2017年11月19日更新

『トイ・ストーリー』に関する知られざる裏話・トリビア35選!

『トイストーリー』 (ゼータ)
© Walt Disney Pictures

子供から大人にまで大人気のトイストーリーシリーズ。そんなトイストーリーの裏話やトリビアをまとめてみました。秘密を知ってから観てみるとまた違う観点から楽しめるかも!

目次

トリビアや裏設定が満載!『トイ・ストーリー』は大人から子供まで楽しめる!

『トイ・ストーリー』はピクサー制作のディズニー映画で1995年にシーズン1が公開され、その後シーズン2.3が公開された人気ディズニー映画です。

本作は普段、子供に遊ばれているおもちゃが人格を持っていておもちゃたちが冒険する物語。カウボーイのおもちゃ・ウッディの日本語版の吹き替えは唐沢寿明、スペースレンジャー・バズライトイヤーの日本語版の吹き替えは所ジョージが務めています。

今回はそんな『トイ・ストーリー』に関する知られざる裏話を紹介します。

1:映画トイストーリーの作品名はユーアー・ア・トイ、直訳で「あなたはおもちゃ」になる予定だった?!

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トイストーリーはもともと"You Are A Toy"、直訳すると「あなたはおもちゃ」になる予定だったそう。やっぱりトイストーリーの方がしっくりきますよね。

2:バズの名前はもともとラリーだった!

ミリタリーアクション風、そして宇宙テーマ風の名前にするため、ディレクターが最初はLunar Larry, astronaut Buzz Aldrin、そして最終的に現在のBuzz Lightyear(バズ・ライトイヤー)になったそう。「バズ」という名前はアポロ11号の宇宙飛行士エドウィン・オルドリンの通称「バズ」から付けられたそうです。

3:バービーの出演は一回断られていた

バービー人形を売り出しているマーテル社は『トイストーリー1』ですでにバービーの出演依頼を受けていましたが、断っていました。バービーに性格をつけてしまうことで子供たちが性格を自由に想像することができなくなるのではと懸念したためだそうです。しかし、『トイストーリー1』が大ヒットとなり『トイストーリー2』でバービーの出演を認めました。

4:ウッディの彼女はバービーになる予定だった

先ほど述べたように、バービーが出演依頼出演依頼を断ったため、バービーが1で登場することはありませんでしたが、登場していたらウッディの彼女役として出演していたとのこと。

ちなみに、ウッディの彼女であるボー・ピープは3には出演していません。

なんとボーすでに他の家に譲られてしまったという設定だったそう。本作品では、おもちゃの捨てられたり、他人にあげられたりという恐怖を観客に伝えることを大切にしており、ボーのことでそれを観客に感じてほしかった、というリー・アンクリッチ監督の思いがこもっています。

5:シドに爆破される人形は当初GIジョーの予定だった

シドに爆破されるおもちゃは当初GIジョー(米国ハズブロー社が販売している男児向け玩具)の予定だったが爆破するならダメと言われ断られたそう。

6:アンディの本棚の本のタイトルはピクサーのショートフィルム作品

アンディの本棚の中の本はピクサーが出したショートフィルム(『アンドレとウォーリーB.の冒険』、『ニック・ナック』など)から選ばれています。また、作者名はトイストーリー制作スタッフの名前を使っているそうです。

7:実は95という数字が頻繁に3作品全てに出ている

実は3作品全てにおいて95という数字が頻繁に使われています。これは1995年にトイストーリーの原作が発表されたことから95という数字を使っているそうです。

8:アンディの名前の由来はコンピューターサイエンスの先駆者の大学教授から

アンディの名前はコンピューターサイエンスとアニメーションの先駆者であるブラウン大学のAndries van Dam教授から取られています。実際にこの教授からトイストーリー制作時にアドバイスなどをもらっていたそうです。

9:トイストーリーは初めてコンピューターで全てを手がけた長編映画

1995年に公開されたトイストーリーは初めて、コンピューターグラフィックで手がけた長編映画です。コンピューターグラフィックを使ったアニメの代表とも言える作品です。

10:ウッディの性格設定が悪すぎて製作中止になりかけた?!

ディズニーが主人公ウッディを嫌みな性格だと感じたことで、『トイ・ストーリー』の製作は中止になりかけたんだとか。製作中止を避けるため、『トイ・ストーリー』の監督ジョン・ラセターとスタッフは、すぐにウッディの性格を変更し、現在のものになりました。

11:A113はただの番号じゃない

ピクサーの全ての長編映画に登場する「A113」。実はこれはジョン・ラセターやブラッド・バードなどが在籍していた「カリフォルニア芸術大学」の教室番号なんだそうです。

12:アンディの部屋に『カールじいさんの空飛ぶ家』のカールとエリーから届いたポストカードが壁に貼られてる

ピクサー作品ではすべての作品が同じ1つの世界に存在しており、時間軸・世界観が共有されているため、『トイストーリー3』ではアンディの部屋に『カールじいさんの空飛ぶ家』のカールとエリーから届いたポストカードが壁に貼られています。

13:ピザプラネットトラックはインクレディブルを除いて、すべのピクサー映画に登場している!

