傑作揃い!おすすめジャンプアニメランキング25【人気作品だけじゃない】

2018年6月20日更新

「友情・努力・勝利」の3つの要素を含んだ漫画が多く、少年誌として長い間愛されてきたジャンプ。大人から子供まで楽しめる漫画が次々と生み出され、アニメ化されてきました。今回はそのなかでも、特におすすめのジャンプアニメを紹介します。

多くの人に愛されてきた歴代ジャンプアニメランキング

漫画雑誌として多くの有名漫画を排出してきたジャンプ。そのなかでも特に人気の漫画はアニメ化され、さらに多くの人に親しまれてきました。 今回はそんなジャンプアニメのなかから、知名度に関わらず本当におもしろい作品だけをランキング形式で紹介していきます。懐かしい作品から新しい作品まで、一度見た方も未見の方もお気に入りの一作が見つかるはず! なお本記事では、「週刊少年ジャンプ」作品のアニメを中心に、「ジャンプスクエア」作品のアニメも紹介しています。

25.ギャグアニメとして高評価『セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん』

1995年から1997年まで週刊少年ジャンプにて連載された漫画『セクシーコマンド 外伝 すごいよ!!マサルさん』をアニメ化した作品で、病み付きになるシュールなギャグが魅力的です。 主人公の花中島マサルは、格闘技セクシーコマンドーの使い手。そんな彼を中心に、セクシーコマンドー部の個性的なメンバーが暴れまわります。 作中には当時のおもちゃや人気漫画のパロディなどが盛り込まれていて、一部の人は見ていて懐かしい気持ちになってしまうこと間違いなし!キレッキレのギャグアニメが好きな方におすすめです。

24.熱い異能力バトルに惹きこまれる『血界戦線』

秘密結社のメンバーが技名を叫んでから異能力を発動するという、中二心がくすぐられる『ジャンプスクエア』にて連載されていた同名漫画を原作としたアニメ『血界戦線』。 物語の舞台は、かつてニューヨークと呼ばれた場所。そこは異界と人界が交わり、非日常的な現象が日常的に起こる危険地域になっています。危うい世界の均衡を守るために暗躍していた秘密結社ライブラに、レオナルドという異界の能力を持った少年が現れます。 異能力バトル好きにはたまらない設定で、登場人物たちの多彩な戦い方にドキドキすること間違いなしの作品です。

23.シュールな超能力ギャグアニメ『斉木楠雄のΨ難』

アニメ『斉木楠雄のΨ難』は、週刊少年ジャンプ連載の人気ギャグ漫画を原作とした作品です。2017年10月21日に、漫画を原作とした実写映画が公開予定。 主人公は、タイトルの一部にもなっている「斉木楠雄」。楠雄は超能力を持っていますが、まわりにバレないように目立たないように生活をしています。それなのに、究極のバカ・燃堂や中二病をこじらせた海藤、かなり痛い学校のマドンナ心美などに絡まれて、楠雄は超能力を使わざるを得なくなって……!? 何も考えずにアニメを見たいときにおすすめのアニメ。クールな楠雄と個性的すぎる登場人物たちの温度差に笑うことまちがいなし!

22.超ラッキーガールvs.貧乏神の戦いの結末は?『貧乏神が!』

アニメ『貧乏神が!』は、ジャンプ系列の漫画を中心としたパロディネタが多く含まれているコメディアニメです。 頭が良く運動が出来て美人で巨乳、苦労したことのない超ラッキーガールである桜市子のもとに、貧乏神である紅葉がやってくることから物語がはじまります。紅葉の登場により、市子の人生は大きく変わっていきます。 中心キャラクターである市子も紅葉も一筋縄ではいかない性格をしていて、笑える要素が満載です。ですがただ笑えるだけでなく、しっかりとしたストーリーやたまにホロリとくるシーンなども魅力的な作品となっています。

