ダコタ・ファニングおすすめ出演映画9選♪

2017年6月8日更新 26854view

子役の頃から人気のダコタ・ファニングは1994年にアメリカで生まれました。5歳の時にCMに出演して以来、人気TVドラマにもゲストで出演!2001年から映画に出演し、同年に公開された『I am Sam アイ・アム・サム』の演技力の高さで一躍話題に。現在はすっかり大人の美人女性として成長し、女優としてのこれからが益々期待されています。

子役から美しく成長したダコタファニング

『アイ・アム・サム』のルーシーも..
引用:www.itusozluk.com

こんなに美しく成長♪
引用:conversationsabouther.net

ダコタ・ファニングは1994年2月23日生まれのアメリカ女優です。1999年5歳の時に、洗濯用粉石鹸のCMでデビューします。2001年7歳の時に、『トム・キャッツ 恋のハメハメ猛レース』で映画デビューを果たし、同年の『アイ・アム・サム』でショーン・ペンの娘役を演じ、各種新人賞を総なめ。一躍世界的に有名な子役になります。ちなみに同作で、ダコタの2歳時を演じているのは妹のエル・ファニングです。

子役の時に有名になり過ぎてダメになってしまう例もありますが、ダコタは2001年のデビューから2015年の現在まで、ほとんど毎年話題作に主要キャストとして出演しています。2005年には11歳にしてアメリカの雑誌「エンターテインメント・ウィークリー」で「アメリカ最強の女優」に選ばれるなど、メディアや共演者、監督からの評価も高いダコタ・ファニング。今回は、ダコタが出演しているおすすめ映画を紹介します。

2001年に公開されダコタ・ファニングは放送映画批評家協会賞を獲得

Fukumi__Hagihara ショーンとミッシェルの後半のやりとりで号泣した記憶が。ダコタの演技も秀逸でベテラン俳優に全くもって並んでいた。ショーンペンの作品ではこれが一番好きかな。やるせない脚本にグッときて、素晴らしい演技にジーンとします。
hkrsan ダコタファニングとてもかわいい ショーン・ペンの演技はとにかく素晴らしい 親子愛の切ないけれどもほっこりする物語

7歳の知能しか持ちえない父親が育てていた娘は、父親の知的年齢を越す年になり……。

ダコタ・ファニングが誘拐!?

love238rose これももう三回も見てる( ´艸`) でも面白い☆主演女優がめちゃめちゃキレイ*子役も素晴らしい☆
polo1026 ハラハラドキドキなサスペンス映画!しかし、子供1人の誘拐でヘリと車が爆発するなんて、最後は派手すぎ!

娘を誘拐したと告げられた母親。30分おきに連絡を取り続けないと娘は殺すと脅され……。

当時9才のダコタ・ファニングが超絶キュート!

misakoooon 全然期待してなかったけど、こういうガールズムービー好きなので一応観てみた。

ダコタちゃんかわいい。コニーアイランドってこんな切ないとこだっけ!?ロックスターの娘っていう設定が変わっていておもしろいし、最後のバレエはベタな展開とわかりつつもウルっときちゃった。

Yui_Nagai ダコタは天使

突然、全財産がなくなり、住む所も追われ、初めて仕事を探す事になり……。

デンゼル・ワシントンに、僕が会った役者の中で本当に優れているのはジーン・ハックマンとダコタ・ファニングだけだ、と言わしめた名演技

tenten_ges ダコタちゃん可愛い
IGNORANCE7 ぶる~ばあ~ゆ~♪レオンに似てるとか当時言われてたみたいだけど、ドッチも好き♪まだちょっと幼いダコタちんがカワイイ★デンゼルのラストの演技は圧巻。あたし映画館でしばらく動けなかった。DVDはソッコー購入!星5!!

長きに渡り暗殺の仕事を行った男は生きる意味を失っていた。ある日男は、新しい依頼を受ける事になったが……。

ロングセラー児童書を映画化。一匹の子ブタと優しい少女と賢くて心優しいクモのシャーロットを巡る感動の物語

kanameandit 純粋無垢なブタと、気持ち悪がられ友達のいないクモと、愉快な仲間たちの感動のストーリー。 みんなが少しずつ仲良くなっていく、そんな可愛い動物たちに癒やされます。そして誰かのために何かをしてあげる、その優しさに改めて気づく映画でした。
momoka_0131_ 子供の頃見てわたしも動物と喋りたい! って思ったのを覚えてる。 いま見ると最近のCGのすごさに驚く。 動物と女の子を中心に撮っているから まわりのにんげんとの関係性とか そこから感じるものっていうのは あんまりないかな。 かわいい話だなってかんじかも。 でも動物たちがそれぞれすてきな キャラクターで話してることが すごくかわいくって面白いから ”可愛い”がほしいならオススメ。 さいごはほっこりするお話だから みんなで見てみたいな。

