閲覧注意!食欲がなくなるグロすぎるおすすめ映画TOP20

2017年7月6日更新

ときどきグロテスクな映画を観たくなる時ありませんか?全然観る気がなくてもある時ふと鑑賞したくなるモノなのかもしれません。超閲覧注意!なグロテスク映画をおすすめ度(?)順に10作品紹介します。

グロテスクな映画は好きですか?

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暑い日に汗をかきながらラーメン食べると妙に美味しかったり、高いとこ苦手と言いながら行列に並んでもジェットコースターに乗ったり…など人ってどこかM気質で、置かれている環境とは真逆な環境を望むものなのかもしれません。怖い体験なんてしたくもないのにお化け屋敷に入ったり、ホラー映画を観たりするのも一緒。人間の本能なのです。

そんなグロすぎてしばらくは食欲すら失いかけない究極のグロ映画20作品をおすすめ(?)順にランキング形式で紹介します。何か気が迷った時に参考にしてください。

【第20位】人類最大の禁忌、直視できない映像の衝撃作品

chiakiii1204 目を閉じてた時間の方が長いかもしれない∑(゚Д゚)
southpumpkin 気になっていたのですがなかなか出会わなくて、川越TSUTAYAにて発見です。アマゾンの奥地に人が人を食べる習慣のある食神族が住んでいる、というお話。 インチキテレビクルーが食人族のいる奥地で消息不明。人類学者が行方を捜しに向かうのが前半。後半はそこで拾って来たテープの映像、という入り組んだ作りになっています。特に後半はPOV手法により撮られているので臨場感ありますね。前半は博士が正しい食人族との付き合い方で接触し、後半はテレビクルーが良くない接触をする。自業自得だよ、というオチなので、これホラー映画じゃないです。グログロで気持ち悪いですがホラー映画じゃない。なんでこんな作り方をしているかというと、なるべくフィクション感を薄くしたかったからですね。オープニングの腹の立つ演出もなかなか面白い。 もちろんノンフィクション風フィクションなので人は食べていませんが、動物を本当に殺しているのでこれが注意です。人は明らかに作りものでしたが、動物は明らかに生きています。これは辛い。 全体的にあんまり面白くないです。観た記念にはなりました。

1980年公開の衝撃的な話題作、イタリアのルッジェロ・デオダート監督作品。

フェイクドキュメンタリーのこの作品は、アマゾンの奥地「グリーン・インフェルノ」と呼ばれる密林地帯で消息を絶った探検隊を捜索に行ったジョン・モンロー教授が現地で見つけた記録フィルムを入手することから物語が始まります。

入手したフィルムには衝撃的な事実が記されていました…。

公開当時、ドキュメンタリー風に撮影された映画の為本当の出来事と錯覚する観客が続出し、物議を読んだことでも有名な作品です。

【第19位】殺す・切り刻む・食べる...ここまでやるか!

southpumpkin 【2014年5月3日新文芸坐悪魔の毒々オールナイト】 カナダの映像製作集団、アストロン6の作品。頭がガツンとやられました。オープニングから何の映画を見ているのかさっぱりわかりません。しかもむやみやたらとグロテスク。そんじょそこらの映画じゃないくらいグロテスクです(男性器食べちゃいます苦笑)。序盤は笑いも控えめで誘い笑いみたいなのばっかりなのですが、そこから・・・。続きは書けません。何もかも予想の斜め上をいきます。これ以上の情報を入れずにご鑑賞ください。現時点で2014年ベストかもです。 出演も撮影も編集も全て自分たちで行う彼ら、トロマからの資金援助を受けてこの映画を撮ったそうです。トロマ映画にマザーズデイというのがあるので、この映画はそのオマージュですがあんまり気にしなくても観られます。

2011年に公開されたスプラッターホラー作品。マニアックなB級映画で知られるカナダ人5人組の映像作家集団「アストロン6」によって製作されています。

殺人鬼ファックマンに父を殺された主人公のエイハブが、復讐に狂った男を演じるグログロのホラー作品です。エイハブは父親の仇を討つために犯人のファックマンを追い詰めますが…。

