見ているんですけど、泣けてくるなところがありまして。本当にいい作品に関わらせていただいているなと感謝しています
引用:getnavi.jp

と茨城の景色の良さを語っています。

この他にもドラマで新たな魅力がたくさん出てくるのかもしれません。

有村架純の「だっぺ」に注目!

有村架純2

ドラマ内での会話は茨城弁でしています。茨城弁は茨城県の方言で、標準語と比べても発音などが違っています。例えばか行、た行の濁音化があります。

また、作中では’だっぺ’という言葉が多く出てきます。だっぺは茨城県の方言で意味は~でしょ、~だろう。という意味です。有村などがこのだっぺを使って会話しておりその姿がかわいいとスタッフで話題になりました。

朝ドラでは「じぇじぇじぇ」や「びっくりぽん」などの言葉も流行したのでこの言葉も流行するのではないでしょうか。

朝ドラ『ひよっこ』の放送予定

朝ドラ『ひよっこ』は2017年4月3日から9月30日にかけて全156話放送されます。月曜から土曜まで1週間に6話公開されます。
放送時間は以下の通りです。

・毎週月曜から土曜(1日1話)
7:30〜7:45(BSプレミアム)/8:00〜8:15(NHK総合)/12:45〜13:00(NHK総合)/23:00〜23:15(BSプレミアム)

・毎週土曜日(総集編)
9:30〜11:00(BSプレミアム)

この記事はこちらの特集に含まれています。

NHK朝ドラ特集
参考URL
www.nhk.or.jp
www.hochi.co.jp

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