クモのシャーロットの声はジュリア・ロバーツが演じています。

ダコタ・ファニングがロバート・デ・ニーロと共演したサスペンス映画

____RiN____ 怖かったもうほんとに怖かった…。

見始めは、ああ空想のオトモダチネタね、鉄板じゃん、にしてもダコタ可愛いなーこういう不気味な美少女の役似合うなーくらいだったんだけど。 ジャンルとしてもホラーじゃなくサスペンスなんだけど。 でも、もう本当に怖かった。

映画としてもすごくよく出来てる。 ストーリーも練り込まれてて、なによりデ・ニーロ×ダコタ・ファニングのダブルキャストでぐいぐいひきこまれる。

ただ、怖い映画が極端に苦手な私だからかもしれないけど、絶対1人じゃ見たくない。

HMworldtraveller 一般的にはあまり評価が高くない作品のようですが私はなかなかおもしろいと思いました。ダコタちゃんとデ・ニーロの演技が上手くて、不穏で不気味な空気感に引き込まれました。早々にオチがわかってしまうと観る気が萎えるのでしょうが、サスペンスやホラーをあまり見慣れていない私は結構時間が過ぎるまでそれと気がつかなかったので、楽しめました。ただ、おもしろいけど 展開にやや不自然な部分があるせいかB級感はあります。それにしてもデ・ニーロ、こういう映画にも出るのね。

幸せだった家族は母親の自殺により、状況が一変してしまう。9歳になる一人娘がその現場を目撃していたのだった。父は彼女の……。

ダコタ・ファニングはトム・クルーズの娘役で出演

takanori_is 子供とうまく付き合えないダメ男トム・クルーズと、ダコタ・ファニングの発狂ぶりが印象に残る。原作が古典ということもあり、侵略者の描写と戦争の結末は甘めだが、序盤から中盤にかけての、日常が崩壊していく緊迫感は数あるディザスタームービーの仲でも屈指じゃないでしょうか。 結末の物足りなさに加え、スピルバーグ印ともいえるご都合主義展開で興が削がれることもあるが、映画的に美しいシーンが多く、懐かしささえ感じさせる演出と丁寧なキャラの掘り下げに好感をもったので点数は高め。
Tomochika_Nakano 宇宙からの侵略という地球最大の危機を通して、子になつかれない父親が徐々に子供との絆を深めていく。最後には途中ではぐれた息子とハグをして終わるという親子愛の話だった。 それより、スピルバーグらしいスペクタクルCGと未知との遭遇のように侵略者の会話が単音であったり、エイリアンとETを足して2で割ったような造形の宇宙人がこの映画の魅力だろう。最後の微生物の件はきっと環境を守ろうみたいなメッセージだと思う。そして、ダコタちゃんの演技に圧倒。

H・G・ウェルズの同名小説を映画化し2005年に公開。監督はS・スピルバーグ。宇宙人は地球への侵略を目論み激しい攻撃をしかけ、人間は……。

原作の小説を映画化し、2008年に公開

polo1026 ダコタ・ファニングちゃんが美少女に成長していてびっくり。 アイ・アム・サムの時は小さくてかわいい女の子だったのに・・・ 母親を殺した心の傷を抱えたリリィという難しい役を上手く演じている。

人種問題、家族愛がテーマのずしんとくる映画でした。

dolphin_1208 ダコタ・ファニング主演の本作。 〝4才の時、ママを殺した〟から物語が始まる。母の愛を探しに… タイトルとパッケージを見て、一目で気になりました。人種差別や社会問題も絡んできますが、とても温かい作品。登場人物の黒人3姉妹…ホント素敵です。原作を読んでみたくなったのは初めてです☆

4歳の時に誤って自分の母親を殺してしまった少女は大人になった今も罪の意識を……。

ダコタ・ファニング17才のリアルな演技

Yui_Nagai ダコタの透明感 ファニング姉妹は見た目はそっくりではないのにどちらも自然で透き通る美しさを持っている
konoxoxomi ラスト20分涙止まんなかった。 泣くやつ、と思ったけど、これはだめ。 もうだめ。

ダコタファニングが私のツボ過ぎて、、

大人になるまで自分の命が続かないと知った少女は末期の白血病に侵されていた。ふさぎ込んだ日々を……。