【第18位】限界越えの拷問ショー

『徳川女刑罰絵巻 牛裂きの刑』

southpumpkin 映画『スナッフ』にインスパイアされた映画。二部構成。一部は武士と村の女が恋に落ちたが、武士の上司である隠れキリシタンの処刑に傍若無人の限りを尽くす悪代官に村の女が捕まってしまう。二部はその日暮らしのイカサマ野郎が吉原に不払いで捕まり働かされる。二話ともにエログロが前面に押し出されており、ハーシェル・ゴードン・ルイスを彷彿とさせます(そういやルイスも股裂あったっけ)。エログロさが陰惨としておらず、どちらかと言うと朗らか。ただルイスに比べてストーリー性も十分に確保されているのも嬉しいですね。ただエログロ拷問シーンを流し続けるのではない、緩急が与えられていると言えます。 しかしやはりメインは拷問シーン。水責め、石抱きなど定番のものから、ガラス張りの水槽の中に女と大量の蛇を突っ込む拷問まで。映像は当然リアリティなどあったもんではなく、現場の微笑ましさと楽しさが伝わってきます。タイトルにもなっている牛裂きの刑の見応えは十分にあります。あまりこういう映画を評価することで品性を疑われたりしますが、あくまで映画としての面白さという意味で。

1976年公開の日本映画、監督は牧口雄二、当時話題になった海外作映画の『スナッフ/SNUFF』に影響された作品です。

とにかく圧巻は拷問シーン!水責め、火責めとありとあらゆる拷問を繰り返し、最後の決め手は「牛裂き」、どうなるかは想像してください…。

【第17位】神への冒涜!巨匠フルチ監督最恐の作品

southpumpkin

フルチ作品としては一応3大傑作と言われているそうですが(他の作品が酷すぎるせいで)正直この作品も映画的に面白いというわけではありません。他サイトの言葉をそのまま引用すると、見世物小屋的映画と言えます。フルチが思いついた「ぼくのかんがえたさいきょうのぐろいしーん」をつなぎ合わせてギリギリ映画としての体裁を保っているだけだと言えます。みんなが知ってるあのドリルでこめかみをグリグリするシーンは確かに気持ち悪かったですが、あの虫シャワーというのが個人的にキました。 とりあえず3大傑作(『サンゲリア』『地獄の門』『ビヨンド』)は鑑賞したわけですが、『サンゲリア』が頭一つ抜けた印象。

スプラッター映画で有名なルチオ・フルチ監督のホラー映画です。

他作品には『サンゲリア』『ビエンド』などを手掛けおり、その中でも凄まじいまでのグロい描写はつい目を背けてしまいます。

小さな田舎町で自殺したトーマス神父、その神父の自殺以降町では不可解な出来事が続きます。事件に疑問を持った記者と霊能力者に降りかかる戦慄のの結末。

後半グロいシーン満載で思わず笑ってしまうほど強烈な描写の数々に息をのみますが、思わぬラストをむかえます…。

【第16位】度肝を抜かれる和製スプラッターホラー

Mako_Adaniya 人の心がこの世で1番怖いかもしれない。
0229Shiki 園子温監督の映画はこれが一番だと思ってます。展開がわかってるのに何度も見てしまう作品。でんでんさんの狂気溢れる演技に釘付けになるのはもちろんですが、吹越さんもやっぱり凄いなぁと感じます。主人公のなんとなく薄暗く満たされない日常から恐ろしい非日常へとどんどん巻き込まれていく様子に毎回引き込まれます。

2011年公開の和製ホラー映画、脚本監督は園子温です。キャストに吹越満・でんでんが出演しています。実は、1993年に起こった「埼玉県愛犬家連続殺人事件」がモチーフになり脚本された作品です。

熱帯魚店を営む社本信行(吹越満)は同じ熱帯魚店の村田幸雄(でんでん)と知り合います。元々大人しい社本であったが村田の強引な誘いにより事件に巻き込まれてゆくストーリー。