トイストーリー

トイストーリーでは全3作品に登場している、このピザプラネットのトラックですが、その他たくさんのピクサー映画に登場しています。ちなみに当初はこのトラックをピザパットと呼ぶ予定だったそうです。

今度ピクサー映画を見る際は、探してみてはいかがでしょうか?

14:リトル・グリーン・メンの胸に描かれているロゴはピザのマーク

ピザプラネットにあるUFOキャッチャーの中にいるリトル・グリーン・マンの胸にはピザのマークが。

15:一週間かけて、作れるアニメは3分半

当時アニメを作るのはとても大変で、最も作業効率をよくし、熱心に働いた週でも3分30秒のアニメを作るのが限界でした。

16:ピクサーの凄さが分かる、ライオンキングとの比較

トイストーリーの予算は3000万ドルで110人のスタッフを使い、完成させました。一方、同時期に公開されているライオンキングは4500万ドルの予算で800人のスタッフを使い完成させました。予算、人員にこれだけ差がつきながらも見せた、トイストーリーのクオリティーからは、ピクサーの凄さが分かります。

17:ジム・キャリーがバズライトイヤーの声優になるはずだった?

ティム・アレンが声優を担当しているバズライトイヤーですが、ピクサーが第一候補にあげていたのは、ジム・キャリーでした。しかし低予算だったことを理由に実現しなかったとのこと。

そしてもう一人オファーを断った人物がコメディ俳優として知られる、ビリー・クリスタルです。完成した映画を見たビリー・クリスタルは自分が役を断ったのを後悔し、人生最大の間違いだったと述べています。

18:主人公はウッディではない、違うキャラクターになる予定だった?

当初、ピクサーは「ティン・トイ」という短編アニメーションのキャラクターを主人公にする予定でした。主人公のおもちゃが仲間を探して旅をするというストーリーで、30分のクリスマスTV番組として企画されていたものでした。

19:トム・ハンクスは自身の休暇を使ってウッディの声優を担当

Fake turf or not, I'm full Bosom Buds if coach Ellis needs me. No yellow cards! Hanx

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ウッディの声優を担当した、トム・ハンクスは「めぐり逢えたら(Sleepless in Seattle)」とプリティーリーグ(A League of Their Own)の休暇を使って、レコーディングしたそうです。自身曰く、シリアスなキャラクターを演じている際に、コメディ調の声優を演じることを避けたかったそうで、「フィラデルフィア(Philadelphia)」「フォレストガンプ(forestgump)」の撮影期間にウッディを演じなかったそうです。

20:ウッディの名台詞はトム・ハンクスのアドリブだった?

ピクサーはアニメーションを製作する前にセリフを録音する方式を採用、そのため、製作中アニメーターは俳優の動きからインスパイアーされることが多いと言います。

ウッディの動きはもちろんトム・ハンクスから多大な影響を受けています。トム・ハンクスから一つでも多くのアイデアを得るため、小道具をトム・ハンクスに渡して演技をしてもらっていたそうです。 その時トムに渡した小道具の一つが切断された腕のおもちゃでした。それによってウッディがバズの外れた腕で遊ぶシーンが生まれていました。 ラセターはこう語っています。

“もしも彼に小道具を渡したら、きっと彼はアイディアを生み出してくれるだろう。”
引用:www.mtv.com

さらに、トム・ハンクスはアドリブがとても多く、時間の関係などで使用できなかった第1作のセリフが続編に使用されていたそうです。

編集を担当していたリー・アンクリッチによると、1994年にトム・ハンクスが生み出したセリフが、『トイ・ストーリー2』『トイ・ストーリー3』、さらには現在製作中の『トイ・ストーリー4』にまで採用されていると言います。

21:ウッディのモデルは「お化けのキャスパー」?