21.これぞジャンプラブコメの決定版!『ニセコイ』

ベタな王道ラブコメとして人気を博したアニメ『ニセコイ』は、週間少年ジャンプのラブコメ作品としては最長の連載期間と巻数を誇る漫画を原作としています。 一条楽は、10年前に結婚を約束した女の子からもらったペンダントを大事にしている普通の高校生。ですが、ひょんなことから楽のクラスに転校してきた桐崎千棘と恋人を演じることに。相性最悪の2人かと思いきや、千棘は結婚を約束した女の子かもしれなくて……!? 正統派ラブコメで高い評価を得ている作品です。主人公を取り巻くヒロインがみんな魅力的で、思わず「こんな青春時代を送りたかった!」と叫びたくなってしまうでしょう。

20.吸血鬼が支配する世界で人間は反撃ののろしを上げる!『終わりのセラフ』

ジャンプスクエアに連載されている同名の漫画『終わりのセラフ』を原作としたアニメで、ほかにも小説や舞台、ゲームなどさまざまなメディアミックスが展開されている人気作です。 物語の舞台は、人間は吸血鬼に血を提供することで生かされている世界。そんななかで、優一郎だけは希望を失わずに吸血鬼からの逃亡を企てます。その逃亡のなかで他の子どもたち、そして大切な友人ミカエラまで吸血鬼に殺されてしまいます。唯一生き残った優一郎は、吸血鬼殲滅部隊に入隊するのですが、なんとミカエラは吸血鬼側にいて……。 切ないダークファンタジーもので、作りこまれた世界観が魅力的です。1期だけでは理解できない部分も多いため、2期も見ることをおすすめします。

19.バスケアニメの新金字塔!『黒子のバスケ』

ジャンプのバスケットボール作品といったら『スラムダンク』と言われ続けてきたなかで、成功を収めたバスケアニメ『黒子のバスケ』。 誠凛高校バスケ部に、中学時代「キセキの世代」と呼ばれた天才たちのひとりである「幻の6人目」、黒子テツヤが入部。さらにアメリカ帰りの交戦的な火神という1年生も入部します。そして誠凛バスケ部は、黒子以外の「キセキの世代」を擁す強豪バスケ部たちとしのぎを削っていきます。 さすがスポーツアニメ!と言いたくなる熱い展開、そして個性的な登場人物たちが魅力的なアニメです。

18.「まだまだだね」と言われたくなる!?『テニスの王子様』

独創的なテニスを描き、スポーツアニメの新たな可能性を見出したアニメ『テニスの王子様』。 「まだまだだね」でお馴染みの生意気な中学1年生越前リョーマは、名門である青学に入学しテニス部に入ります。圧倒的実力で1年生ながらレギュラー入りしたリョーマは、青学メンバーたちとともに多くのライバルたちと戦い、成長していきます。 だんだん派手になっていくプレースタイルで話題になった『テニスの王子様』ですが、キャラの個性や技、ストーリーなど、どれもとてもクオリティが高い作品です。

17.幕末最強の人斬りの人生を描いた『るろうに剣心』

幕末を扱ったアニメはたくさんありますが、そのなかでも特に人気なのが『るろうに剣心』。「そばかす」や「1/3の純情な感情」などの主題歌も大ヒットを記録しました。 主人公は、幕末最強と言われた人斬り、緋村剣心。新時代の訪れとともに姿を消した人斬りは明治11年、「不殺」の誓いを立てたるろうにとして旅をしていました。そして剣心は、ひょんなことから道場を切り盛りするお転婆娘、神谷薫と暮らすことになります。 アニメでは剣心が過去と決別する人誅編がカットされてしまい賛否両論ありましたが、剣心の心理描写や薫との別れのシーンの演出などは評価が高く、いまも多くの人に愛されているアニメです。