ホラー映画ですが、描写はグロいスプラッターそのもの。人間のサイコな部分をでんでんが迫真の演技でさらけ出す様は、観るものを釘付けにしてしまいます。

【第15位】極限で感情をなくした人間の行動を描いたリアリティ

potunen すごかった、としか言いようがない。ほんとに匂いがしてきてむせ返りそうなる。人は極限状態でこうなるし、人を極限状態に追い込むのが戦争なんだというシンプルで力強いメッセージ。
suzuki 体感する映画です。 映像は生々しく、本当に目の前でおきていることのようでした。 飢えと恐怖に満ちた極限状態で、どう生きるか。登場人物はみな悪人ではなく、戦争さえなければ普通の人だったでしょう。そのことが、自分だったら…ということを否応がなく突きつけてきます。 目を背けたくなるような映画ではありますが、戦争というものの恐ろしさについて考えるきっかけになると思います。 おすすめです。

大岡昇平の小説を映画化した作品。1959年と2015年に映画化されそれぞれ市川崑・塚本晋也が監督を務めています。

太平洋戦争も終わりに近いフィリピンのレイテ島が舞台となるこの作品。リアルすぎる描写が話題になった作品だが、やはり「人肉食い」が最大の焦点。

手足がちぎれ血しぶきが噴き出すグロシーンは思わず目を覆うがこれが真実、実際に起こった惨状と思うとさらに恐怖が増してくる映画です。

【第14位】マジやばい、映倫ストップかけた?

『屋敷女』

Yukarinnn そこらのスプラッター映画みたいに大層な武器を使うわけではないけど、とにかく怖い。追われる恐怖。 見終わった後はお腹が痛くなりました。(笑)
southpumpkin 本格スプラッターホラー映画のお出ましです。ここ最近のものなら最高傑作(もちろんグロ要素的意味で)に値するのではないのでしょうか、割と慣れているはずの僕も思わず目を覆い隠すようなシーンもチラホラ。ヤバイです。並大抵のグロ耐性では耐えきれないでしょう。トラウマ映画かもしれません。 ストーリー的にも優れています。襲ってくる謎の女はいったい何なのか誰なのか。予想は大きく外しましたが、なるほど納得。エンドロールの悲しげな音楽も納得です。

2007年フランスで製作されました。監督はジュリアン・モーリーアレクサンドル・バスティロが務めています。

公開にあたっては各国で修正されたという曰くつきのスプラッターホラー映画、日本でも映倫にて修正され一部モザイクでの公開となった衝撃作です。(R-18)

クリスマス・イヴの夜主人公サラの家に突然現れた黒い女。手には巨大な鋏、妊娠中のサラに女は執拗に鋏で切りつけるのであったはたして女の正体は…。

【第13位】連続殺人の理由がすごい

tophelos 2012/05/30 DVD 久々に超ゴアゴアな香港スプラッタ映画。テーマとしては一応社会風刺的なものが表現されてはいるが、明らかにスプラッタが撮りたかっただけだろ、と思われるほどの懲りようで、流血や暴力表現が苦手な人は観ない方が良いだろう。オープニングから惨劇が展開され、過去の時系列を織り交ぜながら、徐々に事件の真相が明らかにされていく構成はなかなか良かった。映画冒頭で「実話をベースに…」とテロップされるが、特典映像の園子温監督との対談で監督自らハッタリだとネタばらしw 逆に「冷たい熱帯魚」はどこまで事実なのかと訊き返してたのが面白かった。

2011年公開の中国作品。監督は香港のタランティーノと呼ばれているパン・ホーチョン。

香港の湾岸エリアにそびえ立つ超高級マンション「ビクトリアNO1」。誰もが羨望の眼差しで見るこのマンションで惨劇は行われます。ある日マンション内で起こる連続殺人が始まりの物語、主人公のチェンはこのマンションに住むことを夢見るOLです。