『トイストーリー』で中心的な存在のキャラクター「ウッディ」実はウッディのモデルはスティーブン・スピルバーグ制作の『キャスパー』なんです。

『トイストーリー』監督ジョン・ラセターは次のように語っています。

もともとウッディのインスピレーションを与えてくれたのが、小さい頃から大事にしているこの人形のキャスパーだった。古いおもちゃを持ちながらも、お誕生日に新しいおもちゃをもらうと、ちょっと古い方がおざなりになってしまうことってあるよね。そこから、話を思いついたんだ。バズのような新しいオモチャがだんだんと出てきて、ウッディの方は古いスタイルのオモチャになってしまう……っていう感じにね。キャスパーもウッディも頭の部分が固くて、身体の部分が柔らかく、紐を引っ張ると声が出るというところが共通 しているよ。

22:監督のおもちゃに対するこだわりは過去の経験から

『トイストーリー』では、少年とおもちゃの別れのエピソードを描いています。物ではありますが、少年にとっておもちゃは単なる物ではないこと、大人には分からないピュアな心を映画でも表現されています。

そんな少年とおもちゃについてジョン・ラセター監督は、次のように語っています。

子供の頃、キャスパー以外に好きだったオモチャに、車のレーシングカーとGIジョーがあった。車はまだ持っているが、GIジョーは母に捨てられてしまったんだ。多分その時にGIジョーを失った悲しみがバネとなって、今こうしてたくさんのオモチャを集めているんだよ(笑)。

23:『トイ・ストーリー3』は、当初ピクサー抜きで製作されそうになっていた

『トイストーリー』『トイストーリー2』と大成功を収めているヒット作、製作はピクサー・配給はディズニーが行っています。

『トイストーリー3』の制作にあたり、実は両社の契約更改がうまくいかず暗礁に乗り上げていた為、所有権を持つディズニーがピクサー以外で製作を進める可能性があり、一時は騒然となった経緯があります。

24:『トイ・ストーリー2』のデータは、一回消えていた?

デジタルCGアニメで製作されている『トイストーリー』勿論パソコンを用いて製作されていますが、実は『トイストーリ2』では製作中にデータが消えていたことがあるそうです。

原因は明らかにされていませんが、バックアップデータが残っていたことで何とか大事にはいたらなかった様です。

25:バズの顔は、ラセター監督がモデル?

みんなに愛されているキャラクター「バズ・ライトイヤー」このキャラクターのモデルは『トイストーリー2』のジョン・ラセター監督と言われています。

アニメを愛する心がバズの人気にも影響したのかもしれません。

26:『トイ・ストーリー2』はビデオリリースだけの予定だった

1作目に続き、劇場映画が大ヒットとなった『トイストーリー2』ですが、実はビデオとDVDのみで劇場公開はしない計画でした。

元々ディズニーの方針で続編は劇場公開せず観賞用のビデオとDVDのみ販売する予定でしたが、あまりにも素晴らしい作品になったとピクサーがディズニーへ劇場公開へと申し入れ実現しました。

もしかすると劇場公開は無かったかもしれませんね。

27:トトロがキャラクターとして登場している!

『トイ・ストーリー3』には日本が誇るジブリ作品のキャラクター、「トトロ」が登場しています。これはジブリとディズニー・ピクサーが以前から長い付き合いがありアニメ作品なら、と宮崎駿監督が快諾したことから実現した友情出演だそうです。 トトロはハリネズミのミスター・プリックルパンツや、ユニコーンのバターカップなどと一緒にアンディの妹・モリーのおもちゃとして出演。セリフはなく声は発しませんが、コロコロと表情を変え人形同士で会話します。様々なシーンに出演していますので探してみて下さい。

28:3にもシド・フィリップスが登場していた?

シド・フィリップスを覚えてますか?初期の『トイ・ストーリー』で悪役として登場した、おもちゃをぞんざいに扱う少年、シド・フィリップス。最初はウッディ達の敵だったシドですが、物語終盤ではウッディ達が思考を凝らし、おもちゃを大切に扱う少年に改心させることに成功しました。 そんなシドが実は『トイストーリー3』にも出演しています。3ではゴミ収集を行う作業員として登場。子どもの頃とは雰囲気も変わり一見シドとは判断しにくいのですが、1で着ていた物と同じドクロのTシャツを着用しています。子どもの頃着ていた物を未だに着ているとは、よっぽど気に入っているTシャツなのでしょう。

29:2にはバグズライフが隠れて登場している

『トイ・ストーリー2』には『バグズ・ライフ』のイモムシ・ハイムリックが登場しています!そんなハイムリックの出演シーンは、ウッディを探しているバズが茂みをかき分けるほんの一瞬。バズ達との掛け合いこそありませんが、ピクサーファンなら一瞬でハイムリックだと気づく事ができるでしょう。 さらにバグズライフとのコラボはこれだけではありません。アンディの部屋にはバグズライフのカレンダーが飾ってあるほかバグズライフの本もあり、ミセス・ポテトヘッドがその本を読んでいるシーンもあります。アンディはバグズライフのファンでもあったのですね。

30:ピザ・プラネットはアンディ家がよく利用するピザ屋だった!

今やほとんどのピクサー映画に登場している「ピザ・プラネット」のトラック。ピザプラネットとはアンディの家族がよく利用するピザ屋のことで、もともとは『トイ・ストーリー』から生まれたサイドストーリーでした。 2ではなんとバズがこのデリバリー車を運転するという暴挙に出ます。ピクサー作品は同じ世界で時間も共有されていますので、ピザプラネットは有名なデリバリーピザの会社として他のピクサー作品にも度々登場しています。他の作品でも探してみても面白いかもしれませんね。

31:『トイ・ストーリー』誕生の裏側にティム・バートンあり!?