16.根強いファンに支持され続けている『幽☆遊☆白書』

1993年、第39回小学館漫画賞を受賞した漫画を原作としたアニメ『幽☆遊☆白書』は、いまだに根強いファンを魅了し続けている作品です。 主人公である不良・浦飯幽助は、物語開始と同時に交通事故で死亡。生き返るために霊界探偵として妖怪退治をしていきますが、そこから幽助の運命は大きく変わっていきます。 中二病心をくすぐる作品として絶大な支持を受けている『幽☆遊☆白書』では、個性豊かなキャラクターが、ほかのバトルものとは一味違ったバトルを展開します。クセになる独特な魅力を持った作品です。

15.自分は人間か悪魔か?サタンの子どもが主人公『青の祓魔師』

『青の祓魔師』は、テレビアニメ化により原作漫画の初版発行部数が1年かからずに7倍もアップした、アニメによって人気に火がついた作品です。原作漫画はジャンプスクエアにて連載されています。 主人公の奥村燐と弟の雪男は修道院で暮らしていました。ですがある日、燐は自分が悪魔の王であるサタンの息子であることを知ります。燐の養父である藤本獅郎が自分のせいでサタンによって殺されたことで、燐は祓魔師になる決意をして正十字騎士團へ通うことに。ですが先生として現れたのは、双子の雪男で……。 登場人物の悩みや葛藤がとてもリアルで、心理描写がとても丁寧なアニメです。バトルアニメとしても文句なくおすすめできる名作!

14.名言のオンパレード!今なお愛される『SLAM DUNK』

「バスケと言えばスラダン」と言われるほど大人気の漫画をアニメ化した『SLAM DUNK』は、スポ根アニメとしてとても評価が高い作品です。 モテない不良男・桜木花道は、一目ぼれした晴子にバスケ部を勧められます。単純な花道はバスケ部へ即入部。最初は地味な練習を嫌がっていたものの、少しずつその才能を目覚めさせていきます。個性的な湘北バスケ部の面々とともに、花道は「バスケットマン」としての道を歩み始めるのでした。 「あきらめたらそこで試合終了ですよ」「まだあわてるような時間じゃない」など数々の名言を生み出した『SLUM DUNK』。これを見たらあなたもバスケがしたくなる!

13.「門」から現れる怪物から街を守れ!『ワールドトリガー』

アニメ『ワールドトリガー』は全73話の見応えたっぷりのバトルアニメです。 主人公である中学生の三雲修は、異世界に繋がる「門」から現れる近界民を駆除する界境防衛機関・ボーダーのC級隊員を務めています。修はとあることがきっかけで、転校生の空閑遊真が「門」からやって来た近界民だと知ってしまい、遊真の監視をすることになります。 人間対異世界の怪物という王道ストーリーで、バトル中心のアニメが好きな方にはおすすめのアニメです。

12.「個性」のない少年がそれでもヒーローを目指す『僕のヒーローアカデミア』

冴えない少年がヒーローを目指すという熱い王道物語、アニメ『僕のヒーローアカデミア』。 主人公の緑谷出久は、ほとんどの人が持つ「個性」という超常能力を持たない凡人です。「個性」を悪用するヴィランを退治するヒーローにあこがれ、ヒーロー養成校である雄英高校を目指しますが、もちろん個性がないので無理。そんな出久の前に現れたのは、平和の象徴・オールマイトと呼ばれるヒーローでした。 登場人物の性格や「個性」がユニークで、敵であるヴィランにも魅力的なキャラが多く、1話見たら止まらなくなる作品です。

11.独特なノリを見事に再現した抱腹絶倒アニメ『銀魂』

アニメ『銀魂』は江戸×宇宙人という奇想天外な世界を舞台にしたギャグアニメです。2017年7月14日に実写映画も公開され、『銀魂』はさらに知名度を上げました。 宇宙人の襲来により侍たちが居場所をなくした世界で、天然パーマの侍・坂田銀時は万事屋を営んでいます。そこにツッコミ役の新八や戦闘種族の神楽が転がり込み、万事屋銀ちゃんのメンバーはさまざまなトラブルを起こします。 不謹慎すぎるギャグやシュールネタが満載の抱腹絶倒アニメですが、たまに泣ける人情話もまた魅力的な作品です。

10.ポエムとアニオリストーリーが秀逸『BLEACH』

長年『週間少年ジャンプ』の看板漫画だった漫画『BLEACH』を原作としたアニメで、366話の長期放送となりました。 死神となってしまったオレンジ頭の高校生・黒崎一護は、死神・朽木ルキアとともに悪霊退治していきます。ですがルキアが罪人として死神の世界で処罰されると聞き、一護はルキア救出のために尸魂界(ソウル・ソサエティ)へと乗り込むことに……。 オシャレなポエムやセンスがありすぎるキャラクターの名前などで人気を博した作品。アニメオリジナルストーリーのクオリティが高く、原作ファンの方にも見ごたえがあるアニメになっています。

9.魅力的なキャラが活躍するダークバトルアニメ『HUNTER×HUNTER』

『幽☆遊☆白書』の作者である冨樫義博の漫画をアニメ化した『HUNTER×HUNTER』。2017年7月現在も、少年ジャンプで不定期連載されています。今回紹介するのは、2作目にあたる2011年のアニメ作品。 ハンターの父親を持つゴンは、父親に会うために自らもハンターになることを決意。ハンター試験で出会ったキルアやクラピカ、レオリオとともに冒険の旅をはじめます。 設定自体は王道ものですが、「キメラアント編」をはじめ、エグいストーリー展開も多いダークバトルアニメです。

8.囲碁ブームを巻き起こした究極の囲碁アニメ『ヒカルの碁』

「碁のアニメなんか大丈夫か?」という意見を圧倒的おもしろさでねじ伏せたアニメ『ヒカルの碁』は、一大囲碁ブームを巻き起こしました。 主人公である小学6年生の進藤ヒカルは、碁盤に宿っていた、平安時代の天才棋士である佐為に取り付かれてしまいます。碁が好きでしょうがない佐為のために、ヒカルははじめて碁石を持ちます。そしてそこから、ヒカルの棋士としての人生がはじまるのでした。 「碁」というあまりアニメでは取り上げられないボードゲームが題材の作品ですが、ヒカルと佐為の友情やヒカルと塔矢のライバル関係、そしてヒカルの成長と、「友情・努力・勝利」をすべて描ききった名作です。

7.夢と希望と現実を織り交ぜた漫画家物語『バクマン。』

漫画家を夢見ている少年・少女たちを描いた漫画『バクマン。』を原作としたアニメは、3期構成、計176話の見ごたえある作品。 中学3年生の真城最高は、クラスメイトの高木秋人に誘われ2人で漫画家を目指すことに。真城は片思いしていた声優志望の亜豆美保に「自分の作品がアニメ化したら結婚」の約束を取り付け、本格的に漫画家になるために朝から晩まで漫画付けの生活を送ることになります。 登場する強烈な個性の漫画家たちの友情物語でもあり、漫画家のリアルを描いたドキュメンタリーのようでもあり、漫画に命をかける人たちの挑戦の物語でもあるアニメ。1話見たらはまること間違いなしです。

6.1年間の生徒たちの成長を丁寧にアニメ化した『暗殺教室』

最強生物の暗殺をミッションとした中学生の1年間の物語を描いた青春アニメ、『暗殺教室』。タイトルの通り、教室で暗殺を学んでいくという物語です。 超進学校椚ヶ丘中学校には、成績や素行に問題がある生徒を隔離するエンドのE組があります。そのE組の教師としてやってきたのは、月の7割を破壊した超生物、殺せんせー。防衛省の依頼もあり生徒たちは殺せんせーを暗殺しようとしますが、殺せんせーは意外にも優秀な先生で……!? 生徒たちの成長を感じられる、暗殺がテーマなのに爽やかな作品。暗殺のタイムリミットである1年間を丁寧に描いていて、特殊だけど身近に感じられる青春物語を楽しめます。

5.海外で一躍忍者ブームを巻き起こした『NARUTO』

忍者アニメである『NARUTO』は、国内のみならず世界でも高評価を得ている作品です。 落ちこぼれ忍者・うずまきナルトは、忍の長である火影になることを夢見て修行中。しかしナルトはなぜか村の人たちから疎まれていて、思いを寄せるサクラはエリート一家のうちはサスケに夢中。それでもナルトは自分の夢を曲げることなく、忍者として成長していきます。 忍者といったら『NARUTO』というほど知れ渡った作品で、アニメも高評価を得ています。忍術バトルが見たい方にはおすすめの名作!

4.名セリフ連発!究極の頭脳戦を描いた『DEATH NOTE』

「名前を書かれた者は死ぬ」という設定から展開するアニメ『DEATH NOTE』は、ジャンプの王道であるバトルやラブコメ、ギャグがほとんどありませんが、ストーリーと演出の巧みさで大人気となりました。 秀才高校生の夜神月は、死神リュークが落としたデスノートを手にしたことで、犯罪者のいない新世界を作るために犯罪者を裁いていきます。謎の力で犯罪者を殺していることに気づいた警察側は、顔を出さない名探偵Lに捜査協力を依頼します。そしてそこから、月とLの頭脳戦がはじまります。 デスノートをめぐった手に汗握る展開が続き、息をつく暇もないストーリーで一気見したくなる名作です。

3.圧倒的クオリティのバレーアニメ『ハイキュー!!』

2017年7月現在、週間少年ジャンプで連載中の漫画をアニメ化したアニメ『ハイキュー!!』は、圧倒的クオリティで人気を博し、2014年から2016年にかけて3期に渡り放送されました。 烏野高校バレー部に入学した、背が低くスキルもないけどやる気満々の日向翔陽。部活へ行くと、そこには日向が中学のときに惨敗した天才セッター・影山飛雄の姿が。2人の1年生を中心として、強豪校の選手たちに挑む「落ちぶれた強豪」烏野高校バレー部の活躍を描きます。 疾走感のあるバレーをアニメーションで見事に表現し、最近のスポーツアニメでは特に高評価を得ているアニメです。スポ根アニメが好きな方はぜひ。

2.ギネス記録を持つ圧倒的人気を誇る漫画が原作『ONE PIECE』

「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネス記録にも載っている漫画『ONE PIECE』原作のアニメは、1999年の放送開始から現在(2017年7月)まで続いています。 世は大海賊時代。悪魔の実を食べてゴム人間になったルフィは、海賊王を目指して航海をはじめます。そして旅の途中で出会った仲間たちとともに、「偉大なる航路」の果てにあるとされる「ひとつなぎの大秘宝」を目指し、冒険を続けていきます。 ザ・少年マンガの王道を描いた作品で、ドキドキワクワクが止まりません。冒険&バトルアニメが好きな方は絶対に外せない一作!

1.ジャンプアニメといったらこれ、国民的人気作『ドラゴンボール』

いわずと知れた名作アニメ、『ドラゴンボール』。 尻尾の生えた少年・孫悟空はブルマという少女に出会い、7つ集めるとどんな願い事も叶えてくれるというドラゴンボールの存在を知ります。そして自分が持っていた親の形見がそのひとつだと知り、ドラゴンボールを探す旅へ出ます。 ジャンプアニメといったら、1番に名前が挙がるのが『ドラゴンボール』でしょう。多くの人を虜にした熱いバトルと友情、そしてワクワクする冒険。大人も子どもも楽しめる永遠の名作です。2017年現在もアニメ新シリーズが放送され続けているもはや国民的、と言っていいほどのアニメ作品!

いかがでしたか? ジャンプアニメは名作ぞろい。今回紹介した作品はそのなかでも特に人気で、どのアニメも観て後悔はしないクオリティです。ぜひご覧になってみてはいかがでしょうか?