チェンはマンションに住むためとんでもない計画を実行するのでした。

映画全編の2/3がバイオレンスシーンというとんでもない作品、布団圧縮機を使って窒息死させるシーンなど印象的なシーンも必見の映画です。

【第12位】人格崩壊!心底震える非道のバイオレンス

rodyda 何かわからず観てしまった映画。 この世のすべての悪が詰まったような鬼畜映画。
IGNORANCE7 いや~...これはさ~...wwどんなグロ系も割と笑えて観れるけど、これはまじで吐きそうになった 描写とかいうよりも内容が。芸術です とか言いたいのはわかるけどモラルもクソも無いとか有るとかいうレベルじゃなかったwwエロ!グロ!ハードコア!&精神攻撃食らうので気をつけてね♪

2010年セルビアで製作されたこの映画、20歳未満は視聴不可の問題作品です。

あるポルノ男優が破格の報酬と引き換えに狂気の世界に引きずり込まれるストーリーです。残虐非道なスプラッターシーンもさる事ながら、人間としての倫理や道徳をぶち壊す衝撃的な描画など直視できないシーンが繰り広げられます。

かなりの心構えをもって観ることをおすすめします。

【第11位】ブレインデッド

igagurichan 何でこのジャケット? ピーター・ジャクソン監督作品。

主人公のママが、息子の初デートを尾行してたら動物園の猿にひっかかれちゃって…ゾンビ化!確かこんなあらすじだったような。 前半は口あんぐりの出来事のオンパレードで笑えます。主人公がゾンビベビーを公園デビューさせるところ、必要性が全く感じられなくてかなり笑いました。 後半はこれでもかとゴア描写を出してきて流石に辟易しました。でも楽しかった。ホラー苦手な私でも笑いで何とか乗り切りました。

southpumpkin ゾンビ映画好きを自称するにも関わらずこの大傑作を観ずにいたとは大恥をかきました。ロードオブザリングシリーズで一躍有名となったピーター・ジャクソン監督のゾンビ映画。ロードオブザリングとは似ても似つかないどころか、ゾンビ映画史上最も優れたスプラッタ映画ではないでしょうか。もちろん血糊の量もさることながら、グロテスクにおける抜群のアイデアは、はっきり言ってロメロのそれをはるかに凌いでいます。もちろん気持ち悪くはなるのですが、最後まで観ることができるのはこの映画がコメディ映画であるから。最初から最後まで凄まじいテンポの良さで物語が進むため、ラストの大殺戮もくどくなく観ることができます。最高!ゾンビ映画最高!!

1992年ニュージーランドで公開されたスプラッターホラー作品。監督はなんとあの大ヒット映画『ロード・オブ・ザ・リング』のピーター・ジャクソンが脚本・監督を務めています。

スプラッター・ホラーの王道ゾンビ映画ですが、コミカルなホラーと言えるこの作品は笑いながら観れるホラー映画です。

全編に渡り、肉が剝ぎ取られ血しぶきが噴き出すスプラッターですがしばしばコミカルなテイストが入る不思議な作品です。

【第10位】脳みそを◯◯…。

i_chan0124 羊たちの沈黙のその後 こっちのほうがグロかった 食事中に見るのはオススメしないね! 博士は彼女に恋をしていたのか? 最後自分の手を切ったところは なんとなく想像できたけど てか脳みそやばいね

グロテスクなシーンも多く、敬遠する方も多いかもしれませんがテーマは愛。一人の男の屈折した愛を描いているのです。それでもやっぱりグロいものはグロい。

【第9位】タイトルだけは知ってる人が多い『ムカデ人間』の続編

ayutaka こんなやべぇ映画は始めて!

白黒に救われた(笑)

グログログログログログログロエログログロ!

前作『ムカデ人間』が様式美とアイディアに溢れた傑作だと評価するなら本作の鑑賞はおすすめしません。前作のグロテスクな要素に特化させた作品です。

【第8位】グロテスク映画として有名な低予算映画

HMworldtraveller ホラーやスプラッタ系の映画が苦手でずっと避けてきたけど、周りの映画好きが皆見ているので、重い腰を上げてようやく鑑賞しました。グロくて汚なくて思わず目を覆いたくなったのは確かだけど、ホラーというよりは、極限の状況に置かれた人間の心理状態を特殊なシチュエーション下で描いたもので、むしろ人間ドラマのテイストが強めな作品でした。

ほんとうに今目の前に死の恐怖が迫ったら正気でいられるはずがなく、そういう意味では、シチュエーションの異様さや理不尽さを鑑みると、登場人物の言動も納得のいく範囲で違和感は感じませんでした。恐さもホラー的な恐さではなく、うろたえ、嘆き、我を忘れた異常な心理状態になっていくその変わりようが生々しくて、見たくないものを無理やり見せられるような恐さでした。どちらかというと、戦争映画での残虐なシーンを見た時の感覚に近いものがあります。

ラストは思わず、えーっ!と声が出てしまうほどの衝撃でした。よく考えたものだなと思います。

唯一、納得感をあまり持てなかったのが、ジグソウと名乗る謎の殺人鬼の動機です。言わんとすることは理解できるのですが、あまりにも一方的で、歪んだ倫理観をふりかざしているようにしか聞こえませんでした。

シリーズ2以降はグロくなる一方だという声が散見されますし、私自身観ていないので何とも言えませんが、本作は一見の価値が充分にあるクオリティだと思います。

グロテスクな映画として本作は有名ですが、並み居る他の作品の前ではその描写は霞みます。『ソウ』の魅力は超低予算映画にも関わらず、綿密に仕組まれたその脚本と演出にあります。

7作品作られた『saw』シリーズですが、回を追うごとにグロテスク描写を強めていきます。

【第7位】邦画が誇る最高峰のグロテスク描写

Yuca 「ムカデ人間」のハイター博士に通ずる、こういうなにかを追い求めてるひとって、身近にいたらやだけど、みてる分にはかわいい。 最後彼女の熱演。魍魎の匣原作のラストみたいなところ良かった。

注目のホラー映画監督白石晃士監督作品。監禁されたカップルが愛を試され嬲られ続けます。

【第6位】死体を愛す

Keimiyazato ドイツの危険人物ユルグ・ブットゲライトの映画史上最も危険な作品とか言われてるやつ、、ネクロフィリアとロマンティックを合わせたタイトル通りの内容で 死体愛好家話しなのですが、問題は動物虐待がいくつかあるので動物好きな自分はこの映画を全否定させて頂きます、それに死姦なんて性癖として認めない!お互いの完全な同意のある性癖ならまだしも、こんなのレイプと一緒です 究極的な背徳感から出てくる感情なんだろうけど 認めません!音楽がやたら綺麗なのが困りもの。

死体との行為に生理的・倫理的嫌悪感を抱く人が続出の超過激映像。

【第5位】本物の殺人映像、ではありません

『」 

外国映画で映倫のR指定第1号となった本作。実際のスナッフフィルムのように広告され、公開されました。

【第4位】香港のグロ映画、ここに極まれり

死体を砕き、肉饅頭にして売っていた男の実録犯罪モノ。子どもを残酷に殺す描写があり、鑑賞には多大な注意が必要です。

【第3位】名作にもグロテスク描写が

スティーブン・スピルバーグ監督の名作戦争映画として有名ですが、壮絶とも言われる冒頭の戦争シーンが有名です。本当にグロテスクなのは殺人鬼でもスナッフフィルムでもなく、戦争そのものなのかもしれません。

【第2位】グロテスクとお下劣は紙一重

marylove 映画好きさんには有名、世界1下品な映画。期待を裏切らない最低さ、グロさ、汚さ!吐いた方がすっきりするかもって思っちゃうくらいのムカムカ度です。(笑)でも良い経験です

世界で最も下品な人は誰か、を決める模様を描いた作品は世界で最も下品な映画になりました。多くのファンを得ていることからカルト映画ofカルト映画でしょう。

【第1位】グロテスクと芸術は紙一重

『ソドムの市』

bonkuraman69 エログロおまけにスカトロと畜生道まっしぐら。 笑っていいのやら気持ち悪いやら大変です。これだけ見せられると新しい自分を発見するかも!?自分が試される映画です。

鬼才ピエル・パオロ・パゾリーニは本作が完成してすぐ変死をしたとのこと。果たして芸術作品なのか、変態作品なのか。勇気のある方はご自身の目で確かめてください。