ティム・バートン
©︎Dennis Van Tine/Future Image/WENN.com

1994年公開、ティム・バートン製作、ヘンリー・セリック監督のアニメーション映画『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』。 今作が『トイ・ストーリー』の誕生に大きく関わっていたそうです。 『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』はディズニー映画ですが、ディズニースタジオ製作の映画ではありません。『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』は初めてディズニースタジオではない、他の製作スタジオが制作した作品でした。 ディズニーはディズニースタジオで製作することを伝統としていたため、異例の作品とも言えます。 『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』のクオリティが高く、観客からの評判が良かったことで、ディズニーの門は開き、他社とコラボレーションする可能性が広がることになりました。 『トイ・ストーリー』の監督ジョン・ラセターはこう語っています。

『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』のおかげで『トイ・ストーリー』が生まれた。

出典: www.mtv.com

『トイ・ストーリー』ファンはティム・バートンやジャック・スケリトンに感謝するべきかもしれません。 ちなみに、ジョン・ラセターとティム・バートンはカリフォルニア芸術大学でクラスメイトでした。

32:トイソルジャーの製作秘話!?

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アニメーション製作過程でピクサーが最初に取り掛かったのはトイソルジャーのシークエンスだったそうです。

『トイ・ストーリー』の製作に大きく関わったピーター・ドクターはトイソルジャーの複雑かつ単調な動きを理解するため、スニーカーを釘で木の板に張り付けてシュミレーションをしていました。

初めて挑戦した時、釘を板の方から打ち付けていたため、足に釘が刺さってしまったそう。その後、いくつか試作品を製作、一日中、出来上がった板付きスニーカーで動き回り、トイソルジャーの動き方の研究をしていたそうです。

33:『アベンジャーズ』監督が脚本家として参加していた!?

『アベンジャーズ』などの監督として知られるジョス・ウィードンは『トイ・ストーリー』の共同脚本を務めていました。 ジョス・ウィードンが制作、監督、脚本を務めたアメリカドラマ『バフィ~恋する十字架~』の初期の脚本を読んだジョン・ラセターは感銘を受け、当時若手ライターだったウィードンを脚本家としてピクサーを招き入れることに。 その結果、ジョン・ラセターの最も気に入っているセリフの一つがジョス・ウィードンによって生まれています。 それがバズがウッディに言ったセリフ

哀れで小さな男だな。かわいそうに。

出典: www.mtv.com

34:バズ役の俳優によって性格が変わっていた!?

To antigravity... and beyond! | ?: @mitchelwuphotography

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バズの設定はコスチュームや身長だけでなく、ティム・アレンのパフォーマンスにマッチするように性格まで変更されていました。

ティム・アレンがバズの声を吹き込んだ後、ピクサーは当初考えられていたバズの設定とはマッチしていないと感じたそうです。

ピーター・ドクターはこう語っています。

“当初、バズは自分がテレビの番組のキャラクターだということに気付いているメタ的な設定でした。”
引用:www.mtv.com

ピクサーはティム・アレンのテイクを聞いた後に脚本を改変、バズは自分がスペースレンジャーと信じ込んでいる設定に変更されました。

35:『トイ・ストーリー』ミュージカル計画!?

『トイ・ストーリー』の製作が計画されていた頃、『リトル・マーメイド』『美女と野獣』『アラジン』など、ディズニーはミュージカル映画のルネッサンス期真っ只中でした。

そのため、ディズニーは『トイ・ストーリー』のミュージカル化を計画、製作過程でピクサーに6~7曲をピクサーに渡していたそうです。

しかし、ジョン・ラセターは『トイ・ストーリー』のミュージカル化を拒否、そのことを担当者に伝えた時の様子をこう語っています。

“彼の顔は完全に真っ青になっていた。おそらく彼はクビになると思ったのでしょう。”
引用:www.mtv.com

ミュージカルではないとしても、映画には楽曲が必要、ピクサーは初めから一人の人物に目星をつけていました。その人物が『トイ・ストーリー』で音楽を担当したランディ・ニューマンでした。

彼以外の適任者は考えれなかったと言います。

トリビア満載、トイストーリーをもう一度観たくなったのでは?

To antigravity... and beyond! | ?: @mitchelwuphotography

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いかがでしたか?物語のなかに、様々な細かい設定や、裏話が詰まっていてもう一度観たくなった方も多いのではないでしょうか? 映像のなかに隠されている小ネタに関しては、自分で探して確かめてみるのも面白いはず!

ぜひ、改めて『トイストーリー』シリーズを観賞